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某国の難民 URL 2008-09-16 (火) 19:30

無くなった身内の方がストーカーに狙われていた可能性はありませんか?彼らの行っているのはナチスのLebensraumに沿ったもので、子孫を残せるのは彼らだけで最終的に孤立した状態で死亡する被害者の所有物はすべて加害者側に手に入るようになってると思います。子供を持つ被害者が子供の虐待などをでっち上げさせられたとか、幼児愛好者に仕立て上げるのも同様の理由からだと思います。ガス室送りにする代わりにに精神病・犯罪者にでっち上げて隔離するか自殺を強要して、競争社会の中で被害者がいなくなった分、加害者の就職や利益が増えるわけですし。

ただ、彼らのやっていることは彼らの職業倫理や人権に反してるものなので、差別とか彼らの職種・立場を利用したパワーハラスメントだと訴えることができると思います。ただ、ナチスのときと同じく、粛清の対象になってない人たちは無関心を保っているわけで。それも、Milgram experimentで説明されてますし。(ドイツの映画だとDas Experimentでよくわかります。)一市民、一外国人として公平な扱いを受けられないのは一種の差別なので、その辺を社会的に訴えられるのようになれば、被害者の立場も周囲の状況も代わると思います。そのためには大衆に掛かったマインドコントロールの認知が必要だと思いますし、その辺を私は現在調査中です。

時間があったら翻訳とか手伝えるかもしれませんが、現在授業とっててそっちのほうが忙しいんで、今は無理です。その代わり卒業したらIT関係に強くなってるので、別の援助ができるかもしれません。

ついでですが、Galvanic skin responseについての説明のリンク置いておきます。mokurenさんはサイエントロジーの関与を語られてますが、彼らもGSRを用いた装置を「催眠」なんかに利用してるそうです。近赤外線なんかを用いた思考盗聴については研究されてますが、GSRも感情を読んだりできるので利用されている可能性は大きいです。現在読んでる教科書だとIBMが感情を読むマウスを開発してると書かれてました。テンペストの応用では同様のレスポンスを利用して感情の操作もできそうに思えます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Galvanic_skin_response

サイエントロジーが使っているE-Meter(GSR)
http://en.wikipedia.org/wiki/E-meter

みゅう URL 2008-09-17 (水) 00:49

はじめまして
大変な経験をなさりましたね
ネットでこの問題を追及しているみゅうといいます
よろしく

モクレン URL 2008-09-17 (水) 14:04

難民さん

いつも情報ありがとうございます!まずはご自分の生活を大切になさってくださいね。やっとのことで手に入れたものなのですから。
身内の件については別口でお返事しましたので確認をお願いします。関与はあると思っています。

サイエントロジーをチェックしているのは、ドイツで情報が手に入りやすいのでドイツ人に説明するときに資料として使いやすいためです。サイエントロジーに限らずカルトはここまでやる、ということを一般化できれば、日本における創価のこともわかってもらえるかと思っています。

とりあえず

1.サイエントロジーはシュタージの Operative Psychologie メソッドを教団批判者に利用している
  (政府発行のサイエントロジーに関するパンフレットより)
2.元シュタージ関係者は企業などに雇われてジャーナリストの尾行・監視などあいかわらず秘密警察的なことをしている
 (der Spiegel より)
3.シュタージ被害者の会は集団ストーキングの存在を認識している

この 3 が被害者には強みだと思います。シュタージの被害にあっていた人が本当に精神病か何かだったのか、多くのドイツ人は知っているはずです。無実の人間が権力によってどういう目にあうのかよく知っているのはドイツ人自身です。ドイツには過去の経験があります。それが今後の展開に有利に働くのではと思っています。

私もシュタージ被害者の会とコンタクトを取り始めました。カルトの関与は考えていなさそうでした。会はドイツ国内で30名ほど集団ストーキングの被害者を確認しているそうです。

モクレン URL 2008-09-17 (水) 14:07

みゅうさん

こんにちは。前回のコメントにはお返事をしていませんでした。申し訳ありません。
ブログを読んでくださってありがとうございます。こちらこそどうぞよろしくお願いします。

