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2008年09月

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精神病院 in 日本

自殺誘導や集団ストーカーからの逃避を終えて少し落ち着いたころ、知人らが病院へ行くことを強く勧めるので、知人の一人が通っている精神病院を訪ねました。

最初に予約の電話でケースワーカーの方と初診の日時を決めました。当日、10時からの受診でしたが雨のせいで電車が遅れ、乗り換えの駅で病院に、間に合わない旨の電話をかけました。10時ではなく11時からに変更できるか先生と相談するから、あと10分したらまた電話をしてくれとのこと。乗り換えた後の電車も遅れていました。が、実は、当時はぼんやりと何か変だなと感じていたその2本目の電車の遅れは、私が電話で「電車が遅れている」と言ったために、わざわざ加害者側がそれにあわせて電車の運行を止めていたようです。駅のアナウンスをはっきり聞いていたわけではありませんが、『運行ダイヤは順調ですが、この電車は(特別に)遅れて出発します』というようなことを繰り返し言っていた覚えがあります。

駅に着き、電話をしようと公衆電話を探してもそれらしきものもなく、バスに乗り、降りてからは徒歩でしばらく歩きました。途中でコンビニの公衆電話を見つけたときにはもう10分以上過ぎていましたが、電話をすると大丈夫とのことでそのまま病院を訪ね、担当のケースワーカーの方と少し話をし、受診表を記入しました。

問診が始まり、私は身内の死、集団ストーカーにあっていて、何百人単位の人間が私のために動いていること、何かエネルギーの照射をうけていることを話しました。

ここで不思議なのは、私がドイツで何をしているのか一言も言っていないのに、先に東海大学出身の先生のほうが、あなたはドイツで云々と話し出し、私が「私はまだ何も言っていないのによくご存知ですね」と言うと、受診表に先に記入してあった経歴からだいたいわかった、あなたのような人はそうなんじゃないかと思いまして、などと言いだしたことです。

途中でもう一人の先生だという人間が入ってきましたが、態度や用語が精神科医のものではありません。自分で精神科医だと名乗っていましたが、横柄な、早口で人を責めるような口ぶり、ラポールの取り方一つなっていない態度。すぐに法律関係の人間だとわかりました。前日会った弁護士をよく思い出させる態度でした。実際、私が法律ってすごいですね、人を平気で傷つけられますね、というようなことを言うと「そんなことはない!法は人を守る云々!」ということを興奮して言い出し、私と少々口論のようになりました。初診で患者と口論する熱血精神科医はかなり珍しいと思います。この先生は、地元の地名を挙げても知らないらしく、知らないのかと聞くとここに住んでいるわけではないからとのこと。この病院で本当に患者に接したことがあるのでしょうか。

エネルギー照射について、何か知らないが放射能や何か(当時は電磁波のことなど知りません)、と私が伝えると「放射能ぉ?そんなものあるわけないじゃないか!」となぜか興奮していました。担当医は彼と相談して、私は入院したほうがいいということになりました。私が拒否し続けると「ちょっと待ってくださいね」と二人とも席をはずし、その間、私はまた強いエネルギー照射を受けました。
二人が戻ってきても「入院したほうがいい」「親族の同意がなくても行政措置で市長名で入院させられる」「入院しなくて大丈夫だと言っている人が自殺をする」「自殺をするとわかっている人間を放っておいて、それで本当に自殺されたらこちらも法に問われる」など言っていました。私が「自殺するつもりなんて毛頭ない。もし死んだら、それは殺されたということですよ」と言うと「自殺する気がない?!じゃあなんで病院に来たの?!」と少々驚き気味でした。
一連の加害行為でもうすっかり参っているはずと思っていたのでしょうか。知人が行けというから来たと伝えると、少々呆れたというかあきらめたようで、あなたのような方は自由なほうがいいだろうから通院にする、一週間後に来るように、ということになりました。睡眠薬と不安を抑える薬の処方箋を貰い、この不思議な初診は終わりました。

