Home > 集スト被害 in 日本

集スト被害 in 日本 Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

精神病院 in 日本

自殺誘導や集団ストーカーからの逃避を終えて少し落ち着いたころ、知人らが病院へ行くことを強く勧めるので、知人の一人が通っている精神病院を訪ねました。

最初に予約の電話でケースワーカーの方と初診の日時を決めました。当日、10時からの受診でしたが雨のせいで電車が遅れ、乗り換えの駅で病院に、間に合わない旨の電話をかけました。10時ではなく11時からに変更できるか先生と相談するから、あと10分したらまた電話をしてくれとのこと。乗り換えた後の電車も遅れていました。が、実は、当時はぼんやりと何か変だなと感じていたその2本目の電車の遅れは、私が電話で「電車が遅れている」と言ったために、わざわざ加害者側がそれにあわせて電車の運行を止めていたようです。駅のアナウンスをはっきり聞いていたわけではありませんが、『運行ダイヤは順調ですが、この電車は(特別に)遅れて出発します』というようなことを繰り返し言っていた覚えがあります。

駅に着き、電話をしようと公衆電話を探してもそれらしきものもなく、バスに乗り、降りてからは徒歩でしばらく歩きました。途中でコンビニの公衆電話を見つけたときにはもう10分以上過ぎていましたが、電話をすると大丈夫とのことでそのまま病院を訪ね、担当のケースワーカーの方と少し話をし、受診表を記入しました。

問診が始まり、私は身内の死、集団ストーカーにあっていて、何百人単位の人間が私のために動いていること、何かエネルギーの照射をうけていることを話しました。

ここで不思議なのは、私がドイツで何をしているのか一言も言っていないのに、先に東海大学出身の先生のほうが、あなたはドイツで云々と話し出し、私が「私はまだ何も言っていないのによくご存知ですね」と言うと、受診表に先に記入してあった経歴からだいたいわかった、あなたのような人はそうなんじゃないかと思いまして、などと言いだしたことです。

途中でもう一人の先生だという人間が入ってきましたが、態度や用語が精神科医のものではありません。自分で精神科医だと名乗っていましたが、横柄な、早口で人を責めるような口ぶり、ラポールの取り方一つなっていない態度。すぐに法律関係の人間だとわかりました。前日会った弁護士をよく思い出させる態度でした。実際、私が法律ってすごいですね、人を平気で傷つけられますね、というようなことを言うと「そんなことはない!法は人を守る云々!」ということを興奮して言い出し、私と少々口論のようになりました。初診で患者と口論する熱血精神科医はかなり珍しいと思います。この先生は、地元の地名を挙げても知らないらしく、知らないのかと聞くとここに住んでいるわけではないからとのこと。この病院で本当に患者に接したことがあるのでしょうか。

エネルギー照射について、何か知らないが放射能や何か(当時は電磁波のことなど知りません)、と私が伝えると「放射能ぉ?そんなものあるわけないじゃないか!」となぜか興奮していました。担当医は彼と相談して、私は入院したほうがいいということになりました。私が拒否し続けると「ちょっと待ってくださいね」と二人とも席をはずし、その間、私はまた強いエネルギー照射を受けました。
二人が戻ってきても「入院したほうがいい」「親族の同意がなくても行政措置で市長名で入院させられる」「入院しなくて大丈夫だと言っている人が自殺をする」「自殺をするとわかっている人間を放っておいて、それで本当に自殺されたらこちらも法に問われる」など言っていました。私が「自殺するつもりなんて毛頭ない。もし死んだら、それは殺されたということですよ」と言うと「自殺する気がない?!じゃあなんで病院に来たの?!」と少々驚き気味でした。
一連の加害行為でもうすっかり参っているはずと思っていたのでしょうか。知人が行けというから来たと伝えると、少々呆れたというかあきらめたようで、あなたのような方は自由なほうがいいだろうから通院にする、一週間後に来るように、ということになりました。睡眠薬と不安を抑える薬の処方箋を貰い、この不思議な初診は終わりました。

