Home > 2008年08月

2008年08月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

集団ストーキング被害者募集-TV番組があなたの生活を安全にします in ドイツ

ドイツのストーカー被害者フォーラムで、あるTV番組製作社が集団ストーキング被害者を募集しています。

Gang-Stalking-Opfer - TV-Sendung will Ihr Leben sicherer mac(hen) 8. Jul 2008 (ドイツ語)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=9&t=53
(管理人意訳)
ある新しいTV番組で、二人の優秀な防犯エキスパートが犯罪被害者を探しています。もう2度と同じような犯罪に出会わないように、被害者に合った解決法を提案します。同時に視聴者にも予防的措置をお教えします。この番組はまず一度60分番組として放送され、将来的には週一度ゴールデンタイムにドイツの有名放送局で放送される予定です。
そこで、私たちはシリーズ内で『集団ストーキング』について取り上げたいと思っています。そのために、我々の防犯エキスパートとの撮影に参加できる被害者の方を探しています。ストーキング犯罪組織からの電話を使った生活妨害、インターネット犯罪、監視や尾行などから身を守る方法をお教えします。もし被害が過去のものとなっているのなら、あなたは興味深い話題提供者です!


こちらは雑誌編集者から集団ストーキング被害者とのコンタクト希望

Organisiertes Stalking (Gang stalking) 19. Aug 2008 (ドイツ語)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=9&t=56
(管理人意訳)
ある有名雑誌の編集者として現在『集団ストーキング』の記事を書いています。が、正確な、利用できる情報を見つけるのがとても難しい状態です。『集団ストーキング』なるものは本当に存在するのか、背後には誰が隠れているのか。被害者はどう選ばれるのか、どのような理由や動機があるのか?それを知りたく思います。情報を得られたら嬉しく思います。体験談でも構いません。

-----------------------

>背後には誰が隠れているのか。被害者はどう選ばれるのか、どのような理由や動機があるのか?

そんなことこっちがはっきり知っていたら苦労しないよ!という話…

スキャンダラスな三面記事か、それとも真面目な社会記事か。
どのような扱いになるのかはわかりませんが、集団ストーカー犯罪を『完全無視』の日本のマスコミよりは期待できるかもしれません。被害者としては、このチャンスを見過ごすわけにはいきません。

よく調べていないのでわかりませんが、おそらくドイツでも集団ストーキングについてマスコミが取り上げたことはまだ殆どなかったのではないでしょうか。

あの STASI を擁していたドイツです。ドイツ人はもう過去のこと、今は民主国家と誇らしげに言いますが、未だにあの監視国家の手法を使って一個人への迫害が続いていると知ったら、一般市民はどう反応するでしょうか。非常に興味深いですね。当時、旧東ドイツでは近隣住民、ましてや家族にさえ秘密警察のスパイが存在していたという事実を知った市民が非常なショックを受けたといいます。そこから何も学んでいないのでしょうか?集団ストーキング組織はその再現なのです。過去の亡霊などではなく、ドイツの悪夢はまだ続いています。加害者が誰であれ。

シュタージ被害者の会というものも存在します。組織的ストーカー犯罪には見識も深いことでしょう。

p.s.
この記事を書き終えた後、改めて下書きを見直すと初期段階から保存されていませんでした。今までこのようなことはなかったので少々驚いています。

スポンサーサイト

【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート by FEDAME

追加-----------------------------------------------------
【注意】匿名アンケートでの不都合報告

http://gangstalkinginde.blog59.fc2.com/blog-entry-31.html
匿名アンケートのことを載せてくださった不幸のブログさまの報告によると、このアンケートに回答した後迷惑メールが届いた方がいたそうです(直接の原因は不明)。

>報告
>先日お知らせした、俺が出来なかったアンケート
>接続先が中国Yahooでその後ジャンクメールが
>多数届くという被害があったと、被害者の方から
>報告ありました。
>アンケートとメールが直接関係あるのかどうか
>判りませんが、妙な事ありましたら
>是非報告してください。
>取り敢えず注意事項ということで報告です。

このようなことになり非常に残念に思っています。他に同じ状態になった方がいらっしゃいましたら、コメント欄にて報告をお願いします。FEDAME に同じような被害報告がないか確認します。接続先に関しても確認を入れます。

ちなみに、このアンケートにはメールアドレスを記入する欄はありません。
-----------------------------------------------------

欧州の被害者団体 FEDAME の行っている「集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート」の日本語版作成に協力しました。おかしな翻訳がありましたらご連絡ください(英語は得意ではないのですが、この犯罪の広報に役に立つことならと思い協力しています)。

【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート
http://www.fedame.net/limesurvey/index.php?sid=43786&lang=ja

FEDAME は世界の著名人・組織を対象に主に電磁波被害についての広報活動をしており、その際に被害者からの報告を参考として提出しています(英語でのレポートが中心)。その活動の成果も先日報告されていましたので、今度簡単にこのブログでも紹介できたらと思います。

日本語での被害報告も一緒に提出してもらえたらという願いを持っています。私個人の被害報告さえもまとめられていない段階ですが、この日本語レポート用のブログもそろそろ始める予定です。

世界のどこか一カ国で集団ストーカー犯罪の存在が認められたら、あとは雪崩を打つようにあらゆる国で加害行為が明らかになるでしょう。どこの国でも被害が同じというのはそういうことです。だからこそ、国や立場、思想が違ったとしても、他の被害者の活動を支援し、参加できることにはできるだけ参加することが大切なのです。そう思います。加害者が集団の力を使ってくるのなら、被害者も同じです。

動ける被害者は自分の信念・やり方でこの犯罪と向かい合っていることと思います。証拠を集める人、背後関係を考える人、科学的な情報を集める人、広報する人、被害を記録する人、ネットで活動する人、実際に行動して活動する人など、様々なタイプの被害者がいることが強みではないでしょうか。

私は被害に遭ってまだ日が浅いので、技術的なことや背後関係については他の被害者の方の報告から毎日学んでいます。そして今、私にすぐに出来ることは広報だと思っています。私はとにかく、日本の現状のあまりの酷さを世界に告発したいのです。黒船来襲ではないですが、世界の目という外圧があったほうが日本には良い気がしてなりません。

ドイツ人に日本のマスコミの酷さを話しても、日本はきちんとした民主国家じゃないかと返されます。与党にどのような政党が居座っていようとも、それは私たち選挙権を持った日本人が選んだことになるのです。私たちは責任を取らなければならない。そうではないでしょうか?