会計の待ち時間の間(だいぶ待たされました)、「一度も入院暦がないんじゃねー」という、今ではわかるようになったほのめかし用の話し方で話しているのが聞こえてきました。ほのめかしですから、わざと聞かせたのでしょう。
処方箋は今でも手元にあります。

結局、私は精神科医への信頼の考えは捨てました。
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Mind Control Victims Japan 始めます

やはりとりあえず一度やってみたいと思います。

投票、コメント頂いた方々に心から感謝いたします。ご意見もとても参考になります。
今後もどうかよろしくお願いいたします。

実際の開始までにはもう少し整理したいこともあるので時間がかかりますが、取り急ぎブログアドレスをお伝えします。

Mind Control Victims JP/集団ストーカー被害者の声
http://mindcontrolvictimsjp.blogspot.com/

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先週末はドイツ国内をちょっと移動していました。特に気になることもなく(気にしないようにしているので)、快適に過ごせました。監視はされていたのではないかと思います。

ドイツ国内でも被害者としての活動を始めています。
私が気になったのは次の3点です(コメントとして投稿した部分より引用します)。
--
1.サイエントロジーはシュタージの Operative Psychologie メソッドを教団批判者に利用している
  (政府発行のサイエントロジーに関するパンフレットより)
2.元シュタージ関係者は企業などに雇われてジャーナリストの尾行・監視などあいかわらず秘密警察的なことをしている
 (der Spiegel より)
3.シュタージ被害者の会は集団ストーキングの存在を認識している

この 3が被害者には強みだと思います。シュタージの被害にあっていた人が本当に精神病か何かだったのか、多くのドイツ人は知っているはずです。無実の人間が権力によってどういう目にあうのかよく知っているのはドイツ人自身です。ドイツには過去の経験があります。それが今後の展開に有利に働くのではと思っています。

私もシュタージ被害者の会とコンタクトを取り始めました。カルトの関与は考えていなさそうでした。会はドイツ国内で30名ほど集団ストーキングの被害者を確認しているそうです。
--

Operative Psychologie というのはいわゆるガスライティングなどの心理的工作のことで、ドイツではこの単語が一般の方の説明に用いられることがあるようです。1の政府資料はなかなか興味深いものでしたので、また後でご紹介したいと思います。

今回、私自身がシュタージの手法による被害者となったことで、かつて本当にシュタージに被害にあった方の報告を読むことが増えました。そのたびにやりきれない思いになります。

そして、当時と同じことが今もまだ行われているということに、シュタージ被害者の方々は気付いています。もはや集団ストーキングは「存在するのかどうか」の問題ではなくなってきているように思います。シュタージ工作の犯罪性を身をもって知っている方々が、新たなる被害者のために動こうとしてくださっています。新聞に広告を出し、加害者からの情報を募集もしています。これがドイツの現状です。

世界にはこのような動きがあります。もう今更、被害者の声を押し殺そうとしても遅い段階に入ってきているように感じます。この動きはさらに活発になるでしょう。日本の現状が被害者にとって非常に厳しいものだとしても、海外のどこかでは事は進んでいて、その圧力は必ず日本にも届くと信じています。

★お知らせ★
バッカス&ミューズの内山さんが、年内12月に被害報告の本を発行なさるそうです。これは被害者にとって大きな意味をもつことではないでしょうか。
応援の意味を込めてこのブログでもご紹介したいと思います。
http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/

Mind Control Victims Japan について意見募集

開始を見合わせている Mind Control Victims Japan (集団ストーカー被害者の声を纏めるブログ)についてですが、もしよかったら同じ被害者の方の意見を聞かせていただけないでしょうか。9月25日までアンケートを置きます。





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実は、先日のアンケートや本家のブログで活動していらっしゃる Soleilmavis さんから、本家のブログを日本語でも使ってくださいとの申し出を受けています。私もとりあえず日本語用ブログの準備だけはしていたのですが、きちんと運営できるかどうかに疑問を感じ、開始することは見合わせていました。

