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集スト被害 in ドイツ Archive

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ドイツの騒音被害

ドイツではアパートに住んでいます。家の構造の違いから、騒音に対して日本の建物よりも強いので、窓を締め切ってしまうと外の騒音は殆ど気になりません。

アパートの中庭の反対側の建物はスーパーです。ちょうど中庭が駐車場になっています。ドアの音を立てるのが趣味な方が集いの場として活用しているようです。このアパート住民の駐車場は地下にあります。この駐車場のシャッターは酷使されていて毎回悲鳴を上げています。よく、眠りに就こうとするときに聞こえてくる気がします。騒音に対する苦情が大好きなドイツ人の活躍を期待しています。

今も上の階がドンドンと音を立てています。不明ですが、最近越してきた方のようです。ドイツ人は家の改修が好きでよく工具の音を立てます。この方も色々忙しいようですよ。13~15時は「静かにすごす時間」として大きな音を立てないのがドイツでは常識です。夜もうるさくしている住民がいるとすぐに警察に連絡がいきます。

中心部に近い、大通りも少し離れたところにある場所に住んでいるので緊急車両のサイレンの音はたびたび聞きます。が、最近はあまりアンカリングされていると感じたことはありません。なので気にしていません。

そのような感じで、騒音を使った加害からはかなり開放されています。アンカリングが弱いというのが決定的です。自分とは関係のないことだ、と思えるので気分的に楽なのです。実際のところはどうか知りませんが。

同じアパート、地域内に加害者が少ないというのもあると思います。日本に居たときは駅の近くのマンションに住んでいましたが、周囲が加害者だらけという事実を被害に遭うまで何も知りませんでした。

現在の被害はストーキング(ほのめかしなど様々な工作を含む)中心です。それもほぼ繁華街でのみです。ちなみに私は自動車は使っていません。徒歩や自転車・路面電車で暮らしていける町に住んでいます。自然の中や郊外では殆ど被害がなく、快適に過ごすことができます。なのでよく自転車で郊外に走りに出かけています。日本で被害に遭っているときは殆ど毎日家に閉じこもっていました。

電磁波被害は弱いものが毎日何かしらあります。最近は朝夕の寝起きの際に耳鳴りを聞くことが多いです。右耳だけなのが不思議です。
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集団ストーキング被害者募集-TV番組があなたの生活を安全にします in ドイツ

ドイツのストーカー被害者フォーラムで、あるTV番組製作社が集団ストーキング被害者を募集しています。

Gang-Stalking-Opfer - TV-Sendung will Ihr Leben sicherer mac(hen) 8. Jul 2008 (ドイツ語)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=9&t=53
(管理人意訳)
ある新しいTV番組で、二人の優秀な防犯エキスパートが犯罪被害者を探しています。もう2度と同じような犯罪に出会わないように、被害者に合った解決法を提案します。同時に視聴者にも予防的措置をお教えします。この番組はまず一度60分番組として放送され、将来的には週一度ゴールデンタイムにドイツの有名放送局で放送される予定です。
そこで、私たちはシリーズ内で『集団ストーキング』について取り上げたいと思っています。そのために、我々の防犯エキスパートとの撮影に参加できる被害者の方を探しています。ストーキング犯罪組織からの電話を使った生活妨害、インターネット犯罪、監視や尾行などから身を守る方法をお教えします。もし被害が過去のものとなっているのなら、あなたは興味深い話題提供者です!


こちらは雑誌編集者から集団ストーキング被害者とのコンタクト希望

Organisiertes Stalking (Gang stalking) 19. Aug 2008 (ドイツ語)
http://www.gegenstalking.net/viewtopic.php?f=9&t=56
(管理人意訳)
ある有名雑誌の編集者として現在『集団ストーキング』の記事を書いています。が、正確な、利用できる情報を見つけるのがとても難しい状態です。『集団ストーキング』なるものは本当に存在するのか、背後には誰が隠れているのか。被害者はどう選ばれるのか、どのような理由や動機があるのか?それを知りたく思います。情報を得られたら嬉しく思います。体験談でも構いません。

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>背後には誰が隠れているのか。被害者はどう選ばれるのか、どのような理由や動機があるのか?

そんなことこっちがはっきり知っていたら苦労しないよ!という話…

スキャンダラスな三面記事か、それとも真面目な社会記事か。
どのような扱いになるのかはわかりませんが、集団ストーカー犯罪を『完全無視』の日本のマスコミよりは期待できるかもしれません。被害者としては、このチャンスを見過ごすわけにはいきません。

よく調べていないのでわかりませんが、おそらくドイツでも集団ストーキングについてマスコミが取り上げたことはまだ殆どなかったのではないでしょうか。

あの STASI を擁していたドイツです。ドイツ人はもう過去のこと、今は民主国家と誇らしげに言いますが、未だにあの監視国家の手法を使って一個人への迫害が続いていると知ったら、一般市民はどう反応するでしょうか。非常に興味深いですね。当時、旧東ドイツでは近隣住民、ましてや家族にさえ秘密警察のスパイが存在していたという事実を知った市民が非常なショックを受けたといいます。そこから何も学んでいないのでしょうか?集団ストーキング組織はその再現なのです。過去の亡霊などではなく、ドイツの悪夢はまだ続いています。加害者が誰であれ。

