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集ストニュース in 欧州 Archive

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集団ストーキング加害参加者からの証言を求める新聞広告 in ドイツ

バーデン州新聞に載った広告。
シュタージ(旧東ドイツ時代の秘密警察)被害者の会が、加害に参加した人からの情報提供を呼びかけています。

http://www.badische-zeitung.de/anzeige-12449572-10-1

Sonntag, 7. September 2008
stasiopfer
南バーデン州/スイス/フランスで集団ストーキングに参加していた、あるいは今も参加している情報提供者/証言者を探しています。おそらくあなたの「仕事」は想像とは違っていたでしょう。秘密は完全に守られます。連絡をお願いします。(被害者の方も!黙っていることはありません。データ/写真/車両ナンバーなどの証拠を集めてください)


もう一件、同じくバーデン州新聞へのシュタージ被害者の会の広告 28.7.2008
(ストーカー対策フォーラムへの投稿記事より)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=12&p=148
Es werden Informanten / Zeugen gesucht, die sich an einem "Gangstalking" in Südbaden / Schweiz / Frankreich beteiligt haben oder noch beteiligen. Wahrscheinlich hatten Sie sich Ihren "lukrativen Nebenjob mit eigenem PKW" etwas anders vorgestellt, als unbescholtene Leute für ein paar Euro Schwarzgeld zu nötigen und um ihren Verstand und/oder Besitz zu bringen. Schreiben Sie uns, absolute Diskretion wird zugesichert. Kontakt über nogangstalking@yahoo.de oder Zuschr. unt. 20105130Z, Sie können sich auch direkt an die Kontaktadresse der Stasiopferhilfe unter http://www.stasiopfer-selbsthilfe.de wenden

南バーデン州/スイス/フランスで集団ストーキングに参加していた、あるいは今も参加している情報提供者/証言者を探しています。おそらくあなたの仕事、「自家用車でできる割のいいアルバイト」は想像とは違っていたでしょう。数ユーロのお金のために善良な人々を脅し、理性や所有物を失わせる仕事とは思っていなかったでしょう。秘密は完全に守られます。連絡をお願いします。
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【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート by FEDAME

追加-----------------------------------------------------
【注意】匿名アンケートでの不都合報告

http://gangstalkinginde.blog59.fc2.com/blog-entry-31.html
匿名アンケートのことを載せてくださった不幸のブログさまの報告によると、このアンケートに回答した後迷惑メールが届いた方がいたそうです(直接の原因は不明)。

>報告
>先日お知らせした、俺が出来なかったアンケート
>接続先が中国Yahooでその後ジャンクメールが
>多数届くという被害があったと、被害者の方から
>報告ありました。
>アンケートとメールが直接関係あるのかどうか
>判りませんが、妙な事ありましたら
>是非報告してください。
>取り敢えず注意事項ということで報告です。

このようなことになり非常に残念に思っています。他に同じ状態になった方がいらっしゃいましたら、コメント欄にて報告をお願いします。FEDAME に同じような被害報告がないか確認します。接続先に関しても確認を入れます。

ちなみに、このアンケートにはメールアドレスを記入する欄はありません。
-----------------------------------------------------

欧州の被害者団体 FEDAME の行っている「集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート」の日本語版作成に協力しました。おかしな翻訳がありましたらご連絡ください(英語は得意ではないのですが、この犯罪の広報に役に立つことならと思い協力しています)。

【日本語版】集団ストーカー・電磁波被害者への匿名アンケート
http://www.fedame.net/limesurvey/index.php?sid=43786&lang=ja

FEDAME は世界の著名人・組織を対象に主に電磁波被害についての広報活動をしており、その際に被害者からの報告を参考として提出しています(英語でのレポートが中心)。その活動の成果も先日報告されていましたので、今度簡単にこのブログでも紹介できたらと思います。

日本語での被害報告も一緒に提出してもらえたらという願いを持っています。私個人の被害報告さえもまとめられていない段階ですが、この日本語レポート用のブログもそろそろ始める予定です。

