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azumijunko URL 2008-09-16 (火) 01:04

はじめまして
azumijunkoというHNで阿修羅という掲示板のカルト板に主に集団ストーカー被害について投稿しています。共通点がありますので読んでいただければ何らかのご参考になるかもしれません。
1 弁護士に相談にいってから被害にあわれたとのことですが
  私の場合日弁連元会長の甥(民主党議員)の後援会の一部が集団ストーカーの巣になってい  ます。後援会長の妻は創価信者 多くの創価 ダミー創価がいます。
  弁護士 政治家を含むシンジケートのようなものが存在し 遺言書の書き換えなど 信じられ  ないような犯罪を証拠を残さずにおこなっています。
2 ドイツ 
  夫の親族がカナダ留学でスイス人と結婚 元々は戦後ドイツから逃げてきたそうで 姓はヘス  ナチスと関係あるかも知れません。ロスチャイルド家の御曹司の一人と友人です。現在は別   居中です。
  カナダでギャングストーカーと呼ばれるものに手口が酷似しています。
  某弁護士に相談にいったらマフィアの手口だといわれました。
3 別れさせ屋の存在
  日本ではネットやケータイサイト上に別れさせ屋だの復讐屋とうものが多数広告をだしていま  すが 創価学会の裏商売となっている場合があります。
  別れさせ屋に依頼された人と集団ストーカー被害者が一致する場合が多く 別れても転居し  ても被害は続きます。私の場合 創価議員に依頼したという自白を取りました。
4 複合的に巨大化
  色々な組織が奥のほうで連携して 正体がつかみにくくなっています。
  個人情報を調べつくし 巨大な取り囲みを作り上げていきます。
  
  


モクレン URL 2008-09-16 (火) 08:47

azumijunko さま

コメントありがとうございます。
阿修羅掲示板はたまに覗いていて azumi さんの記事も読んでいます。
精力的な活動は被害者の方の励みにもなっていることと思います。ありがとうございます。
azumi さんも世界的な加害ネットワークの中で生活していらっしゃるのですね。


>遺言書の書き換え
私は警察に話をしにいったとき、相続金の話をされました。両親からどのくらい相続したのか、今回亡くなった者からもまた相続金が入るね。など。そして弁護士に相談に行けと言われました。そして相談をしにいった先の法テラスでまた奇妙奇天烈な対応をされましたが、何かおかしいと感じ、相談はせず家に帰りました。azumi さんのコメントでどういうからくりだったのかわかってきた気がします。

つまり、集団ストーキング行為には加害者側に必ず「うまみ」があるということですね。集団で徹底的に個人を叩き潰すやり方にはもう言葉も見つかりません。これはもうれっきとした歴史的な犯罪ですね。人間性というものの存在を疑ってしまいたくなりますが、彼らよりも、善良な人々のほうが数は多いはずです。次の被害者が生まれる前に本当に早く、この犯罪の存在を一般の方に知ってもらいたいです。

にん URL 2008-09-16 (火) 16:32

この記事は良いですね。

声を上げるだけで良いと言う言葉に甘えきっている被害者も残念ですが、
加害者の中にも必ず裏切り者はいます。
何故なら、同じことを自分もされればどんなに苦痛か良く知っているから。
しかし、コンタクトは簡単にはできないでしょう。
何故なら、監視されている人間とコンタクトをとるとどんなに危険か良く
知っているから。
でも、このように表立った場所でコメントを始める前に、
いち早く接触できていたらどうでしょう?
加害者側の人間も保険は欲しいでしょうよ。
何故なら生き延びたいから。
年月ととも立場が変わるとも知れないのですから。
そんなケースに可能性を感じてはいます。

最近加害者が被害者を装ってコンタクトに応じるケースが
増えていますね。
本当のところの被害者は言いくるめられて接触を避ける
傾向にあります。
接触は危険だと必要以上に煽る連中がいますね。

被害者が交流するのにやり方はいくらでもあります。
被害者自身が動かなくて、他力本願で済むはずもないですよね。
下手すりゃモクレンさんのような方におんぶに抱っこ。
何とかしてくれるんじゃないかと思って・・・。
お互いが力を出さないでどうなるものでもないのに。
嘆かわしい限りです。

モクレン URL 2008-09-17 (水) 13:26

にんさん

必然的な流れ、というのがあると思います。
個人で声を上げる人が多くなれば、今度は次の段階へと自然に進んでいくのではないでしょうか。

個人的に被害者同士で会う活動を始めているかたもいらっしゃるようです。
団結を目指さなくても、少しずつ、行動を起こしていける人が自然に増えていくと思っています。

私個人も、ブログなどでは声を上げられないけれどどこかで被害報告をしたい方がいるなら、
できることをしたいと思っています。それ以上のことはまだできません。

できる人ができることをやる。

その数が増えるだけでまた違った動きが出てくると思います。

2009-07-14 (火) 14:06

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2010-07-06 (火) 22:49

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コメントありがとうございます/脱加害者はどこにいる?

