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2008年08月25日

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コメントありがとうございます/脱加害者はどこにいる?

報告が遅くなりましたが、非公開でもポツポツとコメントを頂いています。拍手も毎日押してくださる方がいらっしゃいます(現在、拍手ボタンが表示されないようです。あとで調整します)。本当にありがとうございます。被害者には、理解を示してくれる方の存在が文字通り、『明日への希望』です。単なる使い古された言い回しでなく、心の底からの実感を伴った希望なのです。

一般の方に、この目に見えない殺人を一刻も早く知って欲しい。その思いでこのブログを書いています。警察や政府が実際に動くのを待っている間にあとどれだけの被害者が生まれるのか。それを憂いています。

実際に被害に遭われている方からのコメントで、加害者側には『頼まれて仕方なく加害に参加している人』がいることが伺えました。地域の防犯パトロールなどでは、確信犯もいれば嫌々ながら仕方なく参加している人もいることでしょう。

しかし、なぜ、被害者の声がこれだけネットに上がってきているのに、脱加害者の声というのが聞こえてこないのでしょうか。それほどまでに裏切り者への罰は重いということでしょうか?同じ方からのコメントでは、ヘマをやらかした加害者は社会的制裁を受けるような示唆がありました。

地域を巻き込み、様々な分野に渡って数多くの人間を脅すことまでして、たった一人の市民を精神的に追い詰める。何が目的か、普通の生活を送っている人間には到底わからないことだと思います。このことこそが、この犯罪の精神的異常性を表しているのではないでしょうか。

集団ストーキング。
被害者から見ればそうです。
集団ヒステリー。
加害者集団は集団的なヒステリー状態に陥っているとしか思えません。誰をも信じられない疑心暗鬼の中で、「鬼」にされないようただ諾々と周囲に従っている。善悪の判断は他人に任せ、もはや自分で考えることもできない。このような症状はたとえば戦時中など、明らかに社会が異常な時に現れるものではなかったでしょうか。中世の魔女狩りを思い出させます。

欧州の被害者団体の報告では、いわゆるマインドコントロール被害(集団ストーカー被害を含む)は2000年を境に増加しているそうです。この世界的な集団ヒステリー症状は、世界の異常性を反映していると捉えてよいのでしょうか。特に日本の症状は異常です。日本は戦時中なのですか?

被害者の方のブログを拝見しますと、確かに日本では精神戦がすでに始まっているように思えます。お人よしで、平和は上から与えられるものだと無意識に信じている、優しい日本人が狩りに遭っている。その裏には、冷酷な冷静な、国家規模の長期的計画を練っている権力者がいる。単なる非力な一個人を追い詰めるだけが本当の目的などでは断じてない。そう思っておいたほうがよさそうです。

集団ヒステリー状態を国中に巻き起こし、人のつながりを絶ち、恐慌に落としいれ、社会を(武力戦争を使わずに)ある特定の状態に持ち込む。そんなシナリオをふと思いつきました。

精神的な戦争はもうすでに始まっているのかもしれません。

とにかく、被害者は増加する一方のようです。


追記:
諸星あたるさんの『不幸のブログ』内で、同じようなことを述べている方がいらっしゃることがわかりました。

>メーソンは日本社会に加害者と被害者を生み出して、
>その様子を冷静に観察してるようにも見えます。
>彼等の態度には、余裕さえ感じられます。

被害者だけが実験対象ではないという疑惑は確かに感じます。むしろ、加害者たちの異常行動のほうがまさに『異常』、普通ではなく作り上げられたもののようで薄気味の悪さを感じます。二つの対照的な性格グループを使って、なんらかの調査をしているとしか思えません。

それから、別の方のコメントですが

>それと集スト加害者は同じ事されると
>相当ダメージあると思うよ心理学的にね 。

これももっともだと思います。こちらは別になんとも思っていないような奇妙な加害行為を、加害者が得意そうに延々と繰り返していることがあることは、被害者なら気がついていることと思います。彼ら加害者にとってはそのような行為も立派な「加害」なのでしょう。