とりあえずやってみる価値はあると思っています。ただ、私の個人的なボランティア活動なので、私の手に負えないことが起きたらそれまでです。加害者にうまく利用されてしまうのではという危惧もあります。私の被害は今は落ち着いていますが、正直、今後のことが気にならないわけではありません。

しかし、海外ではこのような活動が実際に行われていて、広報活動に利用されています。そして、日本の声を纏めるのには、日本に居ない人のほうが好都合かもしれません。日本の加害者にはどうしても手の出せない場所にいる者がやることですから。もちろん現地の加害者はいます。少し前にはパソコンの妨害もありました。

にんさんからコメントを頂いたように、被害者の連携には信頼感が欠かせないものだと、前回のアンケートの件でよく理解できました。この犯罪は本当に人間性を破壊する卑劣なものです。

私が100%信頼に足る人間かどうかを証明することは本来無理なことです。理想があっても、いつもその通りに行動できる強い人間でもありません。このブログでも軽率な発言があったことを反省しています。

ですが、私は、私に今できることがあるならやっておきたいと思っています。皆さんのご意見をお聞かせください。

ドイツの騒音被害

ドイツではアパートに住んでいます。家の構造の違いから、騒音に対して日本の建物よりも強いので、窓を締め切ってしまうと外の騒音は殆ど気になりません。

アパートの中庭の反対側の建物はスーパーです。ちょうど中庭が駐車場になっています。ドアの音を立てるのが趣味な方が集いの場として活用しているようです。このアパート住民の駐車場は地下にあります。この駐車場のシャッターは酷使されていて毎回悲鳴を上げています。よく、眠りに就こうとするときに聞こえてくる気がします。騒音に対する苦情が大好きなドイツ人の活躍を期待しています。

今も上の階がドンドンと音を立てています。不明ですが、最近越してきた方のようです。ドイツ人は家の改修が好きでよく工具の音を立てます。この方も色々忙しいようですよ。13~15時は「静かにすごす時間」として大きな音を立てないのがドイツでは常識です。夜もうるさくしている住民がいるとすぐに警察に連絡がいきます。

中心部に近い、大通りも少し離れたところにある場所に住んでいるので緊急車両のサイレンの音はたびたび聞きます。が、最近はあまりアンカリングされていると感じたことはありません。なので気にしていません。

そのような感じで、騒音を使った加害からはかなり開放されています。アンカリングが弱いというのが決定的です。自分とは関係のないことだ、と思えるので気分的に楽なのです。実際のところはどうか知りませんが。

同じアパート、地域内に加害者が少ないというのもあると思います。日本に居たときは駅の近くのマンションに住んでいましたが、周囲が加害者だらけという事実を被害に遭うまで何も知りませんでした。

現在の被害はストーキング(ほのめかしなど様々な工作を含む)中心です。それもほぼ繁華街でのみです。ちなみに私は自動車は使っていません。徒歩や自転車・路面電車で暮らしていける町に住んでいます。自然の中や郊外では殆ど被害がなく、快適に過ごすことができます。なのでよく自転車で郊外に走りに出かけています。日本で被害に遭っているときは殆ど毎日家に閉じこもっていました。

電磁波被害は弱いものが毎日何かしらあります。最近は朝夕の寝起きの際に耳鳴りを聞くことが多いです。右耳だけなのが不思議です。

加害のはじまり

私の被害は、市民・県民相談室で法テラスに所属する弁護士に無料相談をお願いした直後に始まりました。その組織のパンフレットは神奈川県内の市役所・県庁舎の相談窓口ですぐに手に入ります。

2008年5月初旬、身内の急な死の報告を受け、ドイツから急遽帰国しました。当時の私はショック、時差ぼけ、長年離れていた日本への逆カルチャーショックなどで現実感を失い、精神的に混乱した状態でした。そのような精神的に不安定な状態でも様々な法的手続きをしなければならず、とにかく助けが欲しい状態でした。

