Home > 連絡

連絡 Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

Mind Control Victims Japan 始めます

やはりとりあえず一度やってみたいと思います。

投票、コメント頂いた方々に心から感謝いたします。ご意見もとても参考になります。
今後もどうかよろしくお願いいたします。

実際の開始までにはもう少し整理したいこともあるので時間がかかりますが、取り急ぎブログアドレスをお伝えします。

Mind Control Victims JP/集団ストーカー被害者の声
http://mindcontrolvictimsjp.blogspot.com/

-------

先週末はドイツ国内をちょっと移動していました。特に気になることもなく(気にしないようにしているので)、快適に過ごせました。監視はされていたのではないかと思います。

ドイツ国内でも被害者としての活動を始めています。
私が気になったのは次の3点です(コメントとして投稿した部分より引用します)。
--
1.サイエントロジーはシュタージの Operative Psychologie メソッドを教団批判者に利用している
  (政府発行のサイエントロジーに関するパンフレットより)
2.元シュタージ関係者は企業などに雇われてジャーナリストの尾行・監視などあいかわらず秘密警察的なことをしている
 (der Spiegel より)
3.シュタージ被害者の会は集団ストーキングの存在を認識している

この 3が被害者には強みだと思います。シュタージの被害にあっていた人が本当に精神病か何かだったのか、多くのドイツ人は知っているはずです。無実の人間が権力によってどういう目にあうのかよく知っているのはドイツ人自身です。ドイツには過去の経験があります。それが今後の展開に有利に働くのではと思っています。

私もシュタージ被害者の会とコンタクトを取り始めました。カルトの関与は考えていなさそうでした。会はドイツ国内で30名ほど集団ストーキングの被害者を確認しているそうです。
--

Operative Psychologie というのはいわゆるガスライティングなどの心理的工作のことで、ドイツではこの単語が一般の方の説明に用いられることがあるようです。1の政府資料はなかなか興味深いものでしたので、また後でご紹介したいと思います。

今回、私自身がシュタージの手法による被害者となったことで、かつて本当にシュタージに被害にあった方の報告を読むことが増えました。そのたびにやりきれない思いになります。

そして、当時と同じことが今もまだ行われているということに、シュタージ被害者の方々は気付いています。もはや集団ストーキングは「存在するのかどうか」の問題ではなくなってきているように思います。シュタージ工作の犯罪性を身をもって知っている方々が、新たなる被害者のために動こうとしてくださっています。新聞に広告を出し、加害者からの情報を募集もしています。これがドイツの現状です。

世界にはこのような動きがあります。もう今更、被害者の声を押し殺そうとしても遅い段階に入ってきているように感じます。この動きはさらに活発になるでしょう。日本の現状が被害者にとって非常に厳しいものだとしても、海外のどこかでは事は進んでいて、その圧力は必ず日本にも届くと信じています。

★お知らせ★
バッカス&ミューズの内山さんが、年内12月に被害報告の本を発行なさるそうです。これは被害者にとって大きな意味をもつことではないでしょうか。
応援の意味を込めてこのブログでもご紹介したいと思います。
http://johannes0507.cocolog-nifty.com/blog/
スポンサーサイト

Mind Control Victims Japan について意見募集

開始を見合わせている Mind Control Victims Japan (集団ストーカー被害者の声を纏めるブログ)についてですが、もしよかったら同じ被害者の方の意見を聞かせていただけないでしょうか。9月25日までアンケートを置きます。





無料アクセス解析




実は、先日のアンケートや本家のブログで活動していらっしゃる Soleilmavis さんから、本家のブログを日本語でも使ってくださいとの申し出を受けています。私もとりあえず日本語用ブログの準備だけはしていたのですが、きちんと運営できるかどうかに疑問を感じ、開始することは見合わせていました。

とりあえずやってみる価値はあると思っています。ただ、私の個人的なボランティア活動なので、私の手に負えないことが起きたらそれまでです。加害者にうまく利用されてしまうのではという危惧もあります。私の被害は今は落ち着いていますが、正直、今後のことが気にならないわけではありません。

しかし、海外ではこのような活動が実際に行われていて、広報活動に利用されています。そして、日本の声を纏めるのには、日本に居ない人のほうが好都合かもしれません。日本の加害者にはどうしても手の出せない場所にいる者がやることですから。もちろん現地の加害者はいます。少し前にはパソコンの妨害もありました。

にんさんからコメントを頂いたように、被害者の連携には信頼感が欠かせないものだと、前回のアンケートの件でよく理解できました。この犯罪は本当に人間性を破壊する卑劣なものです。

私が100%信頼に足る人間かどうかを証明することは本来無理なことです。理想があっても、いつもその通りに行動できる強い人間でもありません。このブログでも軽率な発言があったことを反省しています。

ですが、私は、私に今できることがあるならやっておきたいと思っています。皆さんのご意見をお聞かせください。

【注意】匿名アンケートでの不都合報告

9/14 下に追記しました
------------------

匿名アンケートのことを載せてくださった不幸のブログさまの報告によると、このアンケートに回答した後迷惑メールが届いた方がいたそうです(直接の原因は不明)。


>報告
>先日お知らせした、俺が出来なかったアンケート
>接続先が中国Yahooでその後ジャンクメールが
>多数届くという被害があったと、被害者の方から
>報告ありました。
>アンケートとメールが直接関係あるのかどうか
>判りませんが、妙な事ありましたら
>是非報告してください。
>取り敢えず注意事項ということで報告です。