HOPFROG URL 2008-09-18 (木) 11:43

私も日本の被害者です。タイラーさんのホームページで、モクレンさんのことを知りました。被害者を装った加害者が多い中で、タイラーさんとモクレンさんは、本当の被害者だと感じました。
私の被害の内容は、集団ストーカー被害と電磁波被害の両方です。被害者同士の横のつながりが大切だと思います。しかし、被害者を騙る加害者がいるので、やっかいです。日本にも電磁波被害者の会があるのですが、どうも胡散臭いです。
この犯罪を多くの人に伝えねば、と考えています。

モクレン URL 2008-09-18 (木) 12:51

HOPFROGさん

ブログを訪ねてくださってありがとうございます。被害は大丈夫ですか?

被害者と加害者の状況は身に染みてよくわかりました。
被害者の方は自分自身を信じることはできるのではないでしょうか。
他人のことよりもまずは『自分』を信じて何をするか。自分は何をするのか。そこからだと思います。
次の被害者が生まれる前に本当に何とかしたいですね。

madtyler URL 2008-09-18 (木) 18:46

リンクの件ご協力有難うございました。僕も被害者の会などに加わりたいのですが、石橋さんの会はまだ消極的な感じします。会が少し大きくなるのを待って伺ってみる感じですね。HOPFROGさんのサイトありましたらどうか教えてください。最近僕の被害かなり酷くなりました。洗脳的な拷問で意識を完全に失います。まだこれと言った対処療法もなしですから困ったものです。今考えられるのは被害者が世間に知られることだと思いますがどうでしょうか.
それでは。

モクレン URL 2008-09-18 (木) 20:18

madtyler さん

被害が相当酷いようで本当に心配です。
意識を失うなんて普通じゃありません。どこかに逃げ込める場所があればいいのですが…!
私も家に居場所のない状態を味わったので他人事ではありません。本当に心配です。
とにかく、食事と睡眠だけでもきちんと取れるといいのですが…睡眠が難しいんですよね。
コメントを書くことしかできずもどかしいです、本当に!

HOPFROG URL 2008-09-22 (月) 14:06

モクレンさん

ドイツでは、集団ストーカーが少ない、とのことでしたが、それは都市部と農村地帯の違いからくるものでしょうか?
それとも、都市部でも集団ストーカーは少ないのでしょうか?
私は都市部に住んでますが、日本の場合、集団ストーカーがわらわらと出現してきます。
国の違いなんでしょうか?

世田谷 URL 2008-09-23 (火) 05:55

今日は。
難民さんの紹介でこちらにお邪魔しております。
当方のblogにリンクも頂いていて、感謝します。本当にありがとうございます。
モクレンさんの経験された被害は私の東京で経験したものと良く似ています。

成田エクスプレスの件はモクレンさんのお考えの通り、全面加害者で貸切だったと思いますよ。
私も羽田で私の所持金額に応じた5万円以上の場所、北海道と沖縄を除き、18:00以降の全ての地区の飛行券が抑えられました。

異なる点は私の場合初期の相談相手は、全て最初は親身になって相談に応じてくれていて、仄めかし等もなく、刑事氏にしろ有用なアドバイスをくれましたし、弁護士も共産党市議も相談当初は凄く熱心に相談に乗ってくれたんですよね。(後手で細工が入ると言う感じ)
この点が国家的ストーキングと創価との大きな相違かも知れません。

モクレン URL 2008-09-25 (木) 09:24

HOPFROGさん

ネット上ドイツ語で被害報告をしている方は日本よりも少ないようなので、
日本に比べるとドイツには被害者が少ない、という印象を持ちました。

私はドイツでは一応都市部に住んでいます。
日本の都市に比べたら小さいですけど。
私の日本での経験と比べたら、
ドイツでは集団ストーキングに参加している加害者数はかなり少ないです。

日本とドイツでは加害者組織に違いがあると感じます。

モクレン URL 2008-09-25 (木) 10:12

世田谷さま

ブログ拝見させていただいています。世田谷さんの行動力にはとても勇気づけられています。貴重な情報を公開してくださって本当にありがとうございます。電磁波被害が相当酷いようで心配しております。