裕福で、犯罪が少ない、礼儀正しい国。外国人は未だにそういった目で日本を見ています。実際にまだそうなのだと思います。しかし、その国では数千もの人がおよそ信じられないような陰湿な悪質な精神テロ被害に遭っている。日本はいつから24時間人民の監視が必要な独裁国家になったのでしょうか。監視だけに飽き足らず、拷問まで加えている。その程度は他の国に比べてもとりわけ酷い。なぜ、この犯罪が世界で野放しになっているのか不思議でなりません。

被害者として活動をしている方たちは、心のどこかでもうすでに、覚悟、を決めている方ばかりだと思います。

被害者たちは、あることへの覚悟をしてまで、告発をしているのです。これが平和な民主主義国家の
真実です。人権に問題があるとすでに知られている国での出来事ではないのです。チベット問題はもう数十年前から始まっていました。知ったのはいつですか?かつて日本には様々な公害問題がありました。企業はすぐに対策を始めましたか?事が公になり、対策が始まるまでにはいつの時代もそれなりの犠牲者の数が必要なようです。残念ながら。

そして、その犠牲者の一人になろうとも、告発をしようとしている被害者の方たちがいます。しかし、日本に限って言えば、もう犠牲者は十分すぎるほどではないでしょうか。集団ストーカーの被害者だけではありません。日本の異常な自殺者の数。その中にはこの組織犯罪の犠牲になった方が必ずいると確信しています。間接的にこの組織の被害に遭った方もいるはずです。組織的犯罪という言葉はあまりにも、この非人間的、狂気的犯罪に対して軽すぎます。街で小銭をせびっている連中とはわけが違うのです。

被害者は増加しています。

平和な民主国家で、政府も警察も司法もマスコミも沈黙を守り通すどころか、加害に参加している犯罪。被害者は実際に被害に遭うまで果たしてそのことを知っていたでしょうか?被害に遭わなければ一笑に付していたことでしょう。そんなの妄想だよ、病院に行け、と。

被害者になる以前にこの犯罪の存在を信じられたか、信じられなかったかは、加害者には関係ありません。知らなかった人のほうが被害に遭いやすいかもしれません。これは日本で起きているテロリズムです。TVの中の砂漠の国のどこかの話ではありません。商店街があって、学校があって、駅がある、そんな日常風景の中で起こっているテロ活動なのです。

希望はあります。

世界中の被害者の活動によって、政治家やジャーナリスト、マスコミの関心が次第に高まってきています。被害者の声を妄想だと簡単に決め付けず、取り上げてくれる方たちが出てきています。これも今まで被害者の方たちが誰からの支援も得られずとも、自分たちだけでコツコツと情報や資料を集めてきた成果ではないでしょうか。

私は、ネットで情報を集めている中で、この犯罪を明らかにしていこうという動き、被害者の声を取り上げていこうという動きが確実に存在していることを実感しています。加害はまだ続くかもしれません。しかし、告発の声は確実に誰かに届いていると信じています。歴史を見ても、誰かが声を上げ続けている限り、それを拾い上げてくれる人がいることは明らかではないでしょうか。

私の代では決着の付かない問題かもしれません。覚悟していたことが先に訪れるかもしれません。それでも、声を上げる人間が絶えることはないでしょう。

被害者は必ず加害者を追い詰めます。

マインドコントロール?集団ストーカー?

欧米…マインドコントロール
日本…集団ストーカー

日本と海外では、主に使われている用語が違っているようです。

一般的に
海外では、マインドコントロール(電磁波)被害に付随して集団ストーキングがある。
日本では、集団ストーキング行為の一環として電磁波被害がある。

そう捉えられているようです。
これは最初なぜかと思っていたのですが、最近自分なりに納得がいくようになってきました。

理由は日本の集団ストーキングの異常な激しさです。
なりふりかまわず、といって良いかもしれません。一般人が異常に気付かないわけがないような加害も、遠慮なく、むしろ誇らしげに行ってはいないでしょうか。

海外では、電磁波被害の訴えを撹乱させるために、さらに集団ストーキングを行って被害者の発言の信頼性を奪う(集団ストーキングは統合失調症の症状の再現なので、これを訴えると精神が普通でないと見られてしまう)、という見方があるようです。電磁波実験が主で、集団ストーキングは従なのです。集団ストーキングによって被害者の精神が変容するので、これもマインドコントロールの一種と言える、という見方もあると思います。

それに対して日本では、集団ストーカー犯罪に参加する人数が海外よりも圧倒的に多いのです。文化や性格の違いかもしれません。加害者が全員日本人だとは思いませんが、とにかく、集団ストーカー行為を野放しするのに好都合な環境が日本には整っている、と言うことはできると思います。

海外の被害者団体を探しても、まず目に付くのはマインドコントロール被害者団体です。ストーカー問題に対する団体はあることはありますが、組織的なストーキングにはまだ対応していない様子です。これは、海外における集団ストーキング被害者の少なさを示してはいないでしょうか?


私の現在の被害は主に集団ストーキングなので、今後どう対抗していくか情報を集めています。幸いなのは、最近は騒音など抽象的な被害ではなく、人的な加害に変化してきたようなので、集団ストーキング(警察やヘリの関与を訴えても信じてもらえない)というよりもモビング(集団いじめ)として訴えることができそうなところです。人種差別問題としてでも構いません。まずは現実的な、一般的にありえる被害としてひとつづつ訴えていこうと考えています。

コメントありがとうございます/脱加害者はどこにいる?

報告が遅くなりましたが、非公開でもポツポツとコメントを頂いています。拍手も毎日押してくださる方がいらっしゃいます(現在、拍手ボタンが表示されないようです。あとで調整します)。本当にありがとうございます。被害者には、理解を示してくれる方の存在が文字通り、『明日への希望』です。単なる使い古された言い回しでなく、心の底からの実感を伴った希望なのです。

一般の方に、この目に見えない殺人を一刻も早く知って欲しい。その思いでこのブログを書いています。警察や政府が実際に動くのを待っている間にあとどれだけの被害者が生まれるのか。それを憂いています。

実際に被害に遭われている方からのコメントで、加害者側には『頼まれて仕方なく加害に参加している人』がいることが伺えました。地域の防犯パトロールなどでは、確信犯もいれば嫌々ながら仕方なく参加している人もいることでしょう。

しかし、なぜ、被害者の声がこれだけネットに上がってきているのに、脱加害者の声というのが聞こえてこないのでしょうか。それほどまでに裏切り者への罰は重いということでしょうか?同じ方からのコメントでは、ヘマをやらかした加害者は社会的制裁を受けるような示唆がありました。

地域を巻き込み、様々な分野に渡って数多くの人間を脅すことまでして、たった一人の市民を精神的に追い詰める。何が目的か、普通の生活を送っている人間には到底わからないことだと思います。このことこそが、この犯罪の精神的異常性を表しているのではないでしょうか。

集団ストーキング。
被害者から見ればそうです。
集団ヒステリー。
加害者集団は集団的なヒステリー状態に陥っているとしか思えません。誰をも信じられない疑心暗鬼の中で、「鬼」にされないようただ諾々と周囲に従っている。善悪の判断は他人に任せ、もはや自分で考えることもできない。このような症状はたとえば戦時中など、明らかに社会が異常な時に現れるものではなかったでしょうか。中世の魔女狩りを思い出させます。

欧州の被害者団体の報告では、いわゆるマインドコントロール被害(集団ストーカー被害を含む)は2000年を境に増加しているそうです。この世界的な集団ヒステリー症状は、世界の異常性を反映していると捉えてよいのでしょうか。特に日本の症状は異常です。日本は戦時中なのですか?