シュタージ被害者の会というものも存在します。組織的ストーカー犯罪には見識も深いことでしょう。

p.s.
この記事を書き終えた後、改めて下書きを見直すと初期段階から保存されていませんでした。今までこのようなことはなかったので少々驚いています。

最近の加害行為/学生からの嫌がらせ

最近、騒音による精神破壊行為は威力をほとんど失っています。

車両による付回しも相変わらずですが、騒音と同様に、私のほうで脅威を感じることが極端に少なくなっています。視覚による恐怖感植え付けも失敗していると言ってよいでしょう。日本で受けた精神的威圧感の条件付けは、どんどん解けていっています。

これは、アンカリング(条件付け)の強度・頻度が不十分なためと言えます。日本の集団ストーキングの異常な激しさを体験したあとでは、おそらくどの被害者もドイツの加害行為を「軽い」と捉えると思います。それほど日本は異常なのです。

電磁波攻撃は非常に弱いもので、筋肉をピクピクと痙攣させられているようです。

街中で見かける人的嫌がらせの参加者の傾向がだんだんわかってきました。最近はこういった小さな嫌がらせが行われているようです。

・街を歩いているときに周囲で騒ぐ・道をふさぐ(学生グループ)
・スーパーなどで買い物をするときに、あらかじめ盗聴で調べておいた、私の買いたいものの周辺を大人数で封鎖し、近寄れなくする(学生グループ)(これは日本でも体験済み)
・スーパーでわざわざこちらに近寄ってくる(学生)

バイト感覚で気楽に頼まれて、気楽に参加しているような学生、といった印象を受けます。その中にはアジア系学生が含まれていることがあります。他に、加害側の人間と思われる人のなかには、駅前でたむろをしているアルコール依存症の若者グループ、洗脳されていると思われる少し表情のおかしな人、などがいます。

そういえば、先週は加害的サイレンが少なかったようです。この周辺では、多数の警察官が導入された大きな事件がありました。私のような、取るに足らない人間を追い掛け回して遊んでいる余裕があったら、事件を起こすと思われる人物をきちんと観察してください。非常に怒りを感じます。今回、この事件で被害にあったのはわずか8歳の少女でした。ご冥福をお祈り申し上げます。


そろそろ、ドイツ国内での活動を本格的に始めようと思っています。
加害者の方は気をつけてください。私はドイツでは被差別人種となりうる日本人です。どのような方法・形であれ、被害を被害として報告していくつもりです。

そして、日本の実態を海外の人にも知ってもらうために、広報活動を続けます。
故郷の思い出を汚された怒りは一生忘れません。

Tシャツの季節/久々の睡眠妨害

欧州人、Tシャツのほのめかしが大好きみたいです。
被害者も被害者なりのウィットの利いたほのめかしTシャツを着たいです。

このTシャツに
http://www.stopcovertwar.com/tee.html
この上部の文面すべてを載せたもの
http://www.stopcovertwar.com/WhySmall.gif

とか

Multistalkervictims.org

アドレスだけをシンプルにデザインしたTシャツもさりげない主張でいいかもしれません。
結構本気で考えています。


昨夜、久々に働いてるドイツ人(?)加害者の存在をはっきり自覚しました。夏休みが終わったのかな?
はっきりとした入眠妨害で、サイレンもタイミングを合わせたアンカリングに大忙しの様子でした。騒音と、弱い電磁波による妨害でした。昨日は被害者団体 FEDAME でも加害者団体とおもわれる某団体についての書き込みをしたので、そのためかもしれません。ドイツでの危険団体認定はいつごろになるのか…。

欧州では、政府関係や探偵を加害者として考えている人が多いようです。私は日本での被害を大体そのまま輸入しているので、他の欧州の被害者のケースとぜひ比べてみたいと思っています。

報告 8月14日

午前中、パソコンを使っているときのメモ:

10:00 ヘリ
10:23 サイレン(緊急車両)
10:30 サイレン
10:37 サイレン
11:00 サイレン
11:46 ヘリ
13:12 かなりの騒音 戦闘機のよう

どれも、タイミングを計ったアンカリングノイズではない感じだが、パソコン作業をする午前中にサイレン音が多いのが気になる。

夕方、自転車で出かける。

家の近くの交差点で緊急車両(サイレンつき)に出くわす。かなり怪しいが、ほぼ中心街に住んでいるため、ありえないことでもない。今回は川沿いのサイクリングコースを走った。森のそばで民家も街と比べて非常に少ないため、出会わす人も車両も少なく非常に快適。湖のそばで休憩しているとサイレンが聞こえた。河原で休んでいるとセスナが上空を飛んだが(騒音はほぼない)、飛行場も割りと近くにあり、以前も同じ場所で見かけていたこともあり、脅威は感じない。

家では弱い電磁波照射の感じが絶えずある。たまに特有の、後頭部がパチパチと鳴る感じがする。日本に居たとき酷かった耳の辺りの音はほぼなくなった。

サイクリング時の様子
1)邪魔をされている感じはせず、快適に過ごせる
2)頭部の鈍重感には気付かない

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