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集団ストーカー in ドイツ

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コメントありがとうございます/脱加害者はどこにいる?

報告が遅くなりましたが、非公開でもポツポツとコメントを頂いています。拍手も毎日押してくださる方がいらっしゃいます(現在、拍手ボタンが表示されないようです。あとで調整します)。本当にありがとうございます。被害者には、理解を示してくれる方の存在が文字通り、『明日への希望』です。単なる使い古された言い回しでなく、心の底からの実感を伴った希望なのです。

一般の方に、この目に見えない殺人を一刻も早く知って欲しい。その思いでこのブログを書いています。警察や政府が実際に動くのを待っている間にあとどれだけの被害者が生まれるのか。それを憂いています。

実際に被害に遭われている方からのコメントで、加害者側には『頼まれて仕方なく加害に参加している人』がいることが伺えました。地域の防犯パトロールなどでは、確信犯もいれば嫌々ながら仕方なく参加している人もいることでしょう。

しかし、なぜ、被害者の声がこれだけネットに上がってきているのに、脱加害者の声というのが聞こえてこないのでしょうか。それほどまでに裏切り者への罰は重いということでしょうか?同じ方からのコメントでは、ヘマをやらかした加害者は社会的制裁を受けるような示唆がありました。

地域を巻き込み、様々な分野に渡って数多くの人間を脅すことまでして、たった一人の市民を精神的に追い詰める。何が目的か、普通の生活を送っている人間には到底わからないことだと思います。このことこそが、この犯罪の精神的異常性を表しているのではないでしょうか。

集団ストーキング。
被害者から見ればそうです。
集団ヒステリー。
加害者集団は集団的なヒステリー状態に陥っているとしか思えません。誰をも信じられない疑心暗鬼の中で、「鬼」にされないようただ諾々と周囲に従っている。善悪の判断は他人に任せ、もはや自分で考えることもできない。このような症状はたとえば戦時中など、明らかに社会が異常な時に現れるものではなかったでしょうか。中世の魔女狩りを思い出させます。

欧州の被害者団体の報告では、いわゆるマインドコントロール被害(集団ストーカー被害を含む)は2000年を境に増加しているそうです。この世界的な集団ヒステリー症状は、世界の異常性を反映していると捉えてよいのでしょうか。特に日本の症状は異常です。日本は戦時中なのですか?

被害者の方のブログを拝見しますと、確かに日本では精神戦がすでに始まっているように思えます。お人よしで、平和は上から与えられるものだと無意識に信じている、優しい日本人が狩りに遭っている。その裏には、冷酷な冷静な、国家規模の長期的計画を練っている権力者がいる。単なる非力な一個人を追い詰めるだけが本当の目的などでは断じてない。そう思っておいたほうがよさそうです。

集団ヒステリー状態を国中に巻き起こし、人のつながりを絶ち、恐慌に落としいれ、社会を(武力戦争を使わずに)ある特定の状態に持ち込む。そんなシナリオをふと思いつきました。

精神的な戦争はもうすでに始まっているのかもしれません。

とにかく、被害者は増加する一方のようです。


追記:
諸星あたるさんの『不幸のブログ』内で、同じようなことを述べている方がいらっしゃることがわかりました。

>メーソンは日本社会に加害者と被害者を生み出して、
>その様子を冷静に観察してるようにも見えます。
>彼等の態度には、余裕さえ感じられます。

被害者だけが実験対象ではないという疑惑は確かに感じます。むしろ、加害者たちの異常行動のほうがまさに『異常』、普通ではなく作り上げられたもののようで薄気味の悪さを感じます。二つの対照的な性格グループを使って、なんらかの調査をしているとしか思えません。

それから、別の方のコメントですが

>それと集スト加害者は同じ事されると
>相当ダメージあると思うよ心理学的にね 。

これももっともだと思います。こちらは別になんとも思っていないような奇妙な加害行為を、加害者が得意そうに延々と繰り返していることがあることは、被害者なら気がついていることと思います。彼ら加害者にとってはそのような行為も立派な「加害」なのでしょう。

彼らは、彼らの弱みを被害者にも、加害者仲間にもさらけ出しながら行動しているということです。その弱さは集団という数の安心感、あるいは洗脳による感覚鈍磨で守られているようですが、一度、その集団から少しでも外れてしまえば、その守りは消え、そこにはたった一人で立つ「加害者から被害者に転落した私」しかいなくなります。