会計の待ち時間の間(だいぶ待たされました)、「一度も入院暦がないんじゃねー」という、今ではわかるようになったほのめかし用の話し方で話しているのが聞こえてきました。ほのめかしですから、わざと聞かせたのでしょう。
処方箋は今でも手元にあります。

結局、私は精神科医への信頼の考えは捨てました。
スポンサーサイト

加害のはじまり

私の被害は、市民・県民相談室で法テラスに所属する弁護士に無料相談をお願いした直後に始まりました。その組織のパンフレットは神奈川県内の市役所・県庁舎の相談窓口ですぐに手に入ります。

2008年5月初旬、身内の急な死の報告を受け、ドイツから急遽帰国しました。当時の私はショック、時差ぼけ、長年離れていた日本への逆カルチャーショックなどで現実感を失い、精神的に混乱した状態でした。そのような精神的に不安定な状態でも様々な法的手続きをしなければならず、とにかく助けが欲しい状態でした。

精神的に不安定で、弱みをさらけ出している状態なのを好都合と思われたのでしょう。そこに目をつけられ、ターゲットとして選ばれ、集団ストーキングの一連の加害を受け、酷いパニックに陥いらされ、すぐに自殺に誘導されたと考えています。日本に滞在する時間も限られているため、短期間で片付けるつもりだったのかもしれません。すぐに日本から出て行くから加害者に対して何もできないと判断したのかもしれません。

市の相談窓口では最初に一般相談を一度お願いし、その後弁護士との法律相談を一度予約しましたが、これはキャンセルしました。その時には相談窓口の危険性に気がついていたからです。
県民相談では一度弁護士との法律相談をお願いし、保健福祉センターの方とも一度精神的な相談をしました。
警察にも一度赴き、身内の死に関する私の罪悪感(ドイツと日本で離れていたことなど)について話をしました。
警察に相談したのは加害行為が始まった直後で、本格的なパニックが始まった時でした。今思うと、なぜそんなことをしたのか理解に苦しむのですが、当時の私は加害も始まり本当に判断力が弱まっていて、そんな簡単なこともよくよく考えることができない状態でした。

市民相談では今後の対応方法の道筋などを教えてもらい、ひとまず安心しました。その場では私の個人情報として、両親はすでに他界し、今回亡くなったものが最後の家族だということ、ドイツにはまたいずれ戻ることなどを話しました。担当の方には、つまり、あなたは天蓋孤独になったのだと確認されました。いつドイツに戻るのかも確認されました。ちなみにこの担当の方の家族にはドイツにいる方がいるそうです。

さらに上記のパンフレットを手渡され、
『市民相談では勧誘などの商行動はできないが』、ここでまた無料の相談ができる。そこにいってみたらどうかと言われました。私は弁護士を雇うべきか迷っていましたが、費用を考えて躊躇していました。

その後保健福祉の方とも身内の死、それに纏わる私の罪悪感、私自身の性格のことなど、つまり私が何に不安・罪悪感を感じているのかをかなり立ち入って話しました。ここで話をした内容は、その後の加害に大いに利用されています。

県民相談の弁護士の方との法律相談では次のようなことを言われました。この弁護士は親身ですが、どこか嘲笑的な態度を示していました。

「あなたは、(今回の事後処理の件に)弁護士を雇う必要なんかないですよ」
「人は死ぬときは死ぬ」
「誰にも、本当の死の原因・動機はわからない」
「私の依頼人でかつて、不思議なことに相談の2日後に自殺をしてしまった人がいた。どうも私の薦める(法律的な)方法が気に入らなかったみたいなんだが」
「親族にあなたの財産を狙っている人はいないの?」
「あなたねえ、本当に気をつけなさいよ。世の中には悪意を持っている人間なんてたくさんいるんだから」
「特にあなたのように女性で、一人で天涯孤独の人間は狙われやすい」