被害者の方のブログを拝見しますと、確かに日本では精神戦がすでに始まっているように思えます。お人よしで、平和は上から与えられるものだと無意識に信じている、優しい日本人が狩りに遭っている。その裏には、冷酷な冷静な、国家規模の長期的計画を練っている権力者がいる。単なる非力な一個人を追い詰めるだけが本当の目的などでは断じてない。そう思っておいたほうがよさそうです。

集団ヒステリー状態を国中に巻き起こし、人のつながりを絶ち、恐慌に落としいれ、社会を(武力戦争を使わずに)ある特定の状態に持ち込む。そんなシナリオをふと思いつきました。

精神的な戦争はもうすでに始まっているのかもしれません。

とにかく、被害者は増加する一方のようです。


追記:
諸星あたるさんの『不幸のブログ』内で、同じようなことを述べている方がいらっしゃることがわかりました。

>メーソンは日本社会に加害者と被害者を生み出して、
>その様子を冷静に観察してるようにも見えます。
>彼等の態度には、余裕さえ感じられます。

被害者だけが実験対象ではないという疑惑は確かに感じます。むしろ、加害者たちの異常行動のほうがまさに『異常』、普通ではなく作り上げられたもののようで薄気味の悪さを感じます。二つの対照的な性格グループを使って、なんらかの調査をしているとしか思えません。

それから、別の方のコメントですが

>それと集スト加害者は同じ事されると
>相当ダメージあると思うよ心理学的にね 。

これももっともだと思います。こちらは別になんとも思っていないような奇妙な加害行為を、加害者が得意そうに延々と繰り返していることがあることは、被害者なら気がついていることと思います。彼ら加害者にとってはそのような行為も立派な「加害」なのでしょう。

彼らは、彼らの弱みを被害者にも、加害者仲間にもさらけ出しながら行動しているということです。その弱さは集団という数の安心感、あるいは洗脳による感覚鈍磨で守られているようですが、一度、その集団から少しでも外れてしまえば、その守りは消え、そこにはたった一人で立つ「加害者から被害者に転落した私」しかいなくなります。

加害者であるときから異常な集団ヒステリーの中で猜疑心・恐怖心とともに生き、今度はさらに被害者として異様な精神圧迫を受ける。二重の苦痛です。加害者は「集団ストーカー行為は人を死においやることがある・精神崩壊を狙ったものである」という事実をよく知っているはずです。その標的に今度は自分がなるのです。想像しただけでも耐えられない苦痛なのではないでしょうか。


以下、この記事を読む加害者の方へ。

あなたは今、集団、あなたの大事な素敵な「仲間」の輪のなかで、どこに立っていますか?
輪の破れ目はあなたのすぐ側に迫っているのではないですか?
誰かがあなたを輪から追い出そうとしてはいませんか?
一人で立つ覚悟はできていますか?

加害者であることの恐怖。被害者となることの恐怖。
二重の苦しみを味わうために選ばれてしまったあなたの人生は、ひょっとしたらなによりも哀れなものかもしれません。

今、こうして被害者として声をあげている多くの被害者には少なくとも自由があります。
あなたは加害者としての苦しみを訴えることはできないのですか?
脅されて仕方なくやっているという、その事実を訴えることもできないのですか?
警察は役に立ちませんか?あなたが一番よくご存知ですよね。

最後に質問です。

仲間の加害者はどのように処分されましたか?


最近の加害行為/学生からの嫌がらせ

最近、騒音による精神破壊行為は威力をほとんど失っています。

車両による付回しも相変わらずですが、騒音と同様に、私のほうで脅威を感じることが極端に少なくなっています。視覚による恐怖感植え付けも失敗していると言ってよいでしょう。日本で受けた精神的威圧感の条件付けは、どんどん解けていっています。

これは、アンカリング(条件付け)の強度・頻度が不十分なためと言えます。日本の集団ストーキングの異常な激しさを体験したあとでは、おそらくどの被害者もドイツの加害行為を「軽い」と捉えると思います。それほど日本は異常なのです。

電磁波攻撃は非常に弱いもので、筋肉をピクピクと痙攣させられているようです。

街中で見かける人的嫌がらせの参加者の傾向がだんだんわかってきました。最近はこういった小さな嫌がらせが行われているようです。

・街を歩いているときに周囲で騒ぐ・道をふさぐ(学生グループ)
・スーパーなどで買い物をするときに、あらかじめ盗聴で調べておいた、私の買いたいものの周辺を大人数で封鎖し、近寄れなくする(学生グループ)(これは日本でも体験済み)
・スーパーでわざわざこちらに近寄ってくる(学生)

バイト感覚で気楽に頼まれて、気楽に参加しているような学生、といった印象を受けます。その中にはアジア系学生が含まれていることがあります。他に、加害側の人間と思われる人のなかには、駅前でたむろをしているアルコール依存症の若者グループ、洗脳されていると思われる少し表情のおかしな人、などがいます。

そういえば、先週は加害的サイレンが少なかったようです。この周辺では、多数の警察官が導入された大きな事件がありました。私のような、取るに足らない人間を追い掛け回して遊んでいる余裕があったら、事件を起こすと思われる人物をきちんと観察してください。非常に怒りを感じます。今回、この事件で被害にあったのはわずか8歳の少女でした。ご冥福をお祈り申し上げます。


そろそろ、ドイツ国内での活動を本格的に始めようと思っています。
加害者の方は気をつけてください。私はドイツでは被差別人種となりうる日本人です。どのような方法・形であれ、被害を被害として報告していくつもりです。

そして、日本の実態を海外の人にも知ってもらうために、広報活動を続けます。
故郷の思い出を汚された怒りは一生忘れません。

マインドコントロールによる意識・身体操作/窒息死未遂

マインドコントロールでの自殺誘導は可能です の記事へのコメントを再掲して、日本で当時受けた自殺誘導以外のマインドコントロールについて書いておきます。


以下コメント再掲載
---------------------
当時のことを扱うのは実はまだ心理的に抵抗があります。まとめるのにもう少し時間がかかるかもしれませんが、忘れないうちに書き留めておきたいと思っています。忘れられるはずもないのですが…。

私の場合、明確な他人の意識が感じられるマインドコントロールは初期だけでした。声が聞こえるというよりは、意思が感じられて、こちらの問いかけにも意思が帰ってくるという感じでした。身体誘導、視線誘導をしばらくされましたが、気付いたときにすぐ拒否をしていたら、次第になくなっていきました。

現在も、音声なしの無意識下でのマインドコントロールを受けている可能性が高いです。寝入りばなに、時々自動的にうなずいていることを感じたことがあります。質問を無意識下でされて、それに答えているのかもしれません。

催眠状態と非常によく似ていると思います。そういえば、以前よりも自己催眠をかけやすくなっています。この体質を逆利用して初期は肯定的方面に自分を自己催眠で誘導していました。
-------------------


夜中に行われた異常なマインドコントロールは、2回体験しています。

一度目は基本的にはただ寝ているだけ、意識内のもので、歩かせるなどの大きな身体操作はありませんでした。内容は、私の今後をどうするかを決める宗教的な儀式にかけられていて、私の信仰、人間関係などがあらかじめ儀式主催側に伝わっており、それに基づいて私への罰が決定される、というものでした。

たとえば、
・ドイツにも某宗教団体はあるからそこで働かせてやってもよいが、お前は役に立たないからドイツには行かせられない
・日本・ドイツの知人は実は加害者側の人間で、お前は最初から騙されている
・禅宗のものは無限地獄に落ちる
・鉄道自殺をさせることにした
(家の近くを実際に走っている電車の音、踏切りの鐘の音などが異様に大きく、恐怖を伴って聞こえる)(感覚を送信され、頭部から足先にかけて二つにゆっくりと裂けていくような異様な感覚を覚える)
・鉄道自殺が嫌なら殺虫剤の液を飲んで自殺しろ
・この儀式には知人(全員女性でした)が参加していて、私の布団の周りに正座しているのが目をつぶっているはずなのにわかる(実際には強制覚醒をさせられて目を覚ましても誰もいない)

この「無間地獄」に対しては身体操作をされました。どんな感じかというと
・人に頬を思い切りつかまれて、顎が天井に向くほど顔と背をのけぞらせて窒息させられそうになる
(本当に、意識を失う寸前までいきました)これを数度繰り返す
・無間地獄を意味する、首の8の字回転をさせられる