やはり大規模工作はあるんですね。
私の場合も、東京駅周辺で飛行機チケットを買うようなそぶりをみせたところ、店が次々と閉まっていくところや、カードでの購入は現在できません、という案内をカウンターにだす場面に出くわしています。誰が見ていようがかまわず信じられないことを堂々とやる、その根拠はいったい何なのでしょう。お金も時間も人員もなんでも使って、そこまでして嫌がらせをしたいんでしょうかね。

本来なら警察など、国民を守るための組織が動かなければならないところ、被害にあって苦しんでいる当事者が事件解決に向けてすべてやらないといけないなんて、本当にどうかしていると思います。ですが、日本はだめだとしても、海外にはまだ良心的な政治家、組織、メディアがあるように思います。
世田谷さんの被害が一刻も早く軽くなることを心より願っています。

2008-12-14 (日) 18:40

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2016-02-24 (水) 00:57

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2016-05-29 (日) 20:20

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加害のはじまり

私の被害は、市民・県民相談室で法テラスに所属する弁護士に無料相談をお願いした直後に始まりました。その組織のパンフレットは神奈川県内の市役所・県庁舎の相談窓口ですぐに手に入ります。

2008年5月初旬、身内の急な死の報告を受け、ドイツから急遽帰国しました。当時の私はショック、時差ぼけ、長年離れていた日本への逆カルチャーショックなどで現実感を失い、精神的に混乱した状態でした。そのような精神的に不安定な状態でも様々な法的手続きをしなければならず、とにかく助けが欲しい状態でした。

精神的に不安定で、弱みをさらけ出している状態なのを好都合と思われたのでしょう。そこに目をつけられ、ターゲットとして選ばれ、集団ストーキングの一連の加害を受け、酷いパニックに陥いらされ、すぐに自殺に誘導されたと考えています。日本に滞在する時間も限られているため、短期間で片付けるつもりだったのかもしれません。すぐに日本から出て行くから加害者に対して何もできないと判断したのかもしれません。

市の相談窓口では最初に一般相談を一度お願いし、その後弁護士との法律相談を一度予約しましたが、これはキャンセルしました。その時には相談窓口の危険性に気がついていたからです。
県民相談では一度弁護士との法律相談をお願いし、保健福祉センターの方とも一度精神的な相談をしました。
警察にも一度赴き、身内の死に関する私の罪悪感(ドイツと日本で離れていたことなど)について話をしました。
警察に相談したのは加害行為が始まった直後で、本格的なパニックが始まった時でした。今思うと、なぜそんなことをしたのか理解に苦しむのですが、当時の私は加害も始まり本当に判断力が弱まっていて、そんな簡単なこともよくよく考えることができない状態でした。

市民相談では今後の対応方法の道筋などを教えてもらい、ひとまず安心しました。その場では私の個人情報として、両親はすでに他界し、今回亡くなったものが最後の家族だということ、ドイツにはまたいずれ戻ることなどを話しました。担当の方には、つまり、あなたは天蓋孤独になったのだと確認されました。いつドイツに戻るのかも確認されました。ちなみにこの担当の方の家族にはドイツにいる方がいるそうです。

さらに上記のパンフレットを手渡され、
『市民相談では勧誘などの商行動はできないが』、ここでまた無料の相談ができる。そこにいってみたらどうかと言われました。私は弁護士を雇うべきか迷っていましたが、費用を考えて躊躇していました。

その後保健福祉の方とも身内の死、それに纏わる私の罪悪感、私自身の性格のことなど、つまり私が何に不安・罪悪感を感じているのかをかなり立ち入って話しました。ここで話をした内容は、その後の加害に大いに利用されています。

県民相談の弁護士の方との法律相談では次のようなことを言われました。この弁護士は親身ですが、どこか嘲笑的な態度を示していました。

「あなたは、(今回の事後処理の件に)弁護士を雇う必要なんかないですよ」
「人は死ぬときは死ぬ」
「誰にも、本当の死の原因・動機はわからない」
「私の依頼人でかつて、不思議なことに相談の2日後に自殺をしてしまった人がいた。どうも私の薦める(法律的な)方法が気に入らなかったみたいなんだが」
「親族にあなたの財産を狙っている人はいないの?」
「あなたねえ、本当に気をつけなさいよ。世の中には悪意を持っている人間なんてたくさんいるんだから」
「特にあなたのように女性で、一人で天涯孤独の人間は狙われやすい」