相談当時、私はこの言葉を親切から言っているのだと、他人事のように素直に受け取っていました。今はまったく別の受け取り方をしています。ご理解いただけると思います。

結局、私は弁護士への依頼の考えは捨てました。


-------
私に関わった一連の公務員の中には必ず加害者側の人間がいると確信しています。警察、保健センターなどでの話の詳細はまた書いていきたいと思います。その後も家庭裁判所などでも奇妙な対応を受けています。法テラスに電話をしたときにも失礼極まりない対応を受けました。ちなみに、家の電話は常にチェックされていて郵便局ガス会社への電話でも堂々と嫌がらせ対応を受けました。市役所窓口でも工作は行われました。

被害初期はとにかく弱みに付け込まれて酷い被害を受けました。『窒息死未遂』と『自殺誘導』(今後詳しく書きます)は、同じ集団ストーカー被害の方にもなかなか信じられないことだと思います。同じような被害にあった方はいらっしゃるでしょうか?ですが、どちらも現実です。

家にいられないほどの強い電磁波照射も受けました。本当に殺されると思い家を飛び出し、数日電車であちこち放浪しました。もちろん回りは加害者だらけです。

成田空港にとりあえず逃げたこともあります。この時の加害工作はかなり大掛かりでした。空港内のアナウンスも私に向けたもの、各カウンターにも奇妙な掲示が張り出され、慌しい感じでした。ほのめかしもあちこちで聞きました。

空港から家に戻るときに使った成田エキスプレスは、各座席に Toynbee/IKEDA と書かれたシールの張られているもので、車両を移ってもどこも同じ。そして車両に座っている人は同じ方向に向いている座席にしか座っていませんでした。車内アナウンスも、電光掲示板も奇妙なものでした。この成田エキスプレスはもしかしたら私のために用意されたものだったのかもしれません。買った切符はすぐに出発する電車のもので、私が場所がわからずにきょろきょろしていると、切符販売員が急いで場所を教えてくれました。

加害者はここまでやります。

私はこのような酷いパニック状態を経験しています。もともと精神が不安定だったところに尋常ではない出来事ばかりを起こらされました。何もわからず、パニック状態の被害者には本当に何でもやるということを理解しています。被害者がパニックになればなるほど、普通では考えられないような大規模な工作を堂々とやります。電車のダイヤを変更するなどざらです。電車で逃げ回ったときに散々味わいました。

よく、殺人や犯罪を犯した人の中に集スト被害者がいるのではないかと言われていますが、それは本当にありえると考えています。パニックの中でうまく工作に載せられてしまったら無理やり犯人にされてしまうことも可能だと思います。自殺も同様です。

私の初期の被害はこのように、かなり信じられないようなものでしたので、今まで書くのをためらっていました。このような被害のタイプもあるのだということをわかっていただけたら幸いです。その後はいわゆる一般的な(?)集団ストーカー被害を受けていました。

マインドコントロールによる意識・身体操作/窒息死未遂

マインドコントロールでの自殺誘導は可能です の記事へのコメントを再掲して、日本で当時受けた自殺誘導以外のマインドコントロールについて書いておきます。


以下コメント再掲載
---------------------
当時のことを扱うのは実はまだ心理的に抵抗があります。まとめるのにもう少し時間がかかるかもしれませんが、忘れないうちに書き留めておきたいと思っています。忘れられるはずもないのですが…。

私の場合、明確な他人の意識が感じられるマインドコントロールは初期だけでした。声が聞こえるというよりは、意思が感じられて、こちらの問いかけにも意思が帰ってくるという感じでした。身体誘導、視線誘導をしばらくされましたが、気付いたときにすぐ拒否をしていたら、次第になくなっていきました。

現在も、音声なしの無意識下でのマインドコントロールを受けている可能性が高いです。寝入りばなに、時々自動的にうなずいていることを感じたことがあります。質問を無意識下でされて、それに答えているのかもしれません。

催眠状態と非常によく似ていると思います。そういえば、以前よりも自己催眠をかけやすくなっています。この体質を逆利用して初期は肯定的方面に自分を自己催眠で誘導していました。
-------------------