このようなことになり非常に残念に思っています。他に同じ状態になった方がいらっしゃいましたら、コメント欄にて報告をお願いします。FEDAME に同じような被害報告がないか確認します。接続先に関しても確認を入れます。

ちなみに、このアンケートにはメールアドレスを記入する欄はありません。


9/11追記

このアンケートフォームの大元を作った方は中国人被害者の方です。そのため中国系サーバを使用していると思われます。

日本語版作成で協力した際に行った作業の詳細は、アンケートフォーム作成CGI 内にログインし、アンケートに使用する言葉を英語から日本語に書き換える、というものです。サーバ設置などには私は関与していません。

被害者の方々に不信感を与える結果となってしまい、非常に残念に思っています。FEDAMEが加害者側の組織だと思われてしまうことになるのではないかと危惧しています。このブログの管理人である私についてもそうです。被害者の方から信頼されるに足るような被害報告もまだ纏められていません。それは自覚しています。

この犯罪に関わる難しい部分というものを今回理解できました。また、被害報告用の日本語ブログについては開始を見合わせる予定です。個人で多数の被害者の声を纏めるのは問題があることを理解しました。

被害者の方々に余計な猜疑心をもたらしてしまったということについて、非常に残念に思い、お詫びいたします。

9/14 追記


アンケートを作成したsoleilmavis さんから連絡を頂きました。

> The server of the survey is in Europe.
> I have tried to link to a yahoo page which I published all "Mailteam"
> works--victims work trends. this link is a China web page. But now
> Yahoo closed my page, they said it was not allowed to talk about "Mind
> Control" . (that is why this page can not be open now)

(管理人意訳)
アンケートのサーバはヨーロッパにあります。アンケートの最後は、メール広報チームの活動紹介ページへ飛ぶようにしました。このページは中国のサイトにあります。なお、このページはヤフーによって閉じられました。マインドコントロールというテーマを扱ってはいけないという判断からです。(なので今はアンケート回答後このページには行けません)

とのことです。
メールの被害に遭われた方はおそらく時期が重なってしまったのではないかと思います。他に被害にあった方はいらっしゃらないようです。今後も何かありましたらご連絡お願いします。

他の方が作成した別の新しいアンケートも行われています。

"September Ti-Survey" (20 Questions) Launched.

7 September 2008: Ti Survey Launched ! Produced by Monika Stoces. Results are dependent on answering a few questions in a clear and concise way by a representative number of victims. Your participation in the survey is of the utmost importance. Please complete the survey taking your time to complete at your own leisure. Your "personal" data will NOT be made public, only the global statistical results will be used for that purpose in mind.
"SEPTEMBER-SURVEY" (20 Questions) HERE :
http://www.surveymethods.com/EndUser.aspx?8FABC7DF8ACEDBD5
Thank you for your cooperation
Answer it ONLY ONE TIME please, you can help remember "THIS" survey, by DATE 7 SEPTEMBER and my name "Monika Stoces" (There is another survey circulating , from chinese group, similar questions but different surveysoftware and FFCHS (USA) has one too running that is a different one, you find that one on the FFCHS website ) Passing the survey to other victims would be welcome asswell
YOU CAN FIND IT ALSO ON MY WEBSITE http://www.mindcontrol-victims.eu/




中国のヤフーではマインドコントロールについて話をすることはタブーなのですね。政府が総本家のようなものですからね…。ヤフーといえば日本ではこんなことが起こっていたんですね。
ヤフー「被害者口封じ」小考

Mind Control Victims Japan 準備します

Mind Control Victims ブログ本家の管理人 Soleilmavis に連絡をとったところ、日本語版について快く賛同してもらえました。さっそく準備を始めます。

・私個人のボランティアで運営されることを理解している方
・被害報告が世界の有力者・組織へ紹介されることに抵抗のない方 むしろ知って欲しい方
・ブログなどで個人で被害を訴える余裕はないが、被害の報告をしたい方
・英語はいやだ

そのような方に使ってもらえたらと思っています。英語のできる方は本家のほうに投稿をしたほうが注目度は上だと思うので、そちらへぜひ投稿をお願いします。

日本の被害者の多さ、被害の酷さはかなりのものだと思います。世界にこの現状を知ってもらういい機会だと思うので、興味のある方は参加をお願いします。

Mind Control Victims 日本語版

電磁波被害者の声を紹介しているブログ
Mind Control Victims
http://mindcontrolvictim.blogspot.com/
の日本語版のようなものを作りたいと思っています。

先日紹介した World Wide Mind Control Mail Team にちょっとした質問のメールを送ったところ、このブログが彼らの広報メール内で軽く紹介されるような形になってしまいました。このブログはあくまで個人的な被害を報告するつもりで始めたもので、そこまで大げさなことを考えていたわけではなかったので非常に驚きました。

が、せっかくの機会なので、日本の被害者の声を紹介する別ブログを作れたらと思います。

もちろん日本語で。そして 電磁波被害 ならびに 集団ストーカー被害 の報告をまとめられたらと思います。本家では主に電磁波被害者の声を取り上げていますが、日本では集団ストーカー被害のほうが中心なのではないでしょうか。被害者の声を本家ブログのようにある程度集めることができたら、たとえ日本語での報告でも、少なくとも被害者数を知ってもらうことはできるのではと思います。現在被害に遭っている方で、ブログなどを個人的に持つほどではないけれど被害を報告したい方、などに投稿をしてもらえたらと考えています。

ただし、これはあくまでも私の微力な、個人的なボランティア活動にすぎません。

Home > 連絡

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。