加害者であるときから異常な集団ヒステリーの中で猜疑心・恐怖心とともに生き、今度はさらに被害者として異様な精神圧迫を受ける。二重の苦痛です。加害者は「集団ストーカー行為は人を死においやることがある・精神崩壊を狙ったものである」という事実をよく知っているはずです。その標的に今度は自分がなるのです。想像しただけでも耐えられない苦痛なのではないでしょうか。


以下、この記事を読む加害者の方へ。

あなたは今、集団、あなたの大事な素敵な「仲間」の輪のなかで、どこに立っていますか?
輪の破れ目はあなたのすぐ側に迫っているのではないですか?
誰かがあなたを輪から追い出そうとしてはいませんか?
一人で立つ覚悟はできていますか?

加害者であることの恐怖。被害者となることの恐怖。
二重の苦しみを味わうために選ばれてしまったあなたの人生は、ひょっとしたらなによりも哀れなものかもしれません。

今、こうして被害者として声をあげている多くの被害者には少なくとも自由があります。
あなたは加害者としての苦しみを訴えることはできないのですか?
脅されて仕方なくやっているという、その事実を訴えることもできないのですか?
警察は役に立ちませんか?あなたが一番よくご存知ですよね。

最後に質問です。

仲間の加害者はどのように処分されましたか?


最近の加害行為/学生からの嫌がらせ

最近、騒音による精神破壊行為は威力をほとんど失っています。

車両による付回しも相変わらずですが、騒音と同様に、私のほうで脅威を感じることが極端に少なくなっています。視覚による恐怖感植え付けも失敗していると言ってよいでしょう。日本で受けた精神的威圧感の条件付けは、どんどん解けていっています。

これは、アンカリング(条件付け)の強度・頻度が不十分なためと言えます。日本の集団ストーキングの異常な激しさを体験したあとでは、おそらくどの被害者もドイツの加害行為を「軽い」と捉えると思います。それほど日本は異常なのです。

電磁波攻撃は非常に弱いもので、筋肉をピクピクと痙攣させられているようです。

街中で見かける人的嫌がらせの参加者の傾向がだんだんわかってきました。最近はこういった小さな嫌がらせが行われているようです。

・街を歩いているときに周囲で騒ぐ・道をふさぐ(学生グループ)
・スーパーなどで買い物をするときに、あらかじめ盗聴で調べておいた、私の買いたいものの周辺を大人数で封鎖し、近寄れなくする(学生グループ)(これは日本でも体験済み)
・スーパーでわざわざこちらに近寄ってくる(学生)

バイト感覚で気楽に頼まれて、気楽に参加しているような学生、といった印象を受けます。その中にはアジア系学生が含まれていることがあります。他に、加害側の人間と思われる人のなかには、駅前でたむろをしているアルコール依存症の若者グループ、洗脳されていると思われる少し表情のおかしな人、などがいます。

そういえば、先週は加害的サイレンが少なかったようです。この周辺では、多数の警察官が導入された大きな事件がありました。私のような、取るに足らない人間を追い掛け回して遊んでいる余裕があったら、事件を起こすと思われる人物をきちんと観察してください。非常に怒りを感じます。今回、この事件で被害にあったのはわずか8歳の少女でした。ご冥福をお祈り申し上げます。


そろそろ、ドイツ国内での活動を本格的に始めようと思っています。
加害者の方は気をつけてください。私はドイツでは被差別人種となりうる日本人です。どのような方法・形であれ、被害を被害として報告していくつもりです。

そして、日本の実態を海外の人にも知ってもらうために、広報活動を続けます。
故郷の思い出を汚された怒りは一生忘れません。

マインドコントロールによる意識・身体操作/窒息死未遂

マインドコントロールでの自殺誘導は可能です の記事へのコメントを再掲して、日本で当時受けた自殺誘導以外のマインドコントロールについて書いておきます。


以下コメント再掲載
---------------------
当時のことを扱うのは実はまだ心理的に抵抗があります。まとめるのにもう少し時間がかかるかもしれませんが、忘れないうちに書き留めておきたいと思っています。忘れられるはずもないのですが…。

私の場合、明確な他人の意識が感じられるマインドコントロールは初期だけでした。声が聞こえるというよりは、意思が感じられて、こちらの問いかけにも意思が帰ってくるという感じでした。身体誘導、視線誘導をしばらくされましたが、気付いたときにすぐ拒否をしていたら、次第になくなっていきました。

