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2008年08月24日

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マインドコントロールによる意識・身体操作/窒息死未遂

マインドコントロールでの自殺誘導は可能です の記事へのコメントを再掲して、日本で当時受けた自殺誘導以外のマインドコントロールについて書いておきます。


以下コメント再掲載
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当時のことを扱うのは実はまだ心理的に抵抗があります。まとめるのにもう少し時間がかかるかもしれませんが、忘れないうちに書き留めておきたいと思っています。忘れられるはずもないのですが…。

私の場合、明確な他人の意識が感じられるマインドコントロールは初期だけでした。声が聞こえるというよりは、意思が感じられて、こちらの問いかけにも意思が帰ってくるという感じでした。身体誘導、視線誘導をしばらくされましたが、気付いたときにすぐ拒否をしていたら、次第になくなっていきました。

現在も、音声なしの無意識下でのマインドコントロールを受けている可能性が高いです。寝入りばなに、時々自動的にうなずいていることを感じたことがあります。質問を無意識下でされて、それに答えているのかもしれません。

催眠状態と非常によく似ていると思います。そういえば、以前よりも自己催眠をかけやすくなっています。この体質を逆利用して初期は肯定的方面に自分を自己催眠で誘導していました。
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夜中に行われた異常なマインドコントロールは、2回体験しています。

一度目は基本的にはただ寝ているだけ、意識内のもので、歩かせるなどの大きな身体操作はありませんでした。内容は、私の今後をどうするかを決める宗教的な儀式にかけられていて、私の信仰、人間関係などがあらかじめ儀式主催側に伝わっており、それに基づいて私への罰が決定される、というものでした。

たとえば、
・ドイツにも某宗教団体はあるからそこで働かせてやってもよいが、お前は役に立たないからドイツには行かせられない
・日本・ドイツの知人は実は加害者側の人間で、お前は最初から騙されている
・禅宗のものは無限地獄に落ちる
・鉄道自殺をさせることにした
(家の近くを実際に走っている電車の音、踏切りの鐘の音などが異様に大きく、恐怖を伴って聞こえる)(感覚を送信され、頭部から足先にかけて二つにゆっくりと裂けていくような異様な感覚を覚える)
・鉄道自殺が嫌なら殺虫剤の液を飲んで自殺しろ
・この儀式には知人(全員女性でした)が参加していて、私の布団の周りに正座しているのが目をつぶっているはずなのにわかる(実際には強制覚醒をさせられて目を覚ましても誰もいない)

この「無間地獄」に対しては身体操作をされました。どんな感じかというと
・人に頬を思い切りつかまれて、顎が天井に向くほど顔と背をのけぞらせて窒息させられそうになる
(本当に、意識を失う寸前までいきました)これを数度繰り返す
・無間地獄を意味する、首の8の字回転をさせられる

同じような状態で、殺虫剤を飲ませるために強い力で頬をつかまれ、何か冷たいものが口に入ってきた感覚を受けました。それをやめて欲しいと私は周りにいる知人の一人に懇願するが、その知人は部屋を去ってしまい、恐怖のどん底でこの行為を繰り返されました。その日、部屋には実際にハエ・蚊用の殺虫剤がおいてありました。普段は置いてないのに、その日だけ。

全体を通して、
・心拍の異常(非常にゆっくりになったり、急に早くなったり 太鼓の音の振動のようなものを体で感じていた)
・異常な発汗(朝起きたとき、長風呂の後のように指だけでなく、手全体が湿気でふやけていた)
・異常な耳鳴りによって覚醒をコントロールされる(指を鳴らす音のような耳鳴りが酷くなって意識を覚醒させられる)
・目をつぶってはいるものの、時折光の照射を感じることがある(窓の外に投光機があるのかと思ったほど。実際はなかった様子)
・外は激しい雨(人工雨でドラマ撮影などのように局地的なものかと感じた。実際は不明)

私の当時の実感としては、実際に数人すぐ近くにいて、催眠誘導をされているのだと感じていました。指を鳴らす音で覚醒するが、本当に覚醒する前に誘導者は部屋を出てしまっている。そんな感覚でした。頬を捕まれた感じも実際のもの、窒息も実際の感覚でした。起きて逃げる、部屋を出るなどは考えられませんでした。大声を出すなど、そういうこともできませんでした。ただ言いなりに横になっているだけでした。恐怖に支配されていました。ただこの異常な出来事に反応しているだけでした。

一種の神秘体験・霊的体験をしたといえばそれまででしょう。ストレスで脳が見せた幻覚かもしれません。マインドコントロールだとしても、細部を一々プログラムしていたわけではなく、私が『恐怖』を感じるものを見るようにさせただけで、細部にまで実際手を加えていたわけではないかもしれません。

しかし、この体験は加害者側からすでに集団ストーカーを受け始め、家にいられないほど強いエネルギー照射を受け、実際に家から逃げ出したあと、家に戻ってきてすぐに起こっています。

ちなみに、私は今まで霊を見たことも、神秘体験をしたこともありませんし、体験したいと思ったこともありません。まったく興味はありません。




実際に自殺誘導された日には、今回亡くなった身内と、すでに亡くなっている家族に対しての供養(懺悔)を先に強要されていました。夜中に延々と行われたマインドコントロールでした。これは覚醒時に行われたもので、部屋の明かりをつけ、意識がはっきりした中で実際に動き回って体験しました。意識内での体験ではありません。
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