相談当時、私はこの言葉を親切から言っているのだと、他人事のように素直に受け取っていました。今はまったく別の受け取り方をしています。ご理解いただけると思います。

結局、私は弁護士への依頼の考えは捨てました。


-------
私に関わった一連の公務員の中には必ず加害者側の人間がいると確信しています。警察、保健センターなどでの話の詳細はまた書いていきたいと思います。その後も家庭裁判所などでも奇妙な対応を受けています。法テラスに電話をしたときにも失礼極まりない対応を受けました。ちなみに、家の電話は常にチェックされていて郵便局ガス会社への電話でも堂々と嫌がらせ対応を受けました。市役所窓口でも工作は行われました。

被害初期はとにかく弱みに付け込まれて酷い被害を受けました。『窒息死未遂』と『自殺誘導』(今後詳しく書きます)は、同じ集団ストーカー被害の方にもなかなか信じられないことだと思います。同じような被害にあった方はいらっしゃるでしょうか?ですが、どちらも現実です。

家にいられないほどの強い電磁波照射も受けました。本当に殺されると思い家を飛び出し、数日電車であちこち放浪しました。もちろん回りは加害者だらけです。

成田空港にとりあえず逃げたこともあります。この時の加害工作はかなり大掛かりでした。空港内のアナウンスも私に向けたもの、各カウンターにも奇妙な掲示が張り出され、慌しい感じでした。ほのめかしもあちこちで聞きました。

空港から家に戻るときに使った成田エキスプレスは、各座席に Toynbee/IKEDA と書かれたシールの張られているもので、車両を移ってもどこも同じ。そして車両に座っている人は同じ方向に向いている座席にしか座っていませんでした。車内アナウンスも、電光掲示板も奇妙なものでした。この成田エキスプレスはもしかしたら私のために用意されたものだったのかもしれません。買った切符はすぐに出発する電車のもので、私が場所がわからずにきょろきょろしていると、切符販売員が急いで場所を教えてくれました。

加害者はここまでやります。

私はこのような酷いパニック状態を経験しています。もともと精神が不安定だったところに尋常ではない出来事ばかりを起こらされました。何もわからず、パニック状態の被害者には本当に何でもやるということを理解しています。被害者がパニックになればなるほど、普通では考えられないような大規模な工作を堂々とやります。電車のダイヤを変更するなどざらです。電車で逃げ回ったときに散々味わいました。

よく、殺人や犯罪を犯した人の中に集スト被害者がいるのではないかと言われていますが、それは本当にありえると考えています。パニックの中でうまく工作に載せられてしまったら無理やり犯人にされてしまうことも可能だと思います。自殺も同様です。

私の初期の被害はこのように、かなり信じられないようなものでしたので、今まで書くのをためらっていました。このような被害のタイプもあるのだということをわかっていただけたら幸いです。その後はいわゆる一般的な(?)集団ストーカー被害を受けていました。
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某国の難民 URL 2008-09-16 (火) 19:30

無くなった身内の方がストーカーに狙われていた可能性はありませんか?彼らの行っているのはナチスのLebensraumに沿ったもので、子孫を残せるのは彼らだけで最終的に孤立した状態で死亡する被害者の所有物はすべて加害者側に手に入るようになってると思います。子供を持つ被害者が子供の虐待などをでっち上げさせられたとか、幼児愛好者に仕立て上げるのも同様の理由からだと思います。ガス室送りにする代わりにに精神病・犯罪者にでっち上げて隔離するか自殺を強要して、競争社会の中で被害者がいなくなった分、加害者の就職や利益が増えるわけですし。