世界のどこか一カ国で集団ストーカー犯罪の存在が認められたら、あとは雪崩を打つようにあらゆる国で加害行為が明らかになるでしょう。どこの国でも被害が同じというのはそういうことです。だからこそ、国や立場、思想が違ったとしても、他の被害者の活動を支援し、参加できることにはできるだけ参加することが大切なのです。そう思います。加害者が集団の力を使ってくるのなら、被害者も同じです。

動ける被害者は自分の信念・やり方でこの犯罪と向かい合っていることと思います。証拠を集める人、背後関係を考える人、科学的な情報を集める人、広報する人、被害を記録する人、ネットで活動する人、実際に行動して活動する人など、様々なタイプの被害者がいることが強みではないでしょうか。

私は被害に遭ってまだ日が浅いので、技術的なことや背後関係については他の被害者の方の報告から毎日学んでいます。そして今、私にすぐに出来ることは広報だと思っています。私はとにかく、日本の現状のあまりの酷さを世界に告発したいのです。黒船来襲ではないですが、世界の目という外圧があったほうが日本には良い気がしてなりません。

ドイツ人に日本のマスコミの酷さを話しても、日本はきちんとした民主国家じゃないかと返されます。与党にどのような政党が居座っていようとも、それは私たち選挙権を持った日本人が選んだことになるのです。私たちは責任を取らなければならない。そうではないでしょうか?

裕福で、犯罪が少ない、礼儀正しい国。外国人は未だにそういった目で日本を見ています。実際にまだそうなのだと思います。しかし、その国では数千もの人がおよそ信じられないような陰湿な悪質な精神テロ被害に遭っている。日本はいつから24時間人民の監視が必要な独裁国家になったのでしょうか。監視だけに飽き足らず、拷問まで加えている。その程度は他の国に比べてもとりわけ酷い。なぜ、この犯罪が世界で野放しになっているのか不思議でなりません。

被害者として活動をしている方たちは、心のどこかでもうすでに、覚悟、を決めている方ばかりだと思います。

被害者たちは、あることへの覚悟をしてまで、告発をしているのです。これが平和な民主主義国家の
真実です。人権に問題があるとすでに知られている国での出来事ではないのです。チベット問題はもう数十年前から始まっていました。知ったのはいつですか?かつて日本には様々な公害問題がありました。企業はすぐに対策を始めましたか?事が公になり、対策が始まるまでにはいつの時代もそれなりの犠牲者の数が必要なようです。残念ながら。

そして、その犠牲者の一人になろうとも、告発をしようとしている被害者の方たちがいます。しかし、日本に限って言えば、もう犠牲者は十分すぎるほどではないでしょうか。集団ストーカーの被害者だけではありません。日本の異常な自殺者の数。その中にはこの組織犯罪の犠牲になった方が必ずいると確信しています。間接的にこの組織の被害に遭った方もいるはずです。組織的犯罪という言葉はあまりにも、この非人間的、狂気的犯罪に対して軽すぎます。街で小銭をせびっている連中とはわけが違うのです。

被害者は増加しています。

平和な民主国家で、政府も警察も司法もマスコミも沈黙を守り通すどころか、加害に参加している犯罪。被害者は実際に被害に遭うまで果たしてそのことを知っていたでしょうか?被害に遭わなければ一笑に付していたことでしょう。そんなの妄想だよ、病院に行け、と。

被害者になる以前にこの犯罪の存在を信じられたか、信じられなかったかは、加害者には関係ありません。知らなかった人のほうが被害に遭いやすいかもしれません。これは日本で起きているテロリズムです。TVの中の砂漠の国のどこかの話ではありません。商店街があって、学校があって、駅がある、そんな日常風景の中で起こっているテロ活動なのです。

希望はあります。

世界中の被害者の活動によって、政治家やジャーナリスト、マスコミの関心が次第に高まってきています。被害者の声を妄想だと簡単に決め付けず、取り上げてくれる方たちが出てきています。これも今まで被害者の方たちが誰からの支援も得られずとも、自分たちだけでコツコツと情報や資料を集めてきた成果ではないでしょうか。