同じような状態で、殺虫剤を飲ませるために強い力で頬をつかまれ、何か冷たいものが口に入ってきた感覚を受けました。それをやめて欲しいと私は周りにいる知人の一人に懇願するが、その知人は部屋を去ってしまい、恐怖のどん底でこの行為を繰り返されました。その日、部屋には実際にハエ・蚊用の殺虫剤がおいてありました。普段は置いてないのに、その日だけ。

全体を通して、
・心拍の異常(非常にゆっくりになったり、急に早くなったり 太鼓の音の振動のようなものを体で感じていた)
・異常な発汗(朝起きたとき、長風呂の後のように指だけでなく、手全体が湿気でふやけていた)
・異常な耳鳴りによって覚醒をコントロールされる(指を鳴らす音のような耳鳴りが酷くなって意識を覚醒させられる)
・目をつぶってはいるものの、時折光の照射を感じることがある(窓の外に投光機があるのかと思ったほど。実際はなかった様子)
・外は激しい雨(人工雨でドラマ撮影などのように局地的なものかと感じた。実際は不明)

私の当時の実感としては、実際に数人すぐ近くにいて、催眠誘導をされているのだと感じていました。指を鳴らす音で覚醒するが、本当に覚醒する前に誘導者は部屋を出てしまっている。そんな感覚でした。頬を捕まれた感じも実際のもの、窒息も実際の感覚でした。起きて逃げる、部屋を出るなどは考えられませんでした。大声を出すなど、そういうこともできませんでした。ただ言いなりに横になっているだけでした。恐怖に支配されていました。ただこの異常な出来事に反応しているだけでした。

一種の神秘体験・霊的体験をしたといえばそれまででしょう。ストレスで脳が見せた幻覚かもしれません。マインドコントロールだとしても、細部を一々プログラムしていたわけではなく、私が『恐怖』を感じるものを見るようにさせただけで、細部にまで実際手を加えていたわけではないかもしれません。

しかし、この体験は加害者側からすでに集団ストーカーを受け始め、家にいられないほど強いエネルギー照射を受け、実際に家から逃げ出したあと、家に戻ってきてすぐに起こっています。

ちなみに、私は今まで霊を見たことも、神秘体験をしたこともありませんし、体験したいと思ったこともありません。まったく興味はありません。




実際に自殺誘導された日には、今回亡くなった身内と、すでに亡くなっている家族に対しての供養(懺悔)を先に強要されていました。夜中に延々と行われたマインドコントロールでした。これは覚醒時に行われたもので、部屋の明かりをつけ、意識がはっきりした中で実際に動き回って体験しました。意識内での体験ではありません。

モビング・ストーキングの被害者自助グループ in ドイツ

http://www.lr-online.de/regionen/seenland/Hoyerswerda;art1060,1944353
以下、管理人意訳

21.02.2008

Diakonischen Werk (プロテスタント教会に後援された社会奉仕活動団体)は被害者支援グループを作るため、メンバーを集めている

ストーキングと集団いじめの被害者のための被害者自助グループが町に作られる。ある被害者が ホイヤースヴェルダ町の Diakonischen Werk に被害者自助グループを作る望みを相談したのだ。

Diakonischen Werk の責任者 Jacqueline Bramborg は設立を支援するつもりであり、 このテーマはとても複雑で重層的であると話した。「この問題は精神の限界にまで行き渡る」

モビングとストーキングは、被害者をしばしば絶望まで追いやる、異なった手法によって行われる重大な精神テロといえる。「被害者は誰でもよいのです。女性でも、男性でも、家族、役人、労働者、無職でも。」 発起人 Michael Dorfhauer さんは言う。「加害者は自分の人生に満足していない近隣の人、かつてのパートナー、その他、自分の怒りを他人にぶつけなければうまく処理できない人などが多い。被害者は、自分の住居圏を去ることを強いられます。加害者から解放されるという保証もないというのに。」

Diakonischen Werk は、まずはシュール通りの部屋を使えるようにすることで、被害者の願いを支援する。基本的には、自助グループは医学的な心理治療的な処置に変えることはできないが、その足りない部分はきちんと補なわれ、支援される、と Jacqueline Bramborg は説明した。被害者が数人集まったら、次の段階である、最初の情報交換会を開くことになる。
Michael Dorfhauer は自助グループの設立に、関係者からのさらなる助けを望んでいる。「逃避や諦めは何の解決にもなりません。」と彼は言う。個人やグループでの面談のほかに、警察、司法あるいは医者との面談への付き添いも検討されている。

Mind Control Victims Japan 準備します

Mind Control Victims ブログ本家の管理人 Soleilmavis に連絡をとったところ、日本語版について快く賛同してもらえました。さっそく準備を始めます。

・私個人のボランティアで運営されることを理解している方
・被害報告が世界の有力者・組織へ紹介されることに抵抗のない方 むしろ知って欲しい方
・ブログなどで個人で被害を訴える余裕はないが、被害の報告をしたい方
・英語はいやだ

そのような方に使ってもらえたらと思っています。英語のできる方は本家のほうに投稿をしたほうが注目度は上だと思うので、そちらへぜひ投稿をお願いします。

日本の被害者の多さ、被害の酷さはかなりのものだと思います。世界にこの現状を知ってもらういい機会だと思うので、興味のある方は参加をお願いします。

Tシャツの季節/久々の睡眠妨害

欧州人、Tシャツのほのめかしが大好きみたいです。
被害者も被害者なりのウィットの利いたほのめかしTシャツを着たいです。

このTシャツに
http://www.stopcovertwar.com/tee.html
この上部の文面すべてを載せたもの
http://www.stopcovertwar.com/WhySmall.gif

とか

Multistalkervictims.org

アドレスだけをシンプルにデザインしたTシャツもさりげない主張でいいかもしれません。
結構本気で考えています。


昨夜、久々に働いてるドイツ人(?)加害者の存在をはっきり自覚しました。夏休みが終わったのかな?
はっきりとした入眠妨害で、サイレンもタイミングを合わせたアンカリングに大忙しの様子でした。騒音と、弱い電磁波による妨害でした。昨日は被害者団体 FEDAME でも加害者団体とおもわれる某団体についての書き込みをしたので、そのためかもしれません。ドイツでの危険団体認定はいつごろになるのか…。

欧州では、政府関係や探偵を加害者として考えている人が多いようです。私は日本での被害を大体そのまま輸入しているので、他の欧州の被害者のケースとぜひ比べてみたいと思っています。

集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート by FEDAME

欧州の被害者団体 FEDAME がオンラインの匿名アンケートをしています(英語)。対象は世界中の集団ストーキング・電磁波被害に遭っている方。英語で記入する項目もありますが、基本的に選択式です。* は必須、それ以外は飛ばしても大丈夫です。興味のある方はぜひ参加してください。


an online survey
An Anonymous Survey

http://www.fedame.net/limesurvey/index.php?sid=43786〈=en
An ANONYMOUS survey for Mind Control Victims.
Wish everyone would like to answer all questions.
It will be much appreciated that if you can forward this survey to more people

(以下、管理人意訳)
匿名オンライン投票

マインドコントロール(集団ストーキング・電磁波)被害者への匿名アンケート
多くの人が質問に答えてくださることを希望しています。
他の方にもこの投票のことを伝えてくだされば幸いです。

某カルト組織の雇った私立探偵に追い回された新聞記者 in スイス

スイスの Zürcher Tages-Anzeiger という新聞社でカルト問題について取り組んでいる Hugo Stamm 氏 が、キリスト教系の某カルト組織の雇った私立探偵に集団ストーキングをされたという記事がありました。欧州での集団ストーキング加害団体のひとつが、これではっきりしました。

Scientologen hetzten Privatdetektive auf mich (ドイツ語)
http://www.20min.ch/community/chat-events-archiv/story/11326295

以下、管理人一部意訳
--------------

トム・C と ケイティ・H はサイエントロジスト同士で、一人娘がいる。彼女の人生はどうなるのだろうか。カルト専門家のヒューゴ・スタム氏は2006年4月20日にチャットでその点についてと、カルトがいかに危険であるかを述べた。


編集部: ヒューゴ・スタム氏がチャットに参加しました。ようこそ!