報告が遅くなりましたが、非公開でもポツポツとコメントを頂いています。拍手も毎日押してくださる方がいらっしゃいます(現在、拍手ボタンが表示されないようです。あとで調整します)。本当にありがとうございます。被害者には、理解を示してくれる方の存在が文字通り、『明日への希望』です。単なる使い古された言い回しでなく、心の底からの実感を伴った希望なのです。

一般の方に、この目に見えない殺人を一刻も早く知って欲しい。その思いでこのブログを書いています。警察や政府が実際に動くのを待っている間にあとどれだけの被害者が生まれるのか。それを憂いています。

実際に被害に遭われている方からのコメントで、加害者側には『頼まれて仕方なく加害に参加している人』がいることが伺えました。地域の防犯パトロールなどでは、確信犯もいれば嫌々ながら仕方なく参加している人もいることでしょう。

しかし、なぜ、被害者の声がこれだけネットに上がってきているのに、脱加害者の声というのが聞こえてこないのでしょうか。それほどまでに裏切り者への罰は重いということでしょうか?同じ方からのコメントでは、ヘマをやらかした加害者は社会的制裁を受けるような示唆がありました。

地域を巻き込み、様々な分野に渡って数多くの人間を脅すことまでして、たった一人の市民を精神的に追い詰める。何が目的か、普通の生活を送っている人間には到底わからないことだと思います。このことこそが、この犯罪の精神的異常性を表しているのではないでしょうか。

集団ストーキング。
被害者から見ればそうです。
集団ヒステリー。
加害者集団は集団的なヒステリー状態に陥っているとしか思えません。誰をも信じられない疑心暗鬼の中で、「鬼」にされないようただ諾々と周囲に従っている。善悪の判断は他人に任せ、もはや自分で考えることもできない。このような症状はたとえば戦時中など、明らかに社会が異常な時に現れるものではなかったでしょうか。中世の魔女狩りを思い出させます。

欧州の被害者団体の報告では、いわゆるマインドコントロール被害(集団ストーカー被害を含む)は2000年を境に増加しているそうです。この世界的な集団ヒステリー症状は、世界の異常性を反映していると捉えてよいのでしょうか。特に日本の症状は異常です。日本は戦時中なのですか?

被害者の方のブログを拝見しますと、確かに日本では精神戦がすでに始まっているように思えます。お人よしで、平和は上から与えられるものだと無意識に信じている、優しい日本人が狩りに遭っている。その裏には、冷酷な冷静な、国家規模の長期的計画を練っている権力者がいる。単なる非力な一個人を追い詰めるだけが本当の目的などでは断じてない。そう思っておいたほうがよさそうです。

集団ヒステリー状態を国中に巻き起こし、人のつながりを絶ち、恐慌に落としいれ、社会を(武力戦争を使わずに)ある特定の状態に持ち込む。そんなシナリオをふと思いつきました。

精神的な戦争はもうすでに始まっているのかもしれません。

とにかく、被害者は増加する一方のようです。


追記:
諸星あたるさんの『不幸のブログ』内で、同じようなことを述べている方がいらっしゃることがわかりました。

>メーソンは日本社会に加害者と被害者を生み出して、
>その様子を冷静に観察してるようにも見えます。
>彼等の態度には、余裕さえ感じられます。

被害者だけが実験対象ではないという疑惑は確かに感じます。むしろ、加害者たちの異常行動のほうがまさに『異常』、普通ではなく作り上げられたもののようで薄気味の悪さを感じます。二つの対照的な性格グループを使って、なんらかの調査をしているとしか思えません。

それから、別の方のコメントですが

>それと集スト加害者は同じ事されると
>相当ダメージあると思うよ心理学的にね 。

これももっともだと思います。こちらは別になんとも思っていないような奇妙な加害行為を、加害者が得意そうに延々と繰り返していることがあることは、被害者なら気がついていることと思います。彼ら加害者にとってはそのような行為も立派な「加害」なのでしょう。

彼らは、彼らの弱みを被害者にも、加害者仲間にもさらけ出しながら行動しているということです。その弱さは集団という数の安心感、あるいは洗脳による感覚鈍磨で守られているようですが、一度、その集団から少しでも外れてしまえば、その守りは消え、そこにはたった一人で立つ「加害者から被害者に転落した私」しかいなくなります。

加害者であるときから異常な集団ヒステリーの中で猜疑心・恐怖心とともに生き、今度はさらに被害者として異様な精神圧迫を受ける。二重の苦痛です。加害者は「集団ストーカー行為は人を死においやることがある・精神崩壊を狙ったものである」という事実をよく知っているはずです。その標的に今度は自分がなるのです。想像しただけでも耐えられない苦痛なのではないでしょうか。


以下、この記事を読む加害者の方へ。

あなたは今、集団、あなたの大事な素敵な「仲間」の輪のなかで、どこに立っていますか?
輪の破れ目はあなたのすぐ側に迫っているのではないですか?
誰かがあなたを輪から追い出そうとしてはいませんか?
一人で立つ覚悟はできていますか?