夜中に行われた異常なマインドコントロールは、2回体験しています。

一度目は基本的にはただ寝ているだけ、意識内のもので、歩かせるなどの大きな身体操作はありませんでした。内容は、私の今後をどうするかを決める宗教的な儀式にかけられていて、私の信仰、人間関係などがあらかじめ儀式主催側に伝わっており、それに基づいて私への罰が決定される、というものでした。

たとえば、
・ドイツにも某宗教団体はあるからそこで働かせてやってもよいが、お前は役に立たないからドイツには行かせられない
・日本・ドイツの知人は実は加害者側の人間で、お前は最初から騙されている
・禅宗のものは無限地獄に落ちる
・鉄道自殺をさせることにした
(家の近くを実際に走っている電車の音、踏切りの鐘の音などが異様に大きく、恐怖を伴って聞こえる)(感覚を送信され、頭部から足先にかけて二つにゆっくりと裂けていくような異様な感覚を覚える)
・鉄道自殺が嫌なら殺虫剤の液を飲んで自殺しろ
・この儀式には知人(全員女性でした)が参加していて、私の布団の周りに正座しているのが目をつぶっているはずなのにわかる(実際には強制覚醒をさせられて目を覚ましても誰もいない)

この「無間地獄」に対しては身体操作をされました。どんな感じかというと
・人に頬を思い切りつかまれて、顎が天井に向くほど顔と背をのけぞらせて窒息させられそうになる
(本当に、意識を失う寸前までいきました)これを数度繰り返す
・無間地獄を意味する、首の8の字回転をさせられる

同じような状態で、殺虫剤を飲ませるために強い力で頬をつかまれ、何か冷たいものが口に入ってきた感覚を受けました。それをやめて欲しいと私は周りにいる知人の一人に懇願するが、その知人は部屋を去ってしまい、恐怖のどん底でこの行為を繰り返されました。その日、部屋には実際にハエ・蚊用の殺虫剤がおいてありました。普段は置いてないのに、その日だけ。

全体を通して、
・心拍の異常(非常にゆっくりになったり、急に早くなったり 太鼓の音の振動のようなものを体で感じていた)
・異常な発汗(朝起きたとき、長風呂の後のように指だけでなく、手全体が湿気でふやけていた)
・異常な耳鳴りによって覚醒をコントロールされる(指を鳴らす音のような耳鳴りが酷くなって意識を覚醒させられる)
・目をつぶってはいるものの、時折光の照射を感じることがある(窓の外に投光機があるのかと思ったほど。実際はなかった様子)
・外は激しい雨(人工雨でドラマ撮影などのように局地的なものかと感じた。実際は不明)

私の当時の実感としては、実際に数人すぐ近くにいて、催眠誘導をされているのだと感じていました。指を鳴らす音で覚醒するが、本当に覚醒する前に誘導者は部屋を出てしまっている。そんな感覚でした。頬を捕まれた感じも実際のもの、窒息も実際の感覚でした。起きて逃げる、部屋を出るなどは考えられませんでした。大声を出すなど、そういうこともできませんでした。ただ言いなりに横になっているだけでした。恐怖に支配されていました。ただこの異常な出来事に反応しているだけでした。

一種の神秘体験・霊的体験をしたといえばそれまででしょう。ストレスで脳が見せた幻覚かもしれません。マインドコントロールだとしても、細部を一々プログラムしていたわけではなく、私が『恐怖』を感じるものを見るようにさせただけで、細部にまで実際手を加えていたわけではないかもしれません。

しかし、この体験は加害者側からすでに集団ストーカーを受け始め、家にいられないほど強いエネルギー照射を受け、実際に家から逃げ出したあと、家に戻ってきてすぐに起こっています。

ちなみに、私は今まで霊を見たことも、神秘体験をしたこともありませんし、体験したいと思ったこともありません。まったく興味はありません。




実際に自殺誘導された日には、今回亡くなった身内と、すでに亡くなっている家族に対しての供養(懺悔)を先に強要されていました。夜中に延々と行われたマインドコントロールでした。これは覚醒時に行われたもので、部屋の明かりをつけ、意識がはっきりした中で実際に動き回って体験しました。意識内での体験ではありません。