スタム氏: こんにちは。サイエントロジー信者、そして非信者との討論が楽しみです。

Goby: サイエントロジーの教えの中心は結局なんなのですか?

スタム氏: サイエントロジーは非常に高額な講座を受講させることによって、信者の中から天才を生み出すことを主張しています。信者は宇宙・人生・物質・時間の創始者になることができると約束しています。

簡単に言うと、人は神になれるとされています。これは信じられない傲慢であり、迷信です。これは多くのサイエントロジー信者が魅了されている、妄想にすぎないのですが。

GlobalRun: こんにちは、スタムさん。カルトとはいったいなんなのかをはっきりさせるのが大切ではないでしょうか。『カルト』とは本来、ある大元の宗教からの分離を意味していて、直接教義内容は関係ないそうです。カルトとは(否定的な意味で)いったいどんな本質を持つのかを理解するのがまず大切だと私は思います。

スタム氏: カルトは暗示的な手段と儀式によって信者を依存させ、最終的には信者から精神的自由を奪う点において、伝統的な宗教団体とは一線を画しています。ある信仰団体が自由な精神を有し、一信者が、制裁を受ける心配もなく批判を口にすることが許されているのなら、その組織はカルト的ではありません。

カルトかどうかを見分ける特徴は、たとえば、ある一人のグル/カルト指導者への固執・救済の教えへの絶対帰依・熱狂的な布教・周囲からの孤立・金銭調達などです。

pinky: どうしてまたサイエントロジーを「敵」として選んだのですか?なぜ戦っているのですか?

スタム氏: 私は数千ものカルト的グループを扱っており、サイエントロジーはその中の一つにすぎません。しかし、サイエントロジーは急進的に布教を進め、洗脳的手段を用い、経済的に非常に豊かであるため、一般社会に姿を現すことが多いのです。なので私もサイエントロジーに関して多くの記事を書いているのです。

編集部: あなたの仕事はやはり危険なのですか?殺されそうになったことは?サイエントロジー信者に恐怖を感じますか?

スタム氏: 特に1990年代には主にサイエントロジー、そして精神カルト VPM の信者からの攻撃が数多くありました。

サイエントロジーはたとえば、私立探偵で私を追いたて、私の名前の書かれた頭蓋骨が据えられている、チューリッヒのシャンデリアを赤い糊で飾りたてていました。誰からなのか不明な攻撃もありました。たとえば、数週間に渡り尾行されたり、講演の後に殴られたり、やはり講演の後、敷石を寝室に投げ込まれたりしました。たびたび殺人予告も受けました。誰が背後に隠れているのか、告発にもかかわらず明らかにはなりませんでした。

dic: どうしてまた、そんなカルトに入信する有名人が大勢いるんですか?

スタム氏: サイエントロジーはビバリーヒルズに有名人向けのセレブセンターを持っています。その高級ホテルでは、スターたちは厚遇されます。俳優たちは現世では、多くの人が夢見るものほぼすべてを手にしてしまっています。なので、彼らは超感覚的な救済をもとめており、それに対して特に抵抗がありません。サイエントロジーは彼らに、次の人生でもまたスターとして、天才として世に現れるだろうと約束しています。これが彼らスターを魅惑するのです。私にとってはこれは明らかに妄想ですが。


--------------

Hugo Stamm 氏はカルトに関する本を執筆し、ブログも持っています。集団ストーキング被害者には心強いジャーナリストではないでしょうか。

集団ストーカー被害/マインドコントロールでの自殺誘導は可能です

(しばらくこの記事をトップに置きます)

集団ストーカーについてご存じないかたは、ぜひ知ってください。

2008年5月中旬、鉄道自殺に誘導されました。

家を出る直前に、自分の生命力に救われました。
身体操作・意識操作をされ、遺書を書かされ、死ぬ服を選ばされました。


電磁波(あるいはその他の何か・このブログでは電磁波としておきます)によるマインドコントロールを被害初期に受けました。マインドコントロールによる自殺誘導は可能だと体験から確信しています。ちなみに私の場合、被害は初期が一番酷く、次第に加害は弱まっていきました。



集団ストーカーという犯罪。この、スキャンダルと呼ぶには甘すぎる広範な組織犯罪のことを早く一般の方に知ってもらう必要があります。日本の自殺者の一部には、この集団ストーカーの一連の被害にあっていた方が必ずいるはずです。

集団ストーカーについてご存じないかたは、ぜひ知ってください。

これはあなたのすぐ隣で起こっている殺人行為です。

同じ駅で同じ電車を待っている人の中に被害に遭っている方がいるかもしれません。
大きな駅前で、突然サイレンが聞こえたら、その中心には被害者がいるかもしれません。
最近、家の周りが騒々しくないですか?
ヘリやパトカー、救急車、バイクの騒音、突然始まった道路工事 etc. あらゆる神経を苛立たせる騒音が急に増えませんでしたか?
この犯罪にはご覧の通り、警察・消防署・自衛隊などの参加が疑われています。あなたの税金は善良な一市民を精神的に追い詰める、愉快犯的な無駄遣いに使用されています。

海外に単身でお住まいの方。くれぐれもご注意ください。
この被害者には誰でもなる可能性がありますが、狙われやすいとされている被害者像があります。ご自分で確かめてください。

私はいわゆるスピリチュアルや精神世界を信じない人間でした。でも、今は集団ストーカー被害に遭っている方の報告を信じられます。妄想だと片付け、個人の問題にしておくにはあまりにも危険な犯罪です。この犯罪の被害者は世界中にいて、被害者団体も世界中に存在しています。

被害者になってからでは遅いのです。
私のように、最初にいきなり自殺誘導されないとも限りません。私はこの犯罪について何もしらず、明日は今日と同じだと何も疑わずに生きていました。それが一瞬で覆され、死を覗き込む寸前まで追いやられたのです。自分の意思ではなく、他人の意思に操作されて。

人はたった一日で統合失調症、あるいは自殺を望むほどの重度の鬱状態になるのでしょうか?そしてその後たった数ヶ月で薬も飲まずに全快し、自転車に乗り外出を楽しみ、海外への旅行計画を立て、ブログを作れるものなのでしょうか?

