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2008年08月29日

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集団ストーキング被害者募集-TV番組があなたの生活を安全にします in ドイツ

ドイツのストーカー被害者フォーラムで、あるTV番組製作社が集団ストーキング被害者を募集しています。

Gang-Stalking-Opfer - TV-Sendung will Ihr Leben sicherer mac(hen) 8. Jul 2008 (ドイツ語)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=9&t=53
(管理人意訳)
ある新しいTV番組で、二人の優秀な防犯エキスパートが犯罪被害者を探しています。もう2度と同じような犯罪に出会わないように、被害者に合った解決法を提案します。同時に視聴者にも予防的措置をお教えします。この番組はまず一度60分番組として放送され、将来的には週一度ゴールデンタイムにドイツの有名放送局で放送される予定です。
そこで、私たちはシリーズ内で『集団ストーキング』について取り上げたいと思っています。そのために、我々の防犯エキスパートとの撮影に参加できる被害者の方を探しています。ストーキング犯罪組織からの電話を使った生活妨害、インターネット犯罪、監視や尾行などから身を守る方法をお教えします。もし被害が過去のものとなっているのなら、あなたは興味深い話題提供者です!


こちらは雑誌編集者から集団ストーキング被害者とのコンタクト希望

Organisiertes Stalking (Gang stalking) 19. Aug 2008 (ドイツ語)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=9&t=56
(管理人意訳)
ある有名雑誌の編集者として現在『集団ストーキング』の記事を書いています。が、正確な、利用できる情報を見つけるのがとても難しい状態です。『集団ストーキング』なるものは本当に存在するのか、背後には誰が隠れているのか。被害者はどう選ばれるのか、どのような理由や動機があるのか?それを知りたく思います。情報を得られたら嬉しく思います。体験談でも構いません。

-----------------------

>背後には誰が隠れているのか。被害者はどう選ばれるのか、どのような理由や動機があるのか?

そんなことこっちがはっきり知っていたら苦労しないよ!という話…

スキャンダラスな三面記事か、それとも真面目な社会記事か。
どのような扱いになるのかはわかりませんが、集団ストーカー犯罪を『完全無視』の日本のマスコミよりは期待できるかもしれません。被害者としては、このチャンスを見過ごすわけにはいきません。

よく調べていないのでわかりませんが、おそらくドイツでも集団ストーキングについてマスコミが取り上げたことはまだ殆どなかったのではないでしょうか。

あの STASI を擁していたドイツです。ドイツ人はもう過去のこと、今は民主国家と誇らしげに言いますが、未だにあの監視国家の手法を使って一個人への迫害が続いていると知ったら、一般市民はどう反応するでしょうか。非常に興味深いですね。当時、旧東ドイツでは近隣住民、ましてや家族にさえ秘密警察のスパイが存在していたという事実を知った市民が非常なショックを受けたといいます。そこから何も学んでいないのでしょうか?集団ストーキング組織はその再現なのです。過去の亡霊などではなく、ドイツの悪夢はまだ続いています。加害者が誰であれ。

シュタージ被害者の会というものも存在します。組織的ストーカー犯罪には見識も深いことでしょう。

p.s.
この記事を書き終えた後、改めて下書きを見直すと初期段階から保存されていませんでした。今までこのようなことはなかったので少々驚いています。

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【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート by FEDAME

追加-----------------------------------------------------
【注意】匿名アンケートでの不都合報告

http://gangstalkinginde.blog59.fc2.com/blog-entry-31.html
匿名アンケートのことを載せてくださった不幸のブログさまの報告によると、このアンケートに回答した後迷惑メールが届いた方がいたそうです(直接の原因は不明)。

>報告
>先日お知らせした、俺が出来なかったアンケート
>接続先が中国Yahooでその後ジャンクメールが
>多数届くという被害があったと、被害者の方から
>報告ありました。
>アンケートとメールが直接関係あるのかどうか
>判りませんが、妙な事ありましたら
>是非報告してください。
>取り敢えず注意事項ということで報告です。

このようなことになり非常に残念に思っています。他に同じ状態になった方がいらっしゃいましたら、コメント欄にて報告をお願いします。FEDAME に同じような被害報告がないか確認します。接続先に関しても確認を入れます。

ちなみに、このアンケートにはメールアドレスを記入する欄はありません。
-----------------------------------------------------

欧州の被害者団体 FEDAME の行っている「集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート」の日本語版作成に協力しました。おかしな翻訳がありましたらご連絡ください(英語は得意ではないのですが、この犯罪の広報に役に立つことならと思い協力しています)。

【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート
http://www.fedame.net/limesurvey/index.php?sid=43786&lang=ja

FEDAME は世界の著名人・組織を対象に主に電磁波被害についての広報活動をしており、その際に被害者からの報告を参考として提出しています(英語でのレポートが中心)。その活動の成果も先日報告されていましたので、今度簡単にこのブログでも紹介できたらと思います。