現在も、音声なしの無意識下でのマインドコントロールを受けている可能性が高いです。寝入りばなに、時々自動的にうなずいていることを感じたことがあります。質問を無意識下でされて、それに答えているのかもしれません。

催眠状態と非常によく似ていると思います。そういえば、以前よりも自己催眠をかけやすくなっています。この体質を逆利用して初期は肯定的方面に自分を自己催眠で誘導していました。
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夜中に行われた異常なマインドコントロールは、2回体験しています。

一度目は基本的にはただ寝ているだけ、意識内のもので、歩かせるなどの大きな身体操作はありませんでした。内容は、私の今後をどうするかを決める宗教的な儀式にかけられていて、私の信仰、人間関係などがあらかじめ儀式主催側に伝わっており、それに基づいて私への罰が決定される、というものでした。

たとえば、
・ドイツにも某宗教団体はあるからそこで働かせてやってもよいが、お前は役に立たないからドイツには行かせられない
・日本・ドイツの知人は実は加害者側の人間で、お前は最初から騙されている
・禅宗のものは無限地獄に落ちる
・鉄道自殺をさせることにした
(家の近くを実際に走っている電車の音、踏切りの鐘の音などが異様に大きく、恐怖を伴って聞こえる)(感覚を送信され、頭部から足先にかけて二つにゆっくりと裂けていくような異様な感覚を覚える)
・鉄道自殺が嫌なら殺虫剤の液を飲んで自殺しろ
・この儀式には知人(全員女性でした)が参加していて、私の布団の周りに正座しているのが目をつぶっているはずなのにわかる(実際には強制覚醒をさせられて目を覚ましても誰もいない)

この「無間地獄」に対しては身体操作をされました。どんな感じかというと
・人に頬を思い切りつかまれて、顎が天井に向くほど顔と背をのけぞらせて窒息させられそうになる
(本当に、意識を失う寸前までいきました)これを数度繰り返す
・無間地獄を意味する、首の8の字回転をさせられる

同じような状態で、殺虫剤を飲ませるために強い力で頬をつかまれ、何か冷たいものが口に入ってきた感覚を受けました。それをやめて欲しいと私は周りにいる知人の一人に懇願するが、その知人は部屋を去ってしまい、恐怖のどん底でこの行為を繰り返されました。その日、部屋には実際にハエ・蚊用の殺虫剤がおいてありました。普段は置いてないのに、その日だけ。

全体を通して、
・心拍の異常(非常にゆっくりになったり、急に早くなったり 太鼓の音の振動のようなものを体で感じていた)
・異常な発汗(朝起きたとき、長風呂の後のように指だけでなく、手全体が湿気でふやけていた)
・異常な耳鳴りによって覚醒をコントロールされる(指を鳴らす音のような耳鳴りが酷くなって意識を覚醒させられる)
・目をつぶってはいるものの、時折光の照射を感じることがある(窓の外に投光機があるのかと思ったほど。実際はなかった様子)
・外は激しい雨(人工雨でドラマ撮影などのように局地的なものかと感じた。実際は不明)

私の当時の実感としては、実際に数人すぐ近くにいて、催眠誘導をされているのだと感じていました。指を鳴らす音で覚醒するが、本当に覚醒する前に誘導者は部屋を出てしまっている。そんな感覚でした。頬を捕まれた感じも実際のもの、窒息も実際の感覚でした。起きて逃げる、部屋を出るなどは考えられませんでした。大声を出すなど、そういうこともできませんでした。ただ言いなりに横になっているだけでした。恐怖に支配されていました。ただこの異常な出来事に反応しているだけでした。

一種の神秘体験・霊的体験をしたといえばそれまででしょう。ストレスで脳が見せた幻覚かもしれません。マインドコントロールだとしても、細部を一々プログラムしていたわけではなく、私が『恐怖』を感じるものを見るようにさせただけで、細部にまで実際手を加えていたわけではないかもしれません。

しかし、この体験は加害者側からすでに集団ストーカーを受け始め、家にいられないほど強いエネルギー照射を受け、実際に家から逃げ出したあと、家に戻ってきてすぐに起こっています。