色々な被害者の方の声を聞いてください。お願いします。今被害にあっている方だけの問題ではないのです。加害者は巧妙に姿を隠しています。あなたの知人の中にも加害者側の人間は必ず一人はいると思ってください。加害者の手口を知って、自衛してください。

情報はあなたを守ります。自分の意思で情報を集め、あなたの家族・友達・知人を守ってください。
ネットを検索してください。

この犯罪は世界中に実在します。


参考リンク
AGSAS 警察官よりの証言
集団ストーカー問題を取り上げた政治ブログ
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 私達が受けている被害について(一般の方へ)
○○学会問題ミニ知識

米軍は思考読み取り研究を支援する

ドイツで最も良く知られている週刊誌 Der Spiegel のオンライン版に、思考盗聴についての記事が載りました。後で翻訳します。
http://www.spiegel.de/wissenschaft/mensch/0,1518,druck-572498,00.html


16. August 2008, 12:59 Uhr
NEUROWISSENSCHAFT
US-Militär unterstützt Forschung für Gedankenlesen

Forscher in Kalifornien und Maryland wollen Gedanken im menschlichen Gehirn entschlüsseln und erhalten dafür vier Millionen Dollar vom Militär. Skeptiker befürchten den Einsatz etwa bei Verhören. Entscheidend: Funktioniert Gedankenlesen auch gegen den Willen eines Menschen?

Die US-Streitkräfte unterstützen ein Projekt zum Entziffern von Gedanken im menschlichen Gehirn. Ziel ist eine Messmethode für Hirnsignale, die mit Hilfe eines Computerprogramms in Sprache übersetzt werden sollen - also eine Art Gedankenlesen.

Die Forschung soll es nach offizieller Hoffnung ermöglichen, die Gedanken von Soldaten mit schweren Kopfverletzungen oder auch von Schlaganfallpatienten zu lesen. Skeptiker befürchten, dass solche Möglichkeiten auch bei Verhören eingesetzt werden könnten.

Ein Forscherteam der Universitäten Kaliforniens und Marylands habe vom US-Heer vier Millionen Dollar für das Projekt erhalten, wurde am Freitag in Los Angeles bekannt. Es wendet dabei eine Hirnstrommessung an, die als EEG bekannt ist und bei der Hirnaktivität mit Hilfe von Elektroden gemessen wird, die am Kopf angebracht werden. Versuchspersonen werden so verkabelt gebeten, bei der Messung ein von den Forschern vorgegebenes Wort zu denken.

Gedankenlesen hat Grenzen, sagen die Forscher

Durch die Analyse der Hirnaktivität wollen die Forscher zu einer Software kommen, die Gedanken einer Person lesen kann. Michael D'Zmura, leitendes Mitglied der Forschergruppe, sagte, davon sei man noch weit entfernt. "Eine Person zu haben, die frei denkt, und dann herauszufinden, was es ist, davon sind wir noch Jahre entfernt", sagte D'Zmura, der die Abteilung Kognitionswissenschaft der kalifornischen Universität in Irvine leitet. Nach seiner Auffassung wird diese Art von Gedankenlesen immer von der aktiven Kooperation einer Person abhängen - gegen deren Willen werde nichts entziffert werden können.

Wenn Neurowissenschaftler dem Code des Gehirns auf der Spur sind, verfolgen sie verschiedene Ansätze: Sie versuchen zum Beispiel, Bilder und Szenen, die ein anderes Gehirn sieht, sichtbar zu machen und nachzuzeichnen. Oder sie versuchen, auch die Inhalte von Bildern zu entschlüsseln. Semantische Rekonstruktion nennt das Rainer Goebel von der Universität Maastricht. Leute stellen sich Buchstaben oder Worte vor, und Goebel versucht diese anhand der gemessenen Hirnaktivität zu ermitteln. Im Idealfall können die Forschungsergebnisse gelähmten Menschen oder Wachkoma-Patienten helfen, wieder mit anderen Menschen zu kommunizieren.

Nicht nur mit Worten klappt das - sondern auch mit Videos. Seit zwei Jahren veranstaltet die University of Pittsburgh einen Wettbewerb für "Gedankenleser". Die Aufgabe: Forscher sollten herausfinden, was Leute in einem Hirnscanner erlebten, in denen ihnen computersimulierte Szenen vorgespielt wurden: Sie liefen durch simulierte Landschaften und Räume, begegneten Tieren oder kämpften gegen anderen Menschen. Tatsächlich gelang es Goebel und seinen Kollegen, die Inhalte der erlebten Szenen mit einer Trefferquote von 80 Prozent zu erkennen - und belegten den zweiten Platz.

Der Wettbewerb wurde gefördert von der Forschungsabteilung des US-Verteidigungsministeriums. Ist Gedankenlesen also vor allem für das Militär interessant? Goebel ist skeptisch: "Man muss sich der Grenzen der Methode bewusst sein. Ein Proband muss dem Experiment gegenüber aufgeschlossen sein und mitarbeiten, sonst funktioniert es nicht."

jol/AP

森田療法

これから、この『被害者として生きる』というカテゴリでは、どう被害による苦痛を軽減して少しでも楽に、加害行為を意識させられる時間を短くできるのか、考えていきたいと思います。

究極の目標は、「加害行為は続いているが、私はもはや被害者ではない」という姿です。

最初にお断りしておきますが、これは私の個人的な体験であり、目標であり、考え方のひとつにすぎません。私は仏教に支えを得ています。加害行為のまっただなか(日本よりはだいぶ楽になりましたが)にいるからこそ、心底理解できる教えというものがかなりあります。



集団ストーキングは、強制的に、人為的に統合失調症や神経症の症状をプログラミングする行為です。脳にとってはおそらく、その症状が強制的に作られたものか器質的なものかどうかは関係ないのかもしれません。私たち被害者は、意識ではそれが『作られたもの』だということを知っています。しかし、体や心にはそんなことは関係ありません。

ならば、実際の神経症に対する治療と同じことをしてあげればいいのではないでしょうか。日本には神経症治療に利くと有名な森田療法があります。森田療法には禅の考え方も取り入れられているといいます。

森田療法についてはこちらが詳しいです。
神経症(不安障害)と森田療法~財団法人メンタルヘルス岡本記念財団
http://www.mental-health.org/index.html

色々情報があるので、読んでみると参考になる部分も見つかるのではないかと思います。



私も日本での激しい加害の中、一日中このようなサイトを眺めていることがありました。坐禅をしたり、法話を読んだりもしました。その中でいろいろな気付きがありました。

残念ながら、今の段階では被害者のトラウマ救済に必要な、プロの助けさえも当てにできない状態です。精神病院関係では私も被害に遭い、その実態に呆然としました。今の日本では集団ストーカー被害者はどこへいってもチェックされ、不利な状況に置かれることが多すぎます。ドイツに来て、日本の異常さが改めて実感されます。加害者側の、公的機関をも使ったやりたい放題は法治国家とは思えません。この異常な犯罪を早く明らかにし、被害に遭われたかたの救済がすぐに行われることを願って、私も少しずつでも、できることをしていく決心です。

被害者のかたの、今、ここに存在する苦しみの軽減を願っています。

(8月18日 一部記事を削除しました)

報告 8月14日

午前中、パソコンを使っているときのメモ:

10:00 ヘリ
10:23 サイレン(緊急車両)
10:30 サイレン
10:37 サイレン
11:00 サイレン
11:46 ヘリ
13:12 かなりの騒音 戦闘機のよう

どれも、タイミングを計ったアンカリングノイズではない感じだが、パソコン作業をする午前中にサイレン音が多いのが気になる。

夕方、自転車で出かける。

家の近くの交差点で緊急車両(サイレンつき)に出くわす。かなり怪しいが、ほぼ中心街に住んでいるため、ありえないことでもない。今回は川沿いのサイクリングコースを走った。森のそばで民家も街と比べて非常に少ないため、出会わす人も車両も少なく非常に快適。湖のそばで休憩しているとサイレンが聞こえた。河原で休んでいるとセスナが上空を飛んだが(騒音はほぼない)、飛行場も割りと近くにあり、以前も同じ場所で見かけていたこともあり、脅威は感じない。

