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某国の難民 URL 2008-09-25 (木) 20:48

私の場合はサンノゼ州立大学で授業に向かうときに大学警官に無理やり「自殺の恐れがある・他人に危害を加える恐れがある」ことにされて精神病院送りになりましたよ。その時は中国文化専門の文化人類学の学部長にオフィスで話があると言われて、無理やり精神病院に送られましたけどね。下がその時の会話の録音です。
http://www.youtube.com/watch?v=3YMKAJQn1oU
教授陣がCIA関係だったのと、CIAが学生を雇ってたんで、まぁそういったもので難民になりましたが。スイスの難民施設でも、精神病のでっち上げはカントン警察ぐるみでやられましたね。その時は動画毎日取りまくってYouTubeにあげてました。ので、誰がどのようにハラスメントしてたか今から見てもはっきりわかります。 下が精神病にでっち上げてる難民施設の人たちです。ホスピタルに行けとか言ってます。よかったらシュタージ被害者の会の人に見せてあげてください。WWIIの難民よりは住居はまともになってますが、こんな小細工されてますよって感じで。
http://www.youtube.com/watch?v=nUJ-N1NUGo8
途中から過激になって、難民施設に料理をしにくる加害者とか、別に家があるのに警察に言われて難民施設に一時期住んでたスイス在9年のイラク人とか、あからさまに怪しい人たちばかりが動画に出場します。で、私の部屋の鍵は部屋を荒らされて警察に来てもらっても、駄目だという管理人(カントンSOからのThomas Kuntz氏は私の部屋が荒らされて以降辞めたらしく、代わりに来てたのはDavidって人です)とか。その割にはスリランカからの難民とかは部屋の鍵を持っていて、洗濯室の鍵はカリタスに貰ったとか言うし。
難民施設の住人が駅とか図書館に現れて嫌がらせをしている動画です。スイスだとこんな感じの被害もあります。普通はこれ、弁護士を通したら起訴可能ですよね?ICCには証拠送ってるんですが、スイス国内での起訴はカントン警察の妨害があるようなんで、代わりに動画を晒してます。
(Aarauの駅)http://www.youtube.com/watch?v=TxDA9mKxz-I
(Aarauのカントン図書館)http://www.youtube.com/watch?v=8pFhMAoOfQ4

モクレン URL 2008-09-26 (金) 10:32

難民さんへ

難民さんへの加害は本当に大規模ですね。どうしてこんなにも加害の規模に違いがでてくるのでしょうか。
今の被害は難民として、マイノリティグループに属する人間だからというのもあるのでしょうか?
私の住んでいる街でも、難民としてドイツに来て電磁波被害にあったという人の報告を見つけました。
移民や難民ならば、お互い外国で暮らす苦労や孤独をよく知っていると思うのですが…。

警察が頼りにならないのは日本もスイスも同じですね。
ドイツでは私はまだ警察にいくほどの被害を受けていないのでわかりません。
ICC にまで訴えないといけないとは、改めてこの犯罪の難しさを感じます。
私は被害暦も浅く、被害も今のところ軽いので楽観的すぎるかもしれません。
気をつけたいと思います。

ビデオはかなり衝撃的です。
被害者の会の方には証拠としてぜひ知ってもらいたいと思います。
貴重な証拠を公開してくださって本当にありがとうございます。

2008-09-29 (月) 05:50

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2008-10-03 (金) 17:46

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精神病院 in 日本

自殺誘導や集団ストーカーからの逃避を終えて少し落ち着いたころ、知人らが病院へ行くことを強く勧めるので、知人の一人が通っている精神病院を訪ねました。

最初に予約の電話でケースワーカーの方と初診の日時を決めました。当日、10時からの受診でしたが雨のせいで電車が遅れ、乗り換えの駅で病院に、間に合わない旨の電話をかけました。10時ではなく11時からに変更できるか先生と相談するから、あと10分したらまた電話をしてくれとのこと。乗り換えた後の電車も遅れていました。が、実は、当時はぼんやりと何か変だなと感じていたその2本目の電車の遅れは、私が電話で「電車が遅れている」と言ったために、わざわざ加害者側がそれにあわせて電車の運行を止めていたようです。駅のアナウンスをはっきり聞いていたわけではありませんが、『運行ダイヤは順調ですが、この電車は(特別に)遅れて出発します』というようなことを繰り返し言っていた覚えがあります。

駅に着き、電話をしようと公衆電話を探してもそれらしきものもなく、バスに乗り、降りてからは徒歩でしばらく歩きました。途中でコンビニの公衆電話を見つけたときにはもう10分以上過ぎていましたが、電話をすると大丈夫とのことでそのまま病院を訪ね、担当のケースワーカーの方と少し話をし、受診表を記入しました。