集団ストーカー被害/マインドコントロールでの自殺誘導は可能です

(しばらくこの記事をトップに置きます)

集団ストーカーについてご存じないかたは、ぜひ知ってください。

2008年5月中旬、鉄道自殺に誘導されました。

家を出る直前に、自分の生命力に救われました。
身体操作・意識操作をされ、遺書を書かされ、死ぬ服を選ばされました。


電磁波(あるいはその他の何か・このブログでは電磁波としておきます)によるマインドコントロールを被害初期に受けました。マインドコントロールによる自殺誘導は可能だと体験から確信しています。ちなみに私の場合、被害は初期が一番酷く、次第に加害は弱まっていきました。



集団ストーカーという犯罪。この、スキャンダルと呼ぶには甘すぎる広範な組織犯罪のことを早く一般の方に知ってもらう必要があります。日本の自殺者の一部には、この集団ストーカーの一連の被害にあっていた方が必ずいるはずです。

集団ストーカーについてご存じないかたは、ぜひ知ってください。

これはあなたのすぐ隣で起こっている殺人行為です。

同じ駅で同じ電車を待っている人の中に被害に遭っている方がいるかもしれません。
大きな駅前で、突然サイレンが聞こえたら、その中心には被害者がいるかもしれません。
最近、家の周りが騒々しくないですか?
ヘリやパトカー、救急車、バイクの騒音、突然始まった道路工事 etc. あらゆる神経を苛立たせる騒音が急に増えませんでしたか?
この犯罪にはご覧の通り、警察・消防署・自衛隊などの参加が疑われています。あなたの税金は善良な一市民を精神的に追い詰める、愉快犯的な無駄遣いに使用されています。

海外に単身でお住まいの方。くれぐれもご注意ください。
この被害者には誰でもなる可能性がありますが、狙われやすいとされている被害者像があります。ご自分で確かめてください。

私はいわゆるスピリチュアルや精神世界を信じない人間でした。でも、今は集団ストーカー被害に遭っている方の報告を信じられます。妄想だと片付け、個人の問題にしておくにはあまりにも危険な犯罪です。この犯罪の被害者は世界中にいて、被害者団体も世界中に存在しています。

被害者になってからでは遅いのです。
私のように、最初にいきなり自殺誘導されないとも限りません。私はこの犯罪について何もしらず、明日は今日と同じだと何も疑わずに生きていました。それが一瞬で覆され、死を覗き込む寸前まで追いやられたのです。自分の意思ではなく、他人の意思に操作されて。

人はたった一日で統合失調症、あるいは自殺を望むほどの重度の鬱状態になるのでしょうか?そしてその後たった数ヶ月で薬も飲まずに全快し、自転車に乗り外出を楽しみ、海外への旅行計画を立て、ブログを作れるものなのでしょうか?

色々な被害者の方の声を聞いてください。お願いします。今被害にあっている方だけの問題ではないのです。加害者は巧妙に姿を隠しています。あなたの知人の中にも加害者側の人間は必ず一人はいると思ってください。加害者の手口を知って、自衛してください。

情報はあなたを守ります。自分の意思で情報を集め、あなたの家族・友達・知人を守ってください。
ネットを検索してください。

この犯罪は世界中に実在します。


参考リンク
AGSAS 警察官よりの証言
集団ストーカー問題を取り上げた政治ブログ
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 私達が受けている被害について(一般の方へ)
○○学会問題ミニ知識

集団ストーカー問題を取り上げた政治ブログ

どこに住んでいようと、これは日本人の問題であり、世界の問題です。

『人気ブログランキング』内の『政治ブログランキング』1位・2位にいる
博士の独り言
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

お二方のブログ内でも集団ストーカー問題は取り上げられています。
カルトのストーカー(序)
集団ストーカーと電磁波被害

日本の政治ブログで一番読まれているブログが扱っている問題、世界中に被害者組織があるその実態。このことをマスコミが取り上げることは決してありません。不思議ですね。

Home > 集スト被害 in 日本

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。