精神的に不安定で、弱みをさらけ出している状態なのを好都合と思われたのでしょう。そこに目をつけられ、ターゲットとして選ばれ、集団ストーキングの一連の加害を受け、酷いパニックに陥いらされ、すぐに自殺に誘導されたと考えています。日本に滞在する時間も限られているため、短期間で片付けるつもりだったのかもしれません。すぐに日本から出て行くから加害者に対して何もできないと判断したのかもしれません。

市の相談窓口では最初に一般相談を一度お願いし、その後弁護士との法律相談を一度予約しましたが、これはキャンセルしました。その時には相談窓口の危険性に気がついていたからです。
県民相談では一度弁護士との法律相談をお願いし、保健福祉センターの方とも一度精神的な相談をしました。
警察にも一度赴き、身内の死に関する私の罪悪感(ドイツと日本で離れていたことなど)について話をしました。
警察に相談したのは加害行為が始まった直後で、本格的なパニックが始まった時でした。今思うと、なぜそんなことをしたのか理解に苦しむのですが、当時の私は加害も始まり本当に判断力が弱まっていて、そんな簡単なこともよくよく考えることができない状態でした。

市民相談では今後の対応方法の道筋などを教えてもらい、ひとまず安心しました。その場では私の個人情報として、両親はすでに他界し、今回亡くなったものが最後の家族だということ、ドイツにはまたいずれ戻ることなどを話しました。担当の方には、つまり、あなたは天蓋孤独になったのだと確認されました。いつドイツに戻るのかも確認されました。ちなみにこの担当の方の家族にはドイツにいる方がいるそうです。

さらに上記のパンフレットを手渡され、
『市民相談では勧誘などの商行動はできないが』、ここでまた無料の相談ができる。そこにいってみたらどうかと言われました。私は弁護士を雇うべきか迷っていましたが、費用を考えて躊躇していました。

その後保健福祉の方とも身内の死、それに纏わる私の罪悪感、私自身の性格のことなど、つまり私が何に不安・罪悪感を感じているのかをかなり立ち入って話しました。ここで話をした内容は、その後の加害に大いに利用されています。

県民相談の弁護士の方との法律相談では次のようなことを言われました。この弁護士は親身ですが、どこか嘲笑的な態度を示していました。

「あなたは、(今回の事後処理の件に)弁護士を雇う必要なんかないですよ」
「人は死ぬときは死ぬ」
「誰にも、本当の死の原因・動機はわからない」
「私の依頼人でかつて、不思議なことに相談の2日後に自殺をしてしまった人がいた。どうも私の薦める(法律的な)方法が気に入らなかったみたいなんだが」
「親族にあなたの財産を狙っている人はいないの?」
「あなたねえ、本当に気をつけなさいよ。世の中には悪意を持っている人間なんてたくさんいるんだから」
「特にあなたのように女性で、一人で天涯孤独の人間は狙われやすい」

相談当時、私はこの言葉を親切から言っているのだと、他人事のように素直に受け取っていました。今はまったく別の受け取り方をしています。ご理解いただけると思います。

結局、私は弁護士への依頼の考えは捨てました。


-------
私に関わった一連の公務員の中には必ず加害者側の人間がいると確信しています。警察、保健センターなどでの話の詳細はまた書いていきたいと思います。その後も家庭裁判所などでも奇妙な対応を受けています。法テラスに電話をしたときにも失礼極まりない対応を受けました。ちなみに、家の電話は常にチェックされていて郵便局ガス会社への電話でも堂々と嫌がらせ対応を受けました。市役所窓口でも工作は行われました。

被害初期はとにかく弱みに付け込まれて酷い被害を受けました。『窒息死未遂』と『自殺誘導』(今後詳しく書きます)は、同じ集団ストーカー被害の方にもなかなか信じられないことだと思います。同じような被害にあった方はいらっしゃるでしょうか?ですが、どちらも現実です。