私は、ネットで情報を集めている中で、この犯罪を明らかにしていこうという動き、被害者の声を取り上げていこうという動きが確実に存在していることを実感しています。加害はまだ続くかもしれません。しかし、告発の声は確実に誰かに届いていると信じています。歴史を見ても、誰かが声を上げ続けている限り、それを拾い上げてくれる人がいることは明らかではないでしょうか。

私の代では決着の付かない問題かもしれません。覚悟していたことが先に訪れるかもしれません。それでも、声を上げる人間が絶えることはないでしょう。

被害者は必ず加害者を追い詰めます。

モビング・ストーキングの被害者自助グループ in ドイツ

http://www.lr-online.de/regionen/seenland/Hoyerswerda;art1060,1944353
以下、管理人意訳

21.02.2008

Diakonischen Werk (プロテスタント教会に後援された社会奉仕活動団体)は被害者支援グループを作るため、メンバーを集めている

ストーキングと集団いじめの被害者のための被害者自助グループが町に作られる。ある被害者が ホイヤースヴェルダ町の Diakonischen Werk に被害者自助グループを作る望みを相談したのだ。

Diakonischen Werk の責任者 Jacqueline Bramborg は設立を支援するつもりであり、 このテーマはとても複雑で重層的であると話した。「この問題は精神の限界にまで行き渡る」

モビングとストーキングは、被害者をしばしば絶望まで追いやる、異なった手法によって行われる重大な精神テロといえる。「被害者は誰でもよいのです。女性でも、男性でも、家族、役人、労働者、無職でも。」 発起人 Michael Dorfhauer さんは言う。「加害者は自分の人生に満足していない近隣の人、かつてのパートナー、その他、自分の怒りを他人にぶつけなければうまく処理できない人などが多い。被害者は、自分の住居圏を去ることを強いられます。加害者から解放されるという保証もないというのに。」

Diakonischen Werk は、まずはシュール通りの部屋を使えるようにすることで、被害者の願いを支援する。基本的には、自助グループは医学的な心理治療的な処置に変えることはできないが、その足りない部分はきちんと補なわれ、支援される、と Jacqueline Bramborg は説明した。被害者が数人集まったら、次の段階である、最初の情報交換会を開くことになる。
Michael Dorfhauer は自助グループの設立に、関係者からのさらなる助けを望んでいる。「逃避や諦めは何の解決にもなりません。」と彼は言う。個人やグループでの面談のほかに、警察、司法あるいは医者との面談への付き添いも検討されている。

集団ストーカー・電磁波被害者へのオンライン匿名アンケート by FEDAME

欧州の被害者団体 FEDAME がオンラインの匿名アンケートをしています(英語)。対象は世界中の集団ストーキング・電磁波被害に遭っている方。英語で記入する項目もありますが、基本的に選択式です。* は必須、それ以外は飛ばしても大丈夫です。興味のある方はぜひ参加してください。


an online survey
An Anonymous Survey

http://www.fedame.net/limesurvey/index.php?sid=43786〈=en
An ANONYMOUS survey for Mind Control Victims.
Wish everyone would like to answer all questions.
It will be much appreciated that if you can forward this survey to more people

(以下、管理人意訳)
匿名オンライン投票

マインドコントロール(集団ストーキング・電磁波)被害者への匿名アンケート
多くの人が質問に答えてくださることを希望しています。
他の方にもこの投票のことを伝えてくだされば幸いです。

某カルト組織の雇った私立探偵に追い回された新聞記者 in スイス

スイスの Zürcher Tages-Anzeiger という新聞社でカルト問題について取り組んでいる Hugo Stamm 氏 が、キリスト教系の某カルト組織の雇った私立探偵に集団ストーキングをされたという記事がありました。欧州での集団ストーキング加害団体のひとつが、これではっきりしました。

Scientologen hetzten Privatdetektive auf mich (ドイツ語)
http://www.20min.ch/community/chat-events-archiv/story/11326295

以下、管理人一部意訳
--------------

トム・C と ケイティ・H はサイエントロジスト同士で、一人娘がいる。彼女の人生はどうなるのだろうか。カルト専門家のヒューゴ・スタム氏は2006年4月20日にチャットでその点についてと、カルトがいかに危険であるかを述べた。


編集部: ヒューゴ・スタム氏がチャットに参加しました。ようこそ!

