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マインドコントロール?集団ストーカー?

欧米…マインドコントロール
日本…集団ストーカー

日本と海外では、主に使われている用語が違っているようです。

一般的に
海外では、マインドコントロール(電磁波)被害に付随して集団ストーキングがある。
日本では、集団ストーキング行為の一環として電磁波被害がある。

そう捉えられているようです。
これは最初なぜかと思っていたのですが、最近自分なりに納得がいくようになってきました。

理由は日本の集団ストーキングの異常な激しさです。
なりふりかまわず、といって良いかもしれません。一般人が異常に気付かないわけがないような加害も、遠慮なく、むしろ誇らしげに行ってはいないでしょうか。

海外では、電磁波被害の訴えを撹乱させるために、さらに集団ストーキングを行って被害者の発言の信頼性を奪う(集団ストーキングは統合失調症の症状の再現なので、これを訴えると精神が普通でないと見られてしまう)、という見方があるようです。電磁波実験が主で、集団ストーキングは従なのです。集団ストーキングによって被害者の精神が変容するので、これもマインドコントロールの一種と言える、という見方もあると思います。

それに対して日本では、集団ストーカー犯罪に参加する人数が海外よりも圧倒的に多いのです。文化や性格の違いかもしれません。加害者が全員日本人だとは思いませんが、とにかく、集団ストーカー行為を野放しするのに好都合な環境が日本には整っている、と言うことはできると思います。

海外の被害者団体を探しても、まず目に付くのはマインドコントロール被害者団体です。ストーカー問題に対する団体はあることはありますが、組織的なストーキングにはまだ対応していない様子です。これは、海外における集団ストーキング被害者の少なさを示してはいないでしょうか?


私の現在の被害は主に集団ストーキングなので、今後どう対抗していくか情報を集めています。幸いなのは、最近は騒音など抽象的な被害ではなく、人的な加害に変化してきたようなので、集団ストーキング(警察やヘリの関与を訴えても信じてもらえない)というよりもモビング(集団いじめ)として訴えることができそうなところです。人種差別問題としてでも構いません。まずは現実的な、一般的にありえる被害としてひとつづつ訴えていこうと考えています。

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コメントありがとうございます/脱加害者はどこにいる?

報告が遅くなりましたが、非公開でもポツポツとコメントを頂いています。拍手も毎日押してくださる方がいらっしゃいます(現在、拍手ボタンが表示されないようです。あとで調整します)。本当にありがとうございます。被害者には、理解を示してくれる方の存在が文字通り、『明日への希望』です。単なる使い古された言い回しでなく、心の底からの実感を伴った希望なのです。

一般の方に、この目に見えない殺人を一刻も早く知って欲しい。その思いでこのブログを書いています。警察や政府が実際に動くのを待っている間にあとどれだけの被害者が生まれるのか。それを憂いています。

実際に被害に遭われている方からのコメントで、加害者側には『頼まれて仕方なく加害に参加している人』がいることが伺えました。地域の防犯パトロールなどでは、確信犯もいれば嫌々ながら仕方なく参加している人もいることでしょう。

しかし、なぜ、被害者の声がこれだけネットに上がってきているのに、脱加害者の声というのが聞こえてこないのでしょうか。それほどまでに裏切り者への罰は重いということでしょうか?同じ方からのコメントでは、ヘマをやらかした加害者は社会的制裁を受けるような示唆がありました。

地域を巻き込み、様々な分野に渡って数多くの人間を脅すことまでして、たった一人の市民を精神的に追い詰める。何が目的か、普通の生活を送っている人間には到底わからないことだと思います。このことこそが、この犯罪の精神的異常性を表しているのではないでしょうか。

集団ストーキング。
被害者から見ればそうです。
集団ヒステリー。
加害者集団は集団的なヒステリー状態に陥っているとしか思えません。誰をも信じられない疑心暗鬼の中で、「鬼」にされないようただ諾々と周囲に従っている。善悪の判断は他人に任せ、もはや自分で考えることもできない。このような症状はたとえば戦時中など、明らかに社会が異常な時に現れるものではなかったでしょうか。中世の魔女狩りを思い出させます。

欧州の被害者団体の報告では、いわゆるマインドコントロール被害(集団ストーカー被害を含む)は2000年を境に増加しているそうです。この世界的な集団ヒステリー症状は、世界の異常性を反映していると捉えてよいのでしょうか。特に日本の症状は異常です。日本は戦時中なのですか?

被害者の方のブログを拝見しますと、確かに日本では精神戦がすでに始まっているように思えます。お人よしで、平和は上から与えられるものだと無意識に信じている、優しい日本人が狩りに遭っている。その裏には、冷酷な冷静な、国家規模の長期的計画を練っている権力者がいる。単なる非力な一個人を追い詰めるだけが本当の目的などでは断じてない。そう思っておいたほうがよさそうです。

集団ヒステリー状態を国中に巻き起こし、人のつながりを絶ち、恐慌に落としいれ、社会を(武力戦争を使わずに)ある特定の状態に持ち込む。そんなシナリオをふと思いつきました。

精神的な戦争はもうすでに始まっているのかもしれません。

とにかく、被害者は増加する一方のようです。


追記:
諸星あたるさんの『不幸のブログ』内で、同じようなことを述べている方がいらっしゃることがわかりました。

>メーソンは日本社会に加害者と被害者を生み出して、
>その様子を冷静に観察してるようにも見えます。
>彼等の態度には、余裕さえ感じられます。

被害者だけが実験対象ではないという疑惑は確かに感じます。むしろ、加害者たちの異常行動のほうがまさに『異常』、普通ではなく作り上げられたもののようで薄気味の悪さを感じます。二つの対照的な性格グループを使って、なんらかの調査をしているとしか思えません。

それから、別の方のコメントですが

>それと集スト加害者は同じ事されると
>相当ダメージあると思うよ心理学的にね 。

これももっともだと思います。こちらは別になんとも思っていないような奇妙な加害行為を、加害者が得意そうに延々と繰り返していることがあることは、被害者なら気がついていることと思います。彼ら加害者にとってはそのような行為も立派な「加害」なのでしょう。

彼らは、彼らの弱みを被害者にも、加害者仲間にもさらけ出しながら行動しているということです。その弱さは集団という数の安心感、あるいは洗脳による感覚鈍磨で守られているようですが、一