家にいられないほどの強い電磁波照射も受けました。本当に殺されると思い家を飛び出し、数日電車であちこち放浪しました。もちろん回りは加害者だらけです。

成田空港にとりあえず逃げたこともあります。この時の加害工作はかなり大掛かりでした。空港内のアナウンスも私に向けたもの、各カウンターにも奇妙な掲示が張り出され、慌しい感じでした。ほのめかしもあちこちで聞きました。

空港から家に戻るときに使った成田エキスプレスは、各座席に Toynbee/IKEDA と書かれたシールの張られているもので、車両を移ってもどこも同じ。そして車両に座っている人は同じ方向に向いている座席にしか座っていませんでした。車内アナウンスも、電光掲示板も奇妙なものでした。この成田エキスプレスはもしかしたら私のために用意されたものだったのかもしれません。買った切符はすぐに出発する電車のもので、私が場所がわからずにきょろきょろしていると、切符販売員が急いで場所を教えてくれました。

加害者はここまでやります。

私はこのような酷いパニック状態を経験しています。もともと精神が不安定だったところに尋常ではない出来事ばかりを起こらされました。何もわからず、パニック状態の被害者には本当に何でもやるということを理解しています。被害者がパニックになればなるほど、普通では考えられないような大規模な工作を堂々とやります。電車のダイヤを変更するなどざらです。電車で逃げ回ったときに散々味わいました。

よく、殺人や犯罪を犯した人の中に集スト被害者がいるのではないかと言われていますが、それは本当にありえると考えています。パニックの中でうまく工作に載せられてしまったら無理やり犯人にされてしまうことも可能だと思います。自殺も同様です。

私の初期の被害はこのように、かなり信じられないようなものでしたので、今まで書くのをためらっていました。このような被害のタイプもあるのだということをわかっていただけたら幸いです。その後はいわゆる一般的な(?)集団ストーカー被害を受けていました。

集団ストーキング加害参加者からの証言を求める新聞広告 in ドイツ

バーデン州新聞に載った広告。
シュタージ(旧東ドイツ時代の秘密警察)被害者の会が、加害に参加した人からの情報提供を呼びかけています。

http://www.badische-zeitung.de/anzeige-12449572-10-1

Sonntag, 7. September 2008
stasiopfer
南バーデン州/スイス/フランスで集団ストーキングに参加していた、あるいは今も参加している情報提供者/証言者を探しています。おそらくあなたの「仕事」は想像とは違っていたでしょう。秘密は完全に守られます。連絡をお願いします。(被害者の方も!黙っていることはありません。データ/写真/車両ナンバーなどの証拠を集めてください)


もう一件、同じくバーデン州新聞へのシュタージ被害者の会の広告 28.7.2008
(ストーカー対策フォーラムへの投稿記事より)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=12&p=148
Es werden Informanten / Zeugen gesucht, die sich an einem "Gangstalking" in Südbaden / Schweiz / Frankreich beteiligt haben oder noch beteiligen. Wahrscheinlich hatten Sie sich Ihren "lukrativen Nebenjob mit eigenem PKW" etwas anders vorgestellt, als unbescholtene Leute für ein paar Euro Schwarzgeld zu nötigen und um ihren Verstand und/oder Besitz zu bringen. Schreiben Sie uns, absolute Diskretion wird zugesichert. Kontakt über nogangstalking@yahoo.de oder Zuschr. unt. 20105130Z, Sie können sich auch direkt an die Kontaktadresse der Stasiopferhilfe unter http://www.stasiopfer-selbsthilfe.de wenden

南バーデン州/スイス/フランスで集団ストーキングに参加していた、あるいは今も参加している情報提供者/証言者を探しています。おそらくあなたの仕事、「自家用車でできる割のいいアルバイト」は想像とは違っていたでしょう。数ユーロのお金のために善良な人々を脅し、理性や所有物を失わせる仕事とは思っていなかったでしょう。秘密は完全に守られます。連絡をお願いします。