彼らは、彼らの弱みを被害者にも、加害者仲間にもさらけ出しながら行動しているということです。その弱さは集団という数の安心感、あるいは洗脳による感覚鈍磨で守られているようですが、一度、その集団から少しでも外れてしまえば、その守りは消え、そこにはたった一人で立つ「加害者から被害者に転落した私」しかいなくなります。

加害者であるときから異常な集団ヒステリーの中で猜疑心・恐怖心とともに生き、今度はさらに被害者として異様な精神圧迫を受ける。二重の苦痛です。加害者は「集団ストーカー行為は人を死においやることがある・精神崩壊を狙ったものである」という事実をよく知っているはずです。その標的に今度は自分がなるのです。想像しただけでも耐えられない苦痛なのではないでしょうか。


以下、この記事を読む加害者の方へ。

あなたは今、集団、あなたの大事な素敵な「仲間」の輪のなかで、どこに立っていますか?
輪の破れ目はあなたのすぐ側に迫っているのではないですか?
誰かがあなたを輪から追い出そうとしてはいませんか?
一人で立つ覚悟はできていますか?

加害者であることの恐怖。被害者となることの恐怖。
二重の苦しみを味わうために選ばれてしまったあなたの人生は、ひょっとしたらなによりも哀れなものかもしれません。

今、こうして被害者として声をあげている多くの被害者には少なくとも自由があります。
あなたは加害者としての苦しみを訴えることはできないのですか?
脅されて仕方なくやっているという、その事実を訴えることもできないのですか?
警察は役に立ちませんか?あなたが一番よくご存知ですよね。

最後に質問です。

仲間の加害者はどのように処分されましたか?


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最近の加害行為/学生からの嫌がらせ

最近、騒音による精神破壊行為は威力をほとんど失っています。

車両による付回しも相変わらずですが、騒音と同様に、私のほうで脅威を感じることが極端に少なくなっています。視覚による恐怖感植え付けも失敗していると言ってよいでしょう。日本で受けた精神的威圧感の条件付けは、どんどん解けていっています。

これは、アンカリング(条件付け)の強度・頻度が不十分なためと言えます。日本の集団ストーキングの異常な激しさを体験したあとでは、おそらくどの被害者もドイツの加害行為を「軽い」と捉えると思います。それほど日本は異常なのです。

電磁波攻撃は非常に弱いもので、筋肉をピクピクと痙攣させられているようです。

街中で見かける人的嫌がらせの参加者の傾向がだんだんわかってきました。最近はこういった小さな嫌がらせが行われているようです。

・街を歩いているときに周囲で騒ぐ・道をふさぐ(学生グループ)
・スーパーなどで買い物をするときに、あらかじめ盗聴で調べておいた、私の買いたいものの周辺を大人数で封鎖し、近寄れなくする(学生グループ)(これは日本でも体験済み)
・スーパーでわざわざこちらに近寄ってくる(学生)

バイト感覚で気楽に頼まれて、気楽に参加しているような学生、といった印象を受けます。その中にはアジア系学生が含まれていることがあります。他に、加害側の人間と思われる人のなかには、駅前でたむろをしているアルコール依存症の若者グループ、洗脳されていると思われる少し表情のおかしな人、などがいます。

そういえば、先週は加害的サイレンが少なかったようです。この周辺では、多数の警察官が導入された大きな事件がありました。私のような、取るに足らない人間を追い掛け回して遊んでいる余裕があったら、事件を起こすと思われる人物をきちんと観察してください。非常に怒りを感じます。今回、この事件で被害にあったのはわずか8歳の少女でした。ご冥福をお祈り申し上げます。


そろそろ、ドイツ国内での活動を本格的に始めようと思っています。
加害者の方は気をつけてください。私はドイツでは被差別人種となりうる日本人です。どのような方法・形であれ、被害を被害として報告していくつもりです。

そして、日本の実態を海外の人にも知ってもらうために、広報活動を続けます。
故郷の思い出を汚された怒りは一生忘れません。

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