ただ、彼らのやっていることは彼らの職業倫理や人権に反してるものなので、差別とか彼らの職種・立場を利用したパワーハラスメントだと訴えることができると思います。ただ、ナチスのときと同じく、粛清の対象になってない人たちは無関心を保っているわけで。それも、Milgram experimentで説明されてますし。(ドイツの映画だとDas Experimentでよくわかります。)一市民、一外国人として公平な扱いを受けられないのは一種の差別なので、その辺を社会的に訴えられるのようになれば、被害者の立場も周囲の状況も代わると思います。そのためには大衆に掛かったマインドコントロールの認知が必要だと思いますし、その辺を私は現在調査中です。

時間があったら翻訳とか手伝えるかもしれませんが、現在授業とっててそっちのほうが忙しいんで、今は無理です。その代わり卒業したらIT関係に強くなってるので、別の援助ができるかもしれません。

ついでですが、Galvanic skin responseについての説明のリンク置いておきます。mokurenさんはサイエントロジーの関与を語られてますが、彼らもGSRを用いた装置を「催眠」なんかに利用してるそうです。近赤外線なんかを用いた思考盗聴については研究されてますが、GSRも感情を読んだりできるので利用されている可能性は大きいです。現在読んでる教科書だとIBMが感情を読むマウスを開発してると書かれてました。テンペストの応用では同様のレスポンスを利用して感情の操作もできそうに思えます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Galvanic_skin_response

サイエントロジーが使っているE-Meter(GSR)
http://en.wikipedia.org/wiki/E-meter

みゅう URL 2008-09-17 (水) 00:49

はじめまして
大変な経験をなさりましたね
ネットでこの問題を追及しているみゅうといいます
よろしく

モクレン URL 2008-09-17 (水) 14:04

難民さん

いつも情報ありがとうございます!まずはご自分の生活を大切になさってくださいね。やっとのことで手に入れたものなのですから。
身内の件については別口でお返事しましたので確認をお願いします。関与はあると思っています。

サイエントロジーをチェックしているのは、ドイツで情報が手に入りやすいのでドイツ人に説明するときに資料として使いやすいためです。サイエントロジーに限らずカルトはここまでやる、ということを一般化できれば、日本における創価のこともわかってもらえるかと思っています。

とりあえず

1.サイエントロジーはシュタージの Operative Psychologie メソッドを教団批判者に利用している
  (政府発行のサイエントロジーに関するパンフレットより)
2.元シュタージ関係者は企業などに雇われてジャーナリストの尾行・監視などあいかわらず秘密警察的なことをしている
 (der Spiegel より)
3.シュタージ被害者の会は集団ストーキングの存在を認識している

この 3 が被害者には強みだと思います。シュタージの被害にあっていた人が本当に精神病か何かだったのか、多くのドイツ人は知っているはずです。無実の人間が権力によってどういう目にあうのかよく知っているのはドイツ人自身です。ドイツには過去の経験があります。それが今後の展開に有利に働くのではと思っています。

私もシュタージ被害者の会とコンタクトを取り始めました。カルトの関与は考えていなさそうでした。会はドイツ国内で30名ほど集団ストーキングの被害者を確認しているそうです。

モクレン URL 2008-09-17 (水) 14:07

みゅうさん

こんにちは。前回のコメントにはお返事をしていませんでした。申し訳ありません。
ブログを読んでくださってありがとうございます。こちらこそどうぞよろしくお願いします。

HOPFROG URL 2008-09-18 (木) 11:43

私も日本の被害者です。タイラーさんのホームページで、モクレンさんのことを知りました。被害者を装った加害者が多い中で、タイラーさんとモクレンさんは、本当の被害者だと感じました。
私の被害の内容は、集団ストーカー被害と電磁波被害の両方です。被害者同士の横のつながりが大切だと思います。しかし、被害者を騙る加害者がいるので、やっかいです。日本にも電磁波被害者の会があるのですが、どうも胡散臭いです。
この犯罪を多くの人に伝えねば、と考えています。

モクレン URL 2008-09-18 (木) 12:51

HOPFROGさん

ブログを訪ねてくださってありがとうございます。被害は大丈夫ですか?