ちなみに、私は今まで霊を見たことも、神秘体験をしたこともありませんし、体験したいと思ったこともありません。まったく興味はありません。




実際に自殺誘導された日には、今回亡くなった身内と、すでに亡くなっている家族に対しての供養(懺悔)を先に強要されていました。夜中に延々と行われたマインドコントロールでした。これは覚醒時に行われたもので、部屋の明かりをつけ、意識がはっきりした中で実際に動き回って体験しました。意識内での体験ではありません。

モビング・ストーキングの被害者自助グループ in ドイツ

http://www.lr-online.de/regionen/seenland/Hoyerswerda;art1060,1944353
以下、管理人意訳

21.02.2008

Diakonischen Werk (プロテスタント教会に後援された社会奉仕活動団体)は被害者支援グループを作るため、メンバーを集めている

ストーキングと集団いじめの被害者のための被害者自助グループが町に作られる。ある被害者が ホイヤースヴェルダ町の Diakonischen Werk に被害者自助グループを作る望みを相談したのだ。

Diakonischen Werk の責任者 Jacqueline Bramborg は設立を支援するつもりであり、 このテーマはとても複雑で重層的であると話した。「この問題は精神の限界にまで行き渡る」

モビングとストーキングは、被害者をしばしば絶望まで追いやる、異なった手法によって行われる重大な精神テロといえる。「被害者は誰でもよいのです。女性でも、男性でも、家族、役人、労働者、無職でも。」 発起人 Michael Dorfhauer さんは言う。「加害者は自分の人生に満足していない近隣の人、かつてのパートナー、その他、自分の怒りを他人にぶつけなければうまく処理できない人などが多い。被害者は、自分の住居圏を去ることを強いられます。加害者から解放されるという保証もないというのに。」

Diakonischen Werk は、まずはシュール通りの部屋を使えるようにすることで、被害者の願いを支援する。基本的には、自助グループは医学的な心理治療的な処置に変えることはできないが、その足りない部分はきちんと補なわれ、支援される、と Jacqueline Bramborg は説明した。被害者が数人集まったら、次の段階である、最初の情報交換会を開くことになる。
Michael Dorfhauer は自助グループの設立に、関係者からのさらなる助けを望んでいる。「逃避や諦めは何の解決にもなりません。」と彼は言う。個人やグループでの面談のほかに、警察、司法あるいは医者との面談への付き添いも検討されている。

Mind Control Victims Japan 準備します

Mind Control Victims ブログ本家の管理人 Soleilmavis に連絡をとったところ、日本語版について快く賛同してもらえました。さっそく準備を始めます。

・私個人のボランティアで運営されることを理解している方
・被害報告が世界の有力者・組織へ紹介されることに抵抗のない方 むしろ知って欲しい方
・ブログなどで個人で被害を訴える余裕はないが、被害の報告をしたい方
・英語はいやだ

そのような方に使ってもらえたらと思っています。英語のできる方は本家のほうに投稿をしたほうが注目度は上だと思うので、そちらへぜひ投稿をお願いします。

日本の被害者の多さ、被害の酷さはかなりのものだと思います。世界にこの現状を知ってもらういい機会だと思うので、興味のある方は参加をお願いします。

Tシャツの季節/久々の睡眠妨害

欧州人、Tシャツのほのめかしが大好きみたいです。
被害者も被害者なりのウィットの利いたほのめかしTシャツを着たいです。

このTシャツに
http://www.stopcovertwar.com/tee.html
この上部の文面すべてを載せたもの
http://www.stopcovertwar.com/WhySmall.gif

とか

Multistalkervictims.org

アドレスだけをシンプルにデザインしたTシャツもさりげない主張でいいかもしれません。
結構本気で考えています。


昨夜、久々に働いてるドイツ人(?)加害者の存在をはっきり自覚しました。夏休みが終わったのかな?
はっきりとした入眠妨害で、サイレンもタイミングを合わせたアンカリングに大忙しの様子でした。騒音と、弱い電磁波による妨害でした。昨日は被害者団体 FEDAME でも加害者団体とおもわれる某団体についての書き込みをしたので、そのためかもしれません。ドイツでの危険団体認定はいつごろになるのか…。

欧州では、政府関係や探偵を加害者として考えている人が多いようです。私は日本での被害を大体そのまま輸入しているので、他の欧州の被害者のケースとぜひ比べてみたいと思っています。