問診が始まり、私は身内の死、集団ストーカーにあっていて、何百人単位の人間が私のために動いていること、何かエネルギーの照射をうけていることを話しました。

ここで不思議なのは、私がドイツで何をしているのか一言も言っていないのに、先に東海大学出身の先生のほうが、あなたはドイツで云々と話し出し、私が「私はまだ何も言っていないのによくご存知ですね」と言うと、受診表に先に記入してあった経歴からだいたいわかった、あなたのような人はそうなんじゃないかと思いまして、などと言いだしたことです。

途中でもう一人の先生だという人間が入ってきましたが、態度や用語が精神科医のものではありません。自分で精神科医だと名乗っていましたが、横柄な、早口で人を責めるような口ぶり、ラポールの取り方一つなっていない態度。すぐに法律関係の人間だとわかりました。前日会った弁護士をよく思い出させる態度でした。実際、私が法律ってすごいですね、人を平気で傷つけられますね、というようなことを言うと「そんなことはない!法は人を守る云々!」ということを興奮して言い出し、私と少々口論のようになりました。初診で患者と口論する熱血精神科医はかなり珍しいと思います。この先生は、地元の地名を挙げても知らないらしく、知らないのかと聞くとここに住んでいるわけではないからとのこと。この病院で本当に患者に接したことがあるのでしょうか。

エネルギー照射について、何か知らないが放射能や何か(当時は電磁波のことなど知りません)、と私が伝えると「放射能ぉ?そんなものあるわけないじゃないか!」となぜか興奮していました。担当医は彼と相談して、私は入院したほうがいいということになりました。私が拒否し続けると「ちょっと待ってくださいね」と二人とも席をはずし、その間、私はまた強いエネルギー照射を受けました。
二人が戻ってきても「入院したほうがいい」「親族の同意がなくても行政措置で市長名で入院させられる」「入院しなくて大丈夫だと言っている人が自殺をする」「自殺をするとわかっている人間を放っておいて、それで本当に自殺されたらこちらも法に問われる」など言っていました。私が「自殺するつもりなんて毛頭ない。もし死んだら、それは殺されたということですよ」と言うと「自殺する気がない?!じゃあなんで病院に来たの?!」と少々驚き気味でした。
一連の加害行為でもうすっかり参っているはずと思っていたのでしょうか。知人が行けというから来たと伝えると、少々呆れたというかあきらめたようで、あなたのような方は自由なほうがいいだろうから通院にする、一週間後に来るように、ということになりました。睡眠薬と不安を抑える薬の処方箋を貰い、この不思議な初診は終わりました。

会計の待ち時間の間(だいぶ待たされました)、「一度も入院暦がないんじゃねー」という、今ではわかるようになったほのめかし用の話し方で話しているのが聞こえてきました。ほのめかしですから、わざと聞かせたのでしょう。
処方箋は今でも手元にあります。

結局、私は精神科医への信頼の考えは捨てました。
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某国の難民 URL 2008-09-25 (木) 20:48

私の場合はサンノゼ州立大学で授業に向かうときに大学警官に無理やり「自殺の恐れがある・他人に危害を加える恐れがある」ことにされて精神病院送りになりましたよ。その時は中国文化専門の文化人類学の学部長にオフィスで話があると言われて、無理やり精神病院に送られましたけどね。下がその時の会話の録音です。
http://www.youtube.com/watch?v=3YMKAJQn1oU
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難民施設の住人が駅とか図書館に現れて嫌がらせをしている動画です。スイスだとこんな感じの被害もあります。普通はこれ、弁護士を通したら起訴可能ですよね?ICCには証拠送ってるんですが、スイス国内での起訴はカントン警察の妨害があるようなんで、代わりに動画を晒してます。
(Aarauの駅)http://www.youtube.com/watch?v=TxDA9mKxz-I
(Aarauのカントン図書館)http://www.youtube.com/watch?v=8pFhMAoOfQ4

モクレン URL 2008-09-26 (金) 10:32

難民さんへ

難民さんへの加害は本当に大規模ですね。どうしてこんなにも加害の規模に違いがでてくるのでしょうか。
今の被害は難民として、マイノリティグループに属する人間だからというのもあるのでしょうか?
私の住んでいる街でも、難民としてドイツに来て電磁波被害にあったという人の報告を見つけました。
移民や難民ならば、お互い外国で暮らす苦労や孤独をよく知っていると思うのですが…。

警察が頼りにならないのは日本もスイスも同じですね。
ドイツでは私はまだ警察にいくほどの被害を受けていないのでわかりません。
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私は被害暦も浅く、被害も今のところ軽いので楽観的すぎるかもしれません。
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