家では弱い電磁波照射の感じが絶えずある。たまに特有の、後頭部がパチパチと鳴る感じがする。日本に居たとき酷かった耳の辺りの音はほぼなくなった。

サイクリング時の様子
1)邪魔をされている感じはせず、快適に過ごせる
2)頭部の鈍重感には気付かない

報告 8月13日

どうもはっきりしません。

ドイツではいわゆる『アンカリング』の間隔や強度が不十分な気がします。加害者側の意図がよくわかりません。サイレンやヘリの音はよく聞きます。でも私の行動とのアンカリング(行動にあわせた騒音)とは思えないため、私に対する加害行為とは感じずらいのです。たまたま今は潜伏期なのかもしれず、ドイツに戻ってまだ2週間なので、加害者側は私がどんな人間なのかを伺っているところなのかもしれません。

昨日は、被害記録を撮ろうとカメラを持ち出しました。私は意図的に加害行為を探ろう・記録しようとする時以外は、加害行為をかなり無視しています。仄めかしには結構気付いていません。ストリートシアターももしかしたらやっているのかもしれませんがよくわかりません。自分の勘が反応しないので、理性で考えても、私への仄めかしなのかどうか良くわからないことがあります。この勘というのは非常に大事だと思います。加害者側は、被害者の主観をコントロールしようとしているのですから。


以下記録です------------

午後、街の中心地にある STASI博物館に出かけた(心理学を悪用していたという表記あり)。近くにある消防署や博物館の写真を撮っているとパトカーが一台向かってくる。博物館内にも加害者らしき姿がぼんやりと感じられた。繁華街を歩いていると公用車が通る。家に戻る途中救援ヘリが頭上を飛んだのでカメラを向ける。周囲には自転車、徒歩の人など少し人口密度が高い気がする。人と一緒に外出していたので、なぜヘリのビデオを撮るのかという話になり、私は少し大きな声で、ヘリが好きだからだ、と答えた。周囲にいた加害者には良く聞こえたことだろう。

家のそばの曲がり角で私の使っているブランドのバッグとほぼ同じものを持った小柄だが太めの男とすれ違う。ご丁寧にロゴの入ったフラップの部分を折り曲げて、見えやすいようにしている。

実は先日も、ほぼ同じ場所(家のすぐそばにある小さな広場沿いの歩道)で赤いTシャツを着た中背の男を追い越している。予感がしたので背中のプリントを見るとインド関係。インドは私に少々関連がある。その男は少し振り向いてこちらを気にしていた。私と一緒だった人(加害について知らない人)が反対側の歩道に行こうと提案したのでそうすると、その加害者の男は咳払いをしていた。

外出時の特徴
1)明らかに人からの『仄めかし』と思える行動に気付いたのはその2点くらい
  他にも色々やってたのかもしれないが、残念ながら今思いつかない程度のもの
2)はっきりしないが、公的機関の車両が私の目に留まるようにしたいらしい
3)加害参加者と思われる人々が周囲にいるような気がするが、日本の時のような積極的な全開オーラが感じられず、極めて存在感が薄い。ただぼんやり立っている人がいる。被害と感じることがない。
4)外出時にも建物内では頭部に重みを感じることがある

被害は極めて少ないが、加害行為は続いているとわからさせているなぁ、という感じ。

集団ストーカー問題を取り上げた政治ブログ

どこに住んでいようと、これは日本人の問題であり、世界の問題です。

『人気ブログランキング』内の『政治ブログランキング』1位・2位にいる
博士の独り言
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

お二方のブログ内でも集団ストーカー問題は取り上げられています。
カルトのストーカー(序)
集団ストーカーと電磁波被害

日本の政治ブログで一番読まれているブログが扱っている問題、世界中に被害者組織があるその実態。このことをマスコミが取り上げることは決してありません。不思議ですね。

個人情報売買スキャンダル in ドイツ

個人情報はお金になるんですね。全人格を勝手に売買されているような集団ストーカー被害者の個人情報は、いったい幾らになるのでしょうか。この手のスキャンダルの個人への賠償はどうなっているのでしょう。非常に興味があります。
そういえば、新薬臨床試験のアルバイトは一日2~3万円だそうです。電磁波実験の臨床試験者にはいくら支払われるのでしょうか。

--------------------
http://blog.livedoor.jp/nachrichten/archives/51186156.html
2008年08月13日
個人情報をめぐるスキャンダルが発覚

 消費者保護団体や個人情報保護団体の調べでは、銀行の口座番号を含む個人情報がドイツで大規模に取引されている。シュレスウィヒ・ホルシュタイン州の消費者保護センターによると、1万7000人の名前や生年月日、住所、電話番号、銀行の暗証番号を収録したCDをこっそり入手したという。これはノルトライン・ウェストファーレンの企業から別の企業に売却されたものらしいという。見たところ、このデータはもともと南ドイツの宝くじ会社から漏出したものである。

http://www.spiegel.de/wirtschaft/0,1518,571404,00.html
http://www.spiegel.de/wirtschaft/0,1518,571598,00.html

被害を被害と思わないこと

週末、今日と外出しましたが、ここで特別に記録に残すようなことはありませんでした。パソコンで作業をしているときにサイレンが聞こえてくるくらいです。あとは継続的な、頭部への電磁波照射の感覚があります。

私は集団ストーカーの加害行為に気付いてから 仏教・禅・森田療法・内観療法・自己実現etc の考え方を支えにしてきたのですが、そのお陰か元々の性質なのか、本来なら被害であろうことを被害と認識していないことが多いようです。今、鬱にならずに済んでいるのはそのためだと思います。それどころか、以前よりも積極的にさえなっているかもしれません。

加害の記録を残すとき、あるいはずばりそのもの、被害の真っ只中にいるとき、私は加害行為を『観察』するよう心がけています。もっといいのは、『被害』という言葉を使わないようになることかもしれません。

集団ストーカーは、統合失調症・神経症などの症状を強制的に、人為的に被害者の周りに再現しています。それに対抗する、あなたに合った手段は必ず見つかるはずです。支え・救いを求めることをあきらめないでください。外の世界を変えようとするよりも、まずは自分を変えることから始めたほうが早いし、効果的です。

今後、このカテゴリでは私に効果のあった対処法・考え方などを紹介していきます。

このブログについて

このブログは、集団ストーカー・電磁波被害の個人的な記録と、海外、主にヨーロッパでの被害者活動を紹介する目的で運営されています。あくまでも個人的なものです。

* ほのめかしについて
 他の被害者の方を個人的にほのめかすつもりは一切ありません。
 結果として不快な思いをさせてしまっていたら申し訳ありません。

* コメント・トラックバックは管理人の承認後に表示されます。
 非公開コメントは表示されません。
 すべてのコメントにお返事をするわけではありません。ご了承ください。

* メールアドレス
 公開していません。
 管理人と個人的に連絡をとりたい方は非公開コメントとしてお送りください。
 拍手コメントとしても送れます。

* リンク
 基本的に自由です。

ストラスブールデモの写真

2008年7月7・8日に行われたヨーロッパ議会前でのデモの写真
http://www.mindcontrol-victims.eu/photos.htm

2007年にはドイツのフラウンフォーファー研究所前でデモが行われていたようです。科学関係者にこの犯罪を知ってもらうのは重要ですね。


記事を書いている間、頭部にずっと重い感じがあります。マインドコントロールとまではいきませんが。

Mind Control Victims 日本語版

電磁波被害者の声を紹介しているブログ
Mind Control Victims
http://mindcontrolvictim.blogspot.com/
の日本語版のようなものを作りたいと思っています。