被害者と加害者の状況は身に染みてよくわかりました。
被害者の方は自分自身を信じることはできるのではないでしょうか。
他人のことよりもまずは『自分』を信じて何をするか。自分は何をするのか。そこからだと思います。
次の被害者が生まれる前に本当に何とかしたいですね。

madtyler URL 2008-09-18 (木) 18:46

リンクの件ご協力有難うございました。僕も被害者の会などに加わりたいのですが、石橋さんの会はまだ消極的な感じします。会が少し大きくなるのを待って伺ってみる感じですね。HOPFROGさんのサイトありましたらどうか教えてください。最近僕の被害かなり酷くなりました。洗脳的な拷問で意識を完全に失います。まだこれと言った対処療法もなしですから困ったものです。今考えられるのは被害者が世間に知られることだと思いますがどうでしょうか.
それでは。

モクレン URL 2008-09-18 (木) 20:18

madtyler さん

被害が相当酷いようで本当に心配です。
意識を失うなんて普通じゃありません。どこかに逃げ込める場所があればいいのですが…!
私も家に居場所のない状態を味わったので他人事ではありません。本当に心配です。
とにかく、食事と睡眠だけでもきちんと取れるといいのですが…睡眠が難しいんですよね。
コメントを書くことしかできずもどかしいです、本当に!

HOPFROG URL 2008-09-22 (月) 14:06

モクレンさん

ドイツでは、集団ストーカーが少ない、とのことでしたが、それは都市部と農村地帯の違いからくるものでしょうか?
それとも、都市部でも集団ストーカーは少ないのでしょうか?
私は都市部に住んでますが、日本の場合、集団ストーカーがわらわらと出現してきます。
国の違いなんでしょうか?

世田谷 URL 2008-09-23 (火) 05:55

今日は。
難民さんの紹介でこちらにお邪魔しております。
当方のblogにリンクも頂いていて、感謝します。本当にありがとうございます。
モクレンさんの経験された被害は私の東京で経験したものと良く似ています。

成田エクスプレスの件はモクレンさんのお考えの通り、全面加害者で貸切だったと思いますよ。
私も羽田で私の所持金額に応じた5万円以上の場所、北海道と沖縄を除き、18:00以降の全ての地区の飛行券が抑えられました。

異なる点は私の場合初期の相談相手は、全て最初は親身になって相談に応じてくれていて、仄めかし等もなく、刑事氏にしろ有用なアドバイスをくれましたし、弁護士も共産党市議も相談当初は凄く熱心に相談に乗ってくれたんですよね。(後手で細工が入ると言う感じ)
この点が国家的ストーキングと創価との大きな相違かも知れません。

モクレン URL 2008-09-25 (木) 09:24

HOPFROGさん

ネット上ドイツ語で被害報告をしている方は日本よりも少ないようなので、
日本に比べるとドイツには被害者が少ない、という印象を持ちました。

私はドイツでは一応都市部に住んでいます。
日本の都市に比べたら小さいですけど。
私の日本での経験と比べたら、
ドイツでは集団ストーキングに参加している加害者数はかなり少ないです。

日本とドイツでは加害者組織に違いがあると感じます。

モクレン URL 2008-09-25 (木) 10:12

世田谷さま

ブログ拝見させていただいています。世田谷さんの行動力にはとても勇気づけられています。貴重な情報を公開してくださって本当にありがとうございます。電磁波被害が相当酷いようで心配しております。

やはり大規模工作はあるんですね。
私の場合も、東京駅周辺で飛行機チケットを買うようなそぶりをみせたところ、店が次々と閉まっていくところや、カードでの購入は現在できません、という案内をカウンターにだす場面に出くわしています。誰が見ていようがかまわず信じられないことを堂々とやる、その根拠はいったい何なのでしょう。お金も時間も人員もなんでも使って、そこまでして嫌がらせをしたいんでしょうかね。

本来なら警察など、国民を守るための組織が動かなければならないところ、被害にあって苦しんでいる当事者が事件解決に向けてすべてやらないといけないなんて、本当にどうかしていると思います。ですが、日本はだめだとしても、海外にはまだ良心的な政治家、組織、メディアがあるように思います。
世田谷さんの被害が一刻も早く軽くなることを心より願っています。

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