加害者であることの恐怖。被害者となることの恐怖。
二重の苦しみを味わうために選ばれてしまったあなたの人生は、ひょっとしたらなによりも哀れなものかもしれません。

今、こうして被害者として声をあげている多くの被害者には少なくとも自由があります。
あなたは加害者としての苦しみを訴えることはできないのですか?
脅されて仕方なくやっているという、その事実を訴えることもできないのですか?
警察は役に立ちませんか?あなたが一番よくご存知ですよね。

最後に質問です。

仲間の加害者はどのように処分されましたか?


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azumijunko URL 2008-09-16 (火) 01:04

はじめまして
azumijunkoというHNで阿修羅という掲示板のカルト板に主に集団ストーカー被害について投稿しています。共通点がありますので読んでいただければ何らかのご参考になるかもしれません。
1 弁護士に相談にいってから被害にあわれたとのことですが
  私の場合日弁連元会長の甥(民主党議員)の後援会の一部が集団ストーカーの巣になってい  ます。後援会長の妻は創価信者 多くの創価 ダミー創価がいます。
  弁護士 政治家を含むシンジケートのようなものが存在し 遺言書の書き換えなど 信じられ  ないような犯罪を証拠を残さずにおこなっています。
2 ドイツ 
  夫の親族がカナダ留学でスイス人と結婚 元々は戦後ドイツから逃げてきたそうで 姓はヘス  ナチスと関係あるかも知れません。ロスチャイルド家の御曹司の一人と友人です。現在は別   居中です。
  カナダでギャングストーカーと呼ばれるものに手口が酷似しています。
  某弁護士に相談にいったらマフィアの手口だといわれました。
3 別れさせ屋の存在
  日本ではネットやケータイサイト上に別れさせ屋だの復讐屋とうものが多数広告をだしていま  すが 創価学会の裏商売となっている場合があります。
  別れさせ屋に依頼された人と集団ストーカー被害者が一致する場合が多く 別れても転居し  ても被害は続きます。私の場合 創価議員に依頼したという自白を取りました。
4 複合的に巨大化
  色々な組織が奥のほうで連携して 正体がつかみにくくなっています。
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モクレン URL 2008-09-16 (火) 08:47

azumijunko さま

コメントありがとうございます。
阿修羅掲示板はたまに覗いていて azumi さんの記事も読んでいます。
精力的な活動は被害者の方の励みにもなっていることと思います。ありがとうございます。
azumi さんも世界的な加害ネットワークの中で生活していらっしゃるのですね。


>遺言書の書き換え
私は警察に話をしにいったとき、相続金の話をされました。両親からどのくらい相続したのか、今回亡くなった者からもまた相続金が入るね。など。そして弁護士に相談に行けと言われました。そして相談をしにいった先の法テラスでまた奇妙奇天烈な対応をされましたが、何かおかしいと感じ、相談はせず家に帰りました。azumi さんのコメントでどういうからくりだったのかわかってきた気がします。

つまり、集団ストーキング行為には加害者側に必ず「うまみ」があるということですね。集団で徹底的に個人を叩き潰すやり方にはもう言葉も見つかりません。これはもうれっきとした歴史的な犯罪ですね。人間性というものの存在を疑ってしまいたくなりますが、彼らよりも、善良な人々のほうが数は多いはずです。次の被害者が生まれる前に本当に早く、この犯罪の存在を一般の方に知ってもらいたいです。

にん URL 2008-09-16 (火) 16:32

この記事は良いですね。

声を上げるだけで良いと言う言葉に甘えきっている被害者も残念ですが、
加害者の中にも必ず裏切り者はいます。
何故なら、同じことを自分もされればどんなに苦痛か良く知っているから。
しかし、コンタクトは簡単にはできないでしょう。
何故なら、監視されている人間とコンタクトをとるとどんなに危険か良く
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でも、このように表立った場所でコメントを始める前に、
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何故なら生き延びたいから。
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そんなケースに可能性を感じてはいます。

最近加害者が被害者を装ってコンタクトに応じるケースが
増えていますね。
本当のところの被害者は言いくるめられて接触を避ける
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被害者が交流するのにやり方はいくらでもあります。
被害者自身が動かなくて、他力本願で済むはずもないですよね。
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何とかしてくれるんじゃないかと思って・・・。
お互いが力を出さないでどうなるものでもないのに。
嘆かわしい限りです。

モクレン URL 2008-09-17 (水) 13:26

にんさん

必然的な流れ、というのがあると思います。
個人で声を上げる人が多くなれば、今度は次の段階へと自然に進んでいくのではないでしょうか。

個人的に被害者同士で会う活動を始めているかたもいらっしゃるようです。
団結を目指さなくても、少しずつ、行動を起こしていける人が自然に増えていくと思っています。

私個人も、ブログなどでは声を上げられないけれどどこかで被害報告をしたい方がいるなら、
できることをしたいと思っています。それ以上のことはまだできません。

できる人ができることをやる。

その数が増えるだけでまた違った動きが出てくると思います。

2009-07-14 (火) 14:06

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2010-07-06 (火) 22:49

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