先日紹介した World Wide Mind Control Mail Team にちょっとした質問のメールを送ったところ、このブログが彼らの広報メール内で軽く紹介されるような形になってしまいました。このブログはあくまで個人的な被害を報告するつもりで始めたもので、そこまで大げさなことを考えていたわけではなかったので非常に驚きました。

が、せっかくの機会なので、日本の被害者の声を紹介する別ブログを作れたらと思います。

もちろん日本語で。そして 電磁波被害 ならびに 集団ストーカー被害 の報告をまとめられたらと思います。本家では主に電磁波被害者の声を取り上げていますが、日本では集団ストーカー被害のほうが中心なのではないでしょうか。被害者の声を本家ブログのようにある程度集めることができたら、たとえ日本語での報告でも、少なくとも被害者数を知ってもらうことはできるのではと思います。現在被害に遭っている方で、ブログなどを個人的に持つほどではないけれど被害を報告したい方、などに投稿をしてもらえたらと考えています。

ただし、これはあくまでも私の微力な、個人的なボランティア活動にすぎません。

日本での集団ストーカー被害 概要


この被害に遭ったトラウマで、日本で正常な生活を送る自信がありません


5月半ば   身内の死で急遽ドイツから日本へ戻る
最初     超VIP待遇の集団ストーキングに遭遇 強い電磁波照射 
        自殺誘導 混乱に落とし込まれて鬱になる
1週間~   鬱っぽい状態が続くも少しずつ集ストに関する情報を集め始める
1ヶ月
~3ヵ月   次第に耐性がつき鬱から抜けるものの、自分をコントロールするのに精一杯 
8月頭    ドイツへ戻る


私の場合、集団ストーキングの始まりが一番被害の酷い超VIP待遇だったために、すぐに自殺に誘導されました。集団ストーキングについて何の予備知識もないうちに、ただでさえ身内の死のショック、急な帰国による時差ボケ・逆カルチャーショックで混乱しているところにさらにダメージを加えられ、最初は本当にパニック状態になりました。その後、なんとか落ち着きを取り戻しましたが未だにトラウマは強く残っています。

海外の被害者団体

海外では電磁波被害は主に Mind Control と呼ばれているようです。
自分メモも兼ねています

<世界><電磁波被害>(英語)
WORLD WIDE MIND CONTROL MAILTEAM
http://www.mindcontrol-victims.eu/contact.htm
世界の指導者・国際組織・人権団体・国際メディアに嘆願メールを送るチーム
被害報告を募っています。

<世界><電磁波被害>(英語)
Mind Control Victims
http://mindcontrolvictim.blogspot.com/
世界の被害者からの報告をまとめたブログ

<世界><電磁波被害>
International Movement for the Ban of Manipulation of Human Nervous System by Technical Means
http://www.geocities.com/CapeCanaveral/Campus/2289/webpage.htm

<欧州><電磁波被害>(各国語)
Federation Against Mind Control Europe
http://www.fedame.org/phpBB2/index.php
被害者フォーラム。活発に活動しています。

<欧州><電磁波被害>(各国語)
European Targets of Remote technological Abuse
http://www.mindcontrol-victims.eu/
ヨーロッパの被害者団体。デモ活動も行っています。

<欧州><電磁波被害>(英語)
Mind Control Victims Europe
http://groups.yahoo.com/group/MCVictimsEU/
被害者グループ。活発に討論がなされています。



<ドイツ><電磁波被害>(ドイツ語)
mindkontrol.de
http://www.mindkontrol.de.vu/

<ドイツ><電磁波被害>(ドイツ語)
Verein gegen den Missbrauch psychophysischer Waffen e.V.
http://psychophysischer-terror.de.tl/

<ドイツ><電磁波被害><集団ストーカー>(ドイツ語)
Deutsches (Forschungs) Forum
http://mc.hzc.info/forum68184/index.htm

ドイツ滞在一週間の被害報告

留守にしていたドイツに戻ってきて一週間。その間にあった加害行為を報告します。

■帰国直後数日間
ドイツでも加害が続くことを私に『知らせるため』のキャンペーンが数日続きました。

・VIP待遇ノイズキャンペーン
 終日 ヘリ・サイレン・バイクの爆音などの大盤振る舞い
 近隣住民の不自然な咳払い・くしゃみ
 近隣駐車場で車のドアを必要以上に音を立てて閉める
 不自然な笑い声
 
・VIP待遇ストーキング
 警察・タクシー・自転車がタイミングを合わせて曲がり角から出てくる
 近づくと動き出す車両 マルクト広場にて一斉キャンペーン
 自転車で前を通るときに地下駐車場から急いで飛び出してくる車
 私のいる場所が普段とは明らかに異なる車両通行量・人口密度になる

・電磁波攻撃

ドイツの知人に、日本での集団ストーキング行為と、ドイツでの私に対する一大キャンペーンに関するメールを送りました。日本の状況を海外の被害者や一般の人々に知ってもらうのも被害を減らしていくのに効果的だと思います。

欧州・ドイツの集団ストーキング・電磁波犯罪について調べました。広域的な被害者ネットワークができているようです。日本にはテクノロジー被害者の組織がありますが、今後は国際的な情報交換もできるといいのではと思います。実際、欧州の電磁波攻撃被害者の中には積極的に政府関係者と連絡を取っている方がいて、確実に被害者の声が上に届き始めているようです。私も欧州・ドイツ内のネットワークと連絡を取り始めました。

■現在
私が加害行為の存在を認めたためか、あからさまな長期的なストーカー行為・ノイズキャンペーンは途端に少なくなりました。黒い髪でアジア人が被害者では、他の一般市民にも加害者の奇矯行為が誰に向かって行われているのか、目立つのではないでしょうか。人種差別だと思われたら大変ですからね。ここは『ドイツ』です。

その代わり、私の行動に合わせた超短期なノイズキャンペーンに変更になったようです。私が眠ろうとするのに合わせてサイレン・車のドアノイズetcが重なって鳴るようです。すぐに終わります。朝も目覚まし代わりにノイズキャンペーンが行われているらしいのですが、その日によって気付いたり、気付かなかったりです。ヘリの飛行も減り、セスナに変更になったようです。

ドイツは日本と違って騒音に厳しい国です。窓の防音がしっかりしている・住居の壁が厚い・日曜日は基本的に静かに過ごす・車がやたらとスピーカーで騒音を撒き散らさない、など、ノイズによる被害は日本に比べて少ない気がします。

ブログを始めて、日本の被害者の方とも連絡を取り始めたので、パソコンに向かっているときの電磁波攻撃の変化がわかりやすくなりました。文章を書こうとするとノイズ(サイレン)が聞こえることも多いです。すぐに止むこともあります。

加害には相変わらず警察など公的機関が加わっています。買い物に行ったときには、近くに居る人が外国語を話していることが多いのに気付きました。移民の方が犯罪に加担しているのかもしれません。日本とドイツでは細部に文化の差を感じます。

その他細かいことが行われているようですが、特に書くほどではない・気付かない・気にしていないことが多いです。

今日は教会のミサにも参加してきました。静かな日曜でした。
日本での集スト状況については順次追加していきます。

Home > 2008年08月

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。