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2008年08月26日

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マインドコントロール?集団ストーカー?

欧米…マインドコントロール
日本…集団ストーカー

日本と海外では、主に使われている用語が違っているようです。

一般的に
海外では、マインドコントロール(電磁波)被害に付随して集団ストーキングがある。
日本では、集団ストーキング行為の一環として電磁波被害がある。

そう捉えられているようです。
これは最初なぜかと思っていたのですが、最近自分なりに納得がいくようになってきました。

理由は日本の集団ストーキングの異常な激しさです。
なりふりかまわず、といって良いかもしれません。一般人が異常に気付かないわけがないような加害も、遠慮なく、むしろ誇らしげに行ってはいないでしょうか。

海外では、電磁波被害の訴えを撹乱させるために、さらに集団ストーキングを行って被害者の発言の信頼性を奪う(集団ストーキングは統合失調症の症状の再現なので、これを訴えると精神が普通でないと見られてしまう)、という見方があるようです。電磁波実験が主で、集団ストーキングは従なのです。集団ストーキングによって被害者の精神が変容するので、これもマインドコントロールの一種と言える、という見方もあると思います。

それに対して日本では、集団ストーカー犯罪に参加する人数が海外よりも圧倒的に多いのです。文化や性格の違いかもしれません。加害者が全員日本人だとは思いませんが、とにかく、集団ストーカー行為を野放しするのに好都合な環境が日本には整っている、と言うことはできると思います。

海外の被害者団体を探しても、まず目に付くのはマインドコントロール被害者団体です。ストーカー問題に対する団体はあることはありますが、組織的なストーキングにはまだ対応していない様子です。これは、海外における集団ストーキング被害者の少なさを示してはいないでしょうか?


私の現在の被害は主に集団ストーキングなので、今後どう対抗していくか情報を集めています。幸いなのは、最近は騒音など抽象的な被害ではなく、人的な加害に変化してきたようなので、集団ストーキング(警察やヘリの関与を訴えても信じてもらえない)というよりもモビング(集団いじめ)として訴えることができそうなところです。人種差別問題としてでも構いません。まずは現実的な、一般的にありえる被害としてひとつづつ訴えていこうと考えています。

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