Home > 集スト被害 in ドイツ

集スト被害 in ドイツ Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

報告 8月13日

どうもはっきりしません。

ドイツではいわゆる『アンカリング』の間隔や強度が不十分な気がします。加害者側の意図がよくわかりません。サイレンやヘリの音はよく聞きます。でも私の行動とのアンカリング(行動にあわせた騒音)とは思えないため、私に対する加害行為とは感じずらいのです。たまたま今は潜伏期なのかもしれず、ドイツに戻ってまだ2週間なので、加害者側は私がどんな人間なのかを伺っているところなのかもしれません。

昨日は、被害記録を撮ろうとカメラを持ち出しました。私は意図的に加害行為を探ろう・記録しようとする時以外は、加害行為をかなり無視しています。仄めかしには結構気付いていません。ストリートシアターももしかしたらやっているのかもしれませんがよくわかりません。自分の勘が反応しないので、理性で考えても、私への仄めかしなのかどうか良くわからないことがあります。この勘というのは非常に大事だと思います。加害者側は、被害者の主観をコントロールしようとしているのですから。


以下記録です------------

午後、街の中心地にある STASI博物館に出かけた(心理学を悪用していたという表記あり)。近くにある消防署や博物館の写真を撮っているとパトカーが一台向かってくる。博物館内にも加害者らしき姿がぼんやりと感じられた。繁華街を歩いていると公用車が通る。家に戻る途中救援ヘリが頭上を飛んだのでカメラを向ける。周囲には自転車、徒歩の人など少し人口密度が高い気がする。人と一緒に外出していたので、なぜヘリのビデオを撮るのかという話になり、私は少し大きな声で、ヘリが好きだからだ、と答えた。周囲にいた加害者には良く聞こえたことだろう。

家のそばの曲がり角で私の使っているブランドのバッグとほぼ同じものを持った小柄だが太めの男とすれ違う。ご丁寧にロゴの入ったフラップの部分を折り曲げて、見えやすいようにしている。

実は先日も、ほぼ同じ場所(家のすぐそばにある小さな広場沿いの歩道)で赤いTシャツを着た中背の男を追い越している。予感がしたので背中のプリントを見るとインド関係。インドは私に少々関連がある。その男は少し振り向いてこちらを気にしていた。私と一緒だった人(加害について知らない人)が反対側の歩道に行こうと提案したのでそうすると、その加害者の男は咳払いをしていた。

外出時の特徴
1)明らかに人からの『仄めかし』と思える行動に気付いたのはその2点くらい
  他にも色々やってたのかもしれないが、残念ながら今思いつかない程度のもの
2)はっきりしないが、公的機関の車両が私の目に留まるようにしたいらしい
3)加害参加者と思われる人々が周囲にいるような気がするが、日本の時のような積極的な全開オーラが感じられず、極めて存在感が薄い。ただぼんやり立っている人がいる。被害と感じることがない。
4)外出時にも建物内では頭部に重みを感じることがある

被害は極めて少ないが、加害行為は続いているとわからさせているなぁ、という感じ。

ドイツ滞在一週間の被害報告

留守にしていたドイツに戻ってきて一週間。その間にあった加害行為を報告します。

■帰国直後数日間
ドイツでも加害が続くことを私に『知らせるため』のキャンペーンが数日続きました。

・VIP待遇ノイズキャンペーン
 終日 ヘリ・サイレン・バイクの爆音などの大盤振る舞い
 近隣住民の不自然な咳払い・くしゃみ
 近隣駐車場で車のドアを必要以上に音を立てて閉める
 不自然な笑い声
 
・VIP待遇ストーキング
 警察・タクシー・自転車がタイミングを合わせて曲がり角から出てくる
 近づくと動き出す車両 マルクト広場にて一斉キャンペーン
 自転車で前を通るときに地下駐車場から急いで飛び出してくる車
 私のいる場所が普段とは明らかに異なる車両通行量・人口密度になる

・電磁波攻撃

ドイツの知人に、日本での集団ストーキング行為と、ドイツでの私に対する一大キャンペーンに関するメールを送りました。日本の状況を海外の被害者や一般の人々に知ってもらうのも被害を減らしていくのに効果的だと思います。

欧州・ドイツの集団ストーキング・電磁波犯罪について調べました。広域的な被害者ネットワークができているようです。日本にはテクノロジー被害者の組織がありますが、今後は国際的な情報交換もできるといいのではと思います。実際、欧州の電磁波攻撃被害者の中には積極的に政府関係者と連絡を取っている方がいて、確実に被害者の声が上に届き始めているようです。私も欧州・ドイツ内のネットワークと連絡を取り始めました。

■現在
私が加害行為の存在を認めたためか、あからさまな長期的なストーカー行為・ノイズキャンペーンは途端に少なくなりました。黒い髪でアジア人が被害者では、他の一般市民にも加害者の奇矯行為が誰に向かって行われているのか、目立つのではないでしょうか。人種差別だと思われたら大変ですからね。ここは『ドイツ』です。

その代わり、私の行動に合わせた超短期なノイズキャンペーンに変更になったようです。私が眠ろうとするのに合わせてサイレン・車のドアノイズetcが重なって鳴るようです。すぐに終わります。朝も目覚まし代わりにノイズキャンペーンが行われているらしいのですが、その日によって気付いたり、気付かなかったりです。ヘリの飛行も減り、セスナに変更になったようです。

ドイツは日本と違って騒音に厳しい国です。窓の防音がしっかりしている・住居の壁が厚い・日曜日は基本的に静かに過ごす・車がやたらとスピーカーで騒音を撒き散らさない、など、ノイズによる被害は日本に比べて少ない気がします。

ブログを始めて、日本の被害者の方とも連絡を取り始めたので、パソコンに向かっているときの電磁波攻撃の変化がわかりやすくなりました。文章を書こうとするとノイズ(サイレン)が聞こえることも多いです。すぐに止むこともあります。

加害には相変わらず警察など公的機関が加わっています。買い物に行ったときには、近くに居る人が外国語を話していることが多いのに気付きました。移民の方が犯罪に加担しているのかもしれません。日本とドイツでは細部に文化の差を感じます。

その他細かいことが行われているようですが、特に書くほどではない・気付かない・気にしていないことが多いです。

今日は教会のミサにも参加してきました。静かな日曜でした。
日本での集スト状況については順次追加していきます。

Home > 集スト被害 in ドイツ

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。