集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート by FEDAME

欧州の被害者団体 FEDAME がオンラインの匿名アンケートをしています(英語)。対象は世界中の集団ストーキング・電磁波被害に遭っている方。英語で記入する項目もありますが、基本的に選択式です。* は必須、それ以外は飛ばしても大丈夫です。興味のある方はぜひ参加してください。


an online survey
An Anonymous Survey

http://www.fedame.net/limesurvey/index.php?sid=43786〈=en
An ANONYMOUS survey for Mind Control Victims.
Wish everyone would like to answer all questions.
It will be much appreciated that if you can forward this survey to more people

(以下、管理人意訳)
匿名オンライン投票

マインドコントロール(集団ストーキング・電磁波)被害者への匿名アンケート
多くの人が質問に答えてくださることを希望しています。
他の方にもこの投票のことを伝えてくだされば幸いです。

某カルト組織の雇った私立探偵に追い回された新聞記者 in スイス

スイスの Zürcher Tages-Anzeiger という新聞社でカルト問題について取り組んでいる Hugo Stamm 氏 が、キリスト教系の某カルト組織の雇った私立探偵に集団ストーキングをされたという記事がありました。欧州での集団ストーキング加害団体のひとつが、これではっきりしました。

Scientologen hetzten Privatdetektive auf mich (ドイツ語)
http://www.20min.ch/community/chat-events-archiv/story/11326295

以下、管理人一部意訳
--------------

トム・C と ケイティ・H はサイエントロジスト同士で、一人娘がいる。彼女の人生はどうなるのだろうか。カルト専門家のヒューゴ・スタム氏は2006年4月20日にチャットでその点についてと、カルトがいかに危険であるかを述べた。


編集部: ヒューゴ・スタム氏がチャットに参加しました。ようこそ!

スタム氏: こんにちは。サイエントロジー信者、そして非信者との討論が楽しみです。

Goby: サイエントロジーの教えの中心は結局なんなのですか?

スタム氏: サイエントロジーは非常に高額な講座を受講させることによって、信者の中から天才を生み出すことを主張しています。信者は宇宙・人生・物質・時間の創始者になることができると約束しています。

簡単に言うと、人は神になれるとされています。これは信じられない傲慢であり、迷信です。これは多くのサイエントロジー信者が魅了されている、妄想にすぎないのですが。

GlobalRun: こんにちは、スタムさん。カルトとはいったいなんなのかをはっきりさせるのが大切ではないでしょうか。『カルト』とは本来、ある大元の宗教からの分離を意味していて、直接教義内容は関係ないそうです。カルトとは(否定的な意味で)いったいどんな本質を持つのかを理解するのがまず大切だと私は思います。

スタム氏: カルトは暗示的な手段と儀式によって信者を依存させ、最終的には信者から精神的自由を奪う点において、伝統的な宗教団体とは一線を画しています。ある信仰団体が自由な精神を有し、一信者が、制裁を受ける心配もなく批判を口にすることが許されているのなら、その組織はカルト的ではありません。

カルトかどうかを見分ける特徴は、たとえば、ある一人のグル/カルト指導者への固執・救済の教えへの絶対帰依・熱狂的な布教・周囲からの孤立・金銭調達などです。

pinky: どうしてまたサイエントロジーを「敵」として選んだのですか?なぜ戦っているのですか?

スタム氏: 私は数千ものカルト的グループを扱っており、サイエントロジーはその中の一つにすぎません。しかし、サイエントロジーは急進的に布教を進め、洗脳的手段を用い、経済的に非常に豊かであるため、一般社会に姿を現すことが多いのです。なので私もサイエントロジーに関して多くの記事を書いているのです。

編集部: あなたの仕事はやはり危険なのですか?殺されそうになったことは?サイエントロジー信者に恐怖を感じますか?

スタム氏: 特に1990年代には主にサイエントロジー、そして精神カルト VPM の信者からの攻撃が数多くありました。

サイエントロジーはたとえば、私立探偵で私を追いたて、私の名前の書かれた頭蓋骨が据えられている、チューリッヒのシャンデリアを赤い糊で飾りたてていました。誰からなのか不明な攻撃もありました。たとえば、数週間に渡り尾行されたり、講演の後に殴られたり、やはり講演の後、敷石を寝室に投げ込まれたりしました。たびたび殺人予告も受けました。誰が背後に隠れているのか、告発にもかかわらず明らかにはなりませんでした。

dic: どうしてまた、そんなカルトに入信する有名人が大勢いるんですか?