【注意】匿名アンケートでの不都合報告

9/14 下に追記しました
------------------

匿名アンケートのことを載せてくださった不幸のブログさまの報告によると、このアンケートに回答した後迷惑メールが届いた方がいたそうです(直接の原因は不明)。


>報告
>先日お知らせした、俺が出来なかったアンケート
>接続先が中国Yahooでその後ジャンクメールが
>多数届くという被害があったと、被害者の方から
>報告ありました。
>アンケートとメールが直接関係あるのかどうか
>判りませんが、妙な事ありましたら
>是非報告してください。
>取り敢えず注意事項ということで報告です。

このようなことになり非常に残念に思っています。他に同じ状態になった方がいらっしゃいましたら、コメント欄にて報告をお願いします。FEDAME に同じような被害報告がないか確認します。接続先に関しても確認を入れます。

ちなみに、このアンケートにはメールアドレスを記入する欄はありません。


9/11追記

このアンケートフォームの大元を作った方は中国人被害者の方です。そのため中国系サーバを使用していると思われます。

日本語版作成で協力した際に行った作業の詳細は、アンケートフォーム作成CGI 内にログインし、アンケートに使用する言葉を英語から日本語に書き換える、というものです。サーバ設置などには私は関与していません。

被害者の方々に不信感を与える結果となってしまい、非常に残念に思っています。FEDAMEが加害者側の組織だと思われてしまうことになるのではないかと危惧しています。このブログの管理人である私についてもそうです。被害者の方から信頼されるに足るような被害報告もまだ纏められていません。それは自覚しています。

この犯罪に関わる難しい部分というものを今回理解できました。また、被害報告用の日本語ブログについては開始を見合わせる予定です。個人で多数の被害者の声を纏めるのは問題があることを理解しました。

被害者の方々に余計な猜疑心をもたらしてしまったということについて、非常に残念に思い、お詫びいたします。

9/14 追記


アンケートを作成したsoleilmavis さんから連絡を頂きました。

> The server of the survey is in Europe.
> I have tried to link to a yahoo page which I published all "Mailteam"
> works--victims work trends. this link is a China web page. But now
> Yahoo closed my page, they said it was not allowed to talk about "Mind
> Control" . (that is why this page can not be open now)

(管理人意訳)
アンケートのサーバはヨーロッパにあります。アンケートの最後は、メール広報チームの活動紹介ページへ飛ぶようにしました。このページは中国のサイトにあります。なお、このページはヤフーによって閉じられました。マインドコントロールというテーマを扱ってはいけないという判断からです。(なので今はアンケート回答後このページには行けません)

とのことです。
メールの被害に遭われた方はおそらく時期が重なってしまったのではないかと思います。他に被害にあった方はいらっしゃらないようです。今後も何かありましたらご連絡お願いします。

他の方が作成した別の新しいアンケートも行われています。

"September Ti-Survey" (20 Questions) Launched.

7 September 2008: Ti Survey Launched ! Produced by Monika Stoces. Results are dependent on answering a few questions in a clear and concise way by a representative number of victims. Your participation in the survey is of the utmost importance. Please complete the survey taking your time to complete at your own leisure. Your "personal" data will NOT be made public, only the global statistical results will be used for that purpose in mind.
"SEPTEMBER-SURVEY" (20 Questions) HERE :
http://www.surveymethods.com/EndUser.aspx?8FABC7DF8ACEDBD5
Thank you for your cooperation
Answer it ONLY ONE TIME please, you can help remember "THIS" survey, by DATE 7 SEPTEMBER and my name "Monika Stoces" (There is another survey circulating , from chinese group, similar questions but different surveysoftware and FFCHS (USA) has one too running that is a different one, you find that one on the FFCHS website ) Passing the survey to other victims would be welcome asswell
YOU CAN FIND IT ALSO ON MY WEBSITE http://www.mindcontrol-victims.eu/




中国のヤフーではマインドコントロールについて話をすることはタブーなのですね。政府が総本家のようなものですからね…。ヤフーといえば日本ではこんなことが起こっていたんですね。
ヤフー「被害者口封じ」小考

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