日本語での被害報告も一緒に提出してもらえたらという願いを持っています。私個人の被害報告さえもまとめられていない段階ですが、この日本語レポート用のブログもそろそろ始める予定です。

世界のどこか一カ国で集団ストーカー犯罪の存在が認められたら、あとは雪崩を打つようにあらゆる国で加害行為が明らかになるでしょう。どこの国でも被害が同じというのはそういうことです。だからこそ、国や立場、思想が違ったとしても、他の被害者の活動を支援し、参加できることにはできるだけ参加することが大切なのです。そう思います。加害者が集団の力を使ってくるのなら、被害者も同じです。

動ける被害者は自分の信念・やり方でこの犯罪と向かい合っていることと思います。証拠を集める人、背後関係を考える人、科学的な情報を集める人、広報する人、被害を記録する人、ネットで活動する人、実際に行動して活動する人など、様々なタイプの被害者がいることが強みではないでしょうか。

私は被害に遭ってまだ日が浅いので、技術的なことや背後関係については他の被害者の方の報告から毎日学んでいます。そして今、私にすぐに出来ることは広報だと思っています。私はとにかく、日本の現状のあまりの酷さを世界に告発したいのです。黒船来襲ではないですが、世界の目という外圧があったほうが日本には良い気がしてなりません。

ドイツ人に日本のマスコミの酷さを話しても、日本はきちんとした民主国家じゃないかと返されます。与党にどのような政党が居座っていようとも、それは私たち選挙権を持った日本人が選んだことになるのです。私たちは責任を取らなければならない。そうではないでしょうか?

裕福で、犯罪が少ない、礼儀正しい国。外国人は未だにそういった目で日本を見ています。実際にまだそうなのだと思います。しかし、その国では数千もの人がおよそ信じられないような陰湿な悪質な精神テロ被害に遭っている。日本はいつから24時間人民の監視が必要な独裁国家になったのでしょうか。監視だけに飽き足らず、拷問まで加えている。その程度は他の国に比べてもとりわけ酷い。なぜ、この犯罪が世界で野放しになっているのか不思議でなりません。

被害者として活動をしている方たちは、心のどこかでもうすでに、覚悟、を決めている方ばかりだと思います。

被害者たちは、あることへの覚悟をしてまで、告発をしているのです。これが平和な民主主義国家の
真実です。人権に問題があるとすでに知られている国での出来事ではないのです。チベット問題はもう数十年前から始まっていました。知ったのはいつですか?かつて日本には様々な公害問題がありました。企業はすぐに対策を始めましたか?事が公になり、対策が始まるまでにはいつの時代もそれなりの犠牲者の数が必要なようです。残念ながら。

そして、その犠牲者の一人になろうとも、告発をしようとしている被害者の方たちがいます。しかし、日本に限って言えば、もう犠牲者は十分すぎるほどではないでしょうか。集団ストーカーの被害者だけではありません。日本の異常な自殺者の数。その中にはこの組織犯罪の犠牲になった方が必ずいると確信しています。間接的にこの組織の被害に遭った方もいるはずです。組織的犯罪という言葉はあまりにも、この非人間的、狂気的犯罪に対して軽すぎます。街で小銭をせびっている連中とはわけが違うのです。

被害者は増加しています。

平和な民主国家で、政府も警察も司法もマスコミも沈黙を守り通すどころか、加害に参加している犯罪。被害者は実際に被害に遭うまで果たしてそのことを知っていたでしょうか?被害に遭わなければ一笑に付していたことでしょう。そんなの妄想だよ、病院に行け、と。

被害者になる以前にこの犯罪の存在を信じられたか、信じられなかったかは、加害者には関係ありません。知らなかった人のほうが被害に遭いやすいかもしれません。これは日本で起きているテロリズムです。TVの中の砂漠の国のどこかの話ではありません。商店街があって、学校があって、駅がある、そんな日常風景の中で起こっているテロ活動なのです。

希望はあります。

世界中の被害者の活動によって、政治家やジャーナリスト、マスコミの関心が次第に高まってきています。被害者の声を妄想だと簡単に決め付けず、取り上げてくれる方たちが出てきています。これも今まで被害者の方たちが誰からの支援も得られずとも、自分たちだけでコツコツと情報や資料を集めてきた成果ではないでしょうか。

私は、ネットで情報を集めている中で、この犯罪を明らかにしていこうという動き、被害者の声を取り上げていこうという動きが確実に存在していることを実感しています。加害はまだ続くかもしれません。しかし、告発の声は確実に誰かに届いていると信じています。歴史を見ても、誰かが声を上げ続けている限り、それを拾い上げてくれる人がいることは明らかではないでしょうか。

私の代では決着の付かない問題かもしれません。覚悟していたことが先に訪れるかもしれません。それでも、声を上げる人間が絶えることはないでしょう。

被害者は必ず加害者を追い詰めます。

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