スタム氏: こんにちは。サイエントロジー信者、そして非信者との討論が楽しみです。

Goby: サイエントロジーの教えの中心は結局なんなのですか?

スタム氏: サイエントロジーは非常に高額な講座を受講させることによって、信者の中から天才を生み出すことを主張しています。信者は宇宙・人生・物質・時間の創始者になることができると約束しています。

簡単に言うと、人は神になれるとされています。これは信じられない傲慢であり、迷信です。これは多くのサイエントロジー信者が魅了されている、妄想にすぎないのですが。

GlobalRun: こんにちは、スタムさん。カルトとはいったいなんなのかをはっきりさせるのが大切ではないでしょうか。『カルト』とは本来、ある大元の宗教からの分離を意味していて、直接教義内容は関係ないそうです。カルトとは(否定的な意味で)いったいどんな本質を持つのかを理解するのがまず大切だと私は思います。

スタム氏: カルトは暗示的な手段と儀式によって信者を依存させ、最終的には信者から精神的自由を奪う点において、伝統的な宗教団体とは一線を画しています。ある信仰団体が自由な精神を有し、一信者が、制裁を受ける心配もなく批判を口にすることが許されているのなら、その組織はカルト的ではありません。

カルトかどうかを見分ける特徴は、たとえば、ある一人のグル/カルト指導者への固執・救済の教えへの絶対帰依・熱狂的な布教・周囲からの孤立・金銭調達などです。

pinky: どうしてまたサイエントロジーを「敵」として選んだのですか?なぜ戦っているのですか?

スタム氏: 私は数千ものカルト的グループを扱っており、サイエントロジーはその中の一つにすぎません。しかし、サイエントロジーは急進的に布教を進め、洗脳的手段を用い、経済的に非常に豊かであるため、一般社会に姿を現すことが多いのです。なので私もサイエントロジーに関して多くの記事を書いているのです。

編集部: あなたの仕事はやはり危険なのですか?殺されそうになったことは?サイエントロジー信者に恐怖を感じますか?

スタム氏: 特に1990年代には主にサイエントロジー、そして精神カルト VPM の信者からの攻撃が数多くありました。

サイエントロジーはたとえば、私立探偵で私を追いたて、私の名前の書かれた頭蓋骨が据えられている、チューリッヒのシャンデリアを赤い糊で飾りたてていました。誰からなのか不明な攻撃もありました。たとえば、数週間に渡り尾行されたり、講演の後に殴られたり、やはり講演の後、敷石を寝室に投げ込まれたりしました。たびたび殺人予告も受けました。誰が背後に隠れているのか、告発にもかかわらず明らかにはなりませんでした。

dic: どうしてまた、そんなカルトに入信する有名人が大勢いるんですか?

スタム氏: サイエントロジーはビバリーヒルズに有名人向けのセレブセンターを持っています。その高級ホテルでは、スターたちは厚遇されます。俳優たちは現世では、多くの人が夢見るものほぼすべてを手にしてしまっています。なので、彼らは超感覚的な救済をもとめており、それに対して特に抵抗がありません。サイエントロジーは彼らに、次の人生でもまたスターとして、天才として世に現れるだろうと約束しています。これが彼らスターを魅惑するのです。私にとってはこれは明らかに妄想ですが。


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Hugo Stamm 氏はカルトに関する本を執筆し、ブログも持っています。集団ストーキング被害者には心強いジャーナリストではないでしょうか。

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