スタム氏: サイエントロジーはビバリーヒルズに有名人向けのセレブセンターを持っています。その高級ホテルでは、スターたちは厚遇されます。俳優たちは現世では、多くの人が夢見るものほぼすべてを手にしてしまっています。なので、彼らは超感覚的な救済をもとめており、それに対して特に抵抗がありません。サイエントロジーは彼らに、次の人生でもまたスターとして、天才として世に現れるだろうと約束しています。これが彼らスターを魅惑するのです。私にとってはこれは明らかに妄想ですが。


--------------

Hugo Stamm 氏はカルトに関する本を執筆し、ブログも持っています。集団ストーキング被害者には心強いジャーナリストではないでしょうか。

集団ストーカー被害/マインドコントロールでの自殺誘導は可能です

(しばらくこの記事をトップに置きます)

集団ストーカーについてご存じないかたは、ぜひ知ってください。

2008年5月中旬、鉄道自殺に誘導されました。

家を出る直前に、自分の生命力に救われました。
身体操作・意識操作をされ、遺書を書かされ、死ぬ服を選ばされました。


電磁波(あるいはその他の何か・このブログでは電磁波としておきます)によるマインドコントロールを被害初期に受けました。マインドコントロールによる自殺誘導は可能だと体験から確信しています。ちなみに私の場合、被害は初期が一番酷く、次第に加害は弱まっていきました。



集団ストーカーという犯罪。この、スキャンダルと呼ぶには甘すぎる広範な組織犯罪のことを早く一般の方に知ってもらう必要があります。日本の自殺者の一部には、この集団ストーカーの一連の被害にあっていた方が必ずいるはずです。

集団ストーカーについてご存じないかたは、ぜひ知ってください。

これはあなたのすぐ隣で起こっている殺人行為です。

同じ駅で同じ電車を待っている人の中に被害に遭っている方がいるかもしれません。
大きな駅前で、突然サイレンが聞こえたら、その中心には被害者がいるかもしれません。
最近、家の周りが騒々しくないですか?
ヘリやパトカー、救急車、バイクの騒音、突然始まった道路工事 etc. あらゆる神経を苛立たせる騒音が急に増えませんでしたか?
この犯罪にはご覧の通り、警察・消防署・自衛隊などの参加が疑われています。あなたの税金は善良な一市民を精神的に追い詰める、愉快犯的な無駄遣いに使用されています。

海外に単身でお住まいの方。くれぐれもご注意ください。
この被害者には誰でもなる可能性がありますが、狙われやすいとされている被害者像があります。ご自分で確かめてください。

私はいわゆるスピリチュアルや精神世界を信じない人間でした。でも、今は集団ストーカー被害に遭っている方の報告を信じられます。妄想だと片付け、個人の問題にしておくにはあまりにも危険な犯罪です。この犯罪の被害者は世界中にいて、被害者団体も世界中に存在しています。

被害者になってからでは遅いのです。
私のように、最初にいきなり自殺誘導されないとも限りません。私はこの犯罪について何もしらず、明日は今日と同じだと何も疑わずに生きていました。それが一瞬で覆され、死を覗き込む寸前まで追いやられたのです。自分の意思ではなく、他人の意思に操作されて。

人はたった一日で統合失調症、あるいは自殺を望むほどの重度の鬱状態になるのでしょうか?そしてその後たった数ヶ月で薬も飲まずに全快し、自転車に乗り外出を楽しみ、海外への旅行計画を立て、ブログを作れるものなのでしょうか?

色々な被害者の方の声を聞いてください。お願いします。今被害にあっている方だけの問題ではないのです。加害者は巧妙に姿を隠しています。あなたの知人の中にも加害者側の人間は必ず一人はいると思ってください。加害者の手口を知って、自衛してください。

情報はあなたを守ります。自分の意思で情報を集め、あなたの家族・友達・知人を守ってください。
ネットを検索してください。

この犯罪は世界中に実在します。


参考リンク
AGSAS 警察官よりの証言
集団ストーカー問題を取り上げた政治ブログ
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 私達が受けている被害について(一般の方へ)
○○学会問題ミニ知識

米軍は思考読み取り研究を支援する

ドイツで最も良く知られている週刊誌 Der Spiegel のオンライン版に、思考盗聴についての記事が載りました。後で翻訳します。
http://www.spiegel.de/wissenschaft/mensch/0,1518,druck-572498,00.html


16. August 2008, 12:59 Uhr
NEUROWISSENSCHAFT
US-Militär unterstützt Forschung für Gedankenlesen

Forscher in Kalifornien und Maryland wollen Gedanken im menschlichen Gehirn entschlüsseln und erhalten dafür vier Millionen Dollar vom Militär. Skeptiker befürchten den Einsatz etwa bei Verhören. Entscheidend: Funktioniert Gedankenlesen auch gegen den Willen eines Menschen?

Die US-Streitkräfte unterstützen ein Projekt zum Entziffern von Gedanken im menschlichen Gehirn. Ziel ist eine Messmethode für Hirnsignale, die mit Hilfe eines Computerprogramms in Sprache übersetzt werden sollen - also eine Art Gedankenlesen.

Die Forschung soll es nach offizieller Hoffnung ermöglichen, die Gedanken von Soldaten mit schweren Kopfverletzungen oder auch von Schlaganfallpatienten zu lesen. Skeptiker befürchten, dass solche Möglichkeiten auch bei Verhören eingesetzt werden könnten.

Ein Forscherteam der Universitäten Kaliforniens und Marylands habe vom US-Heer vier Millionen Dollar für das Projekt erhalten, wurde am Freitag in Los Angeles bekannt. Es wendet dabei eine Hirnstrommessung an, die als EEG bekannt ist und bei der Hirnaktivität mit Hilfe von Elektroden gemessen wird, die am Kopf angebracht werden. Versuchspersonen werden so verkabelt gebeten, bei der Messung ein von den Forschern vorgegebenes Wort zu denken.

Gedankenlesen hat Grenzen, sagen die Forscher

Durch die Analyse der Hirnaktivität wollen die Forscher zu einer Software kommen, die Gedanken einer Person lesen kann. Michael D'Zmura, leitendes Mitglied der Forschergruppe, sagte, davon sei man noch weit entfernt. "Eine Person zu haben, die frei denkt, und dann herauszufinden, was es ist, davon sind wir noch Jahre entfernt", sagte D'Zmura, der die Abteilung Kognitionswissenschaft der kalifornischen Universität in Irvine leitet. Nach seiner Auffassung wird diese Art von Gedankenlesen immer von der aktiven Kooperation einer Person abhängen - gegen deren Willen werde nichts entziffert werden können.

Wenn Neurowissenschaftler dem Code des Gehirns auf der Spur sind, verfolgen sie verschiedene Ansätze: Sie versuchen zum Beispiel, Bilder und Szenen, die ein anderes Gehirn sieht, sichtbar zu machen und nachzuzeichnen. Oder sie versuchen, auch die Inhalte von Bildern zu entschlüsseln. Semantische Rekonstruktion nennt das Rainer Goebel von der Universität Maastricht. Leute stellen sich Buchstaben oder Worte vor, und Goebel versucht diese anhand der gemessenen Hirnaktivität zu ermitteln. Im Idealfall können die Forschungsergebnisse gelähmten Menschen oder Wachkoma-Patienten helfen, wieder mit anderen Menschen zu kommunizieren.

Nicht nur mit Worten klappt das - sondern auch mit Videos. Seit zwei Jahren veranstaltet die University of Pittsburgh einen Wettbewerb für "Gedankenleser". Die Aufgabe: Forscher sollten herausfinden, was Leute in einem Hirnscanner erlebten, in denen ihnen computersimulierte Szenen vorgespielt wurden: Sie liefen durch simulierte Landschaften und Räume, begegneten Tieren oder kämpften gegen anderen Menschen. Tatsächlich gelang es Goebel und seinen Kollegen, die Inhalte der erlebten Szenen mit einer Trefferquote von 80 Prozent zu erkennen - und belegten den zweiten Platz.

Der Wettbewerb wurde gefördert von der Forschungsabteilung des US-Verteidigungsministeriums. Ist Gedankenlesen also vor allem für das Militär interessant? Goebel ist skeptisch: "Man muss sich der Grenzen der Methode bewusst sein. Ein Proband muss dem Experiment gegenüber aufgeschlossen sein und mitarbeiten, sonst funktioniert es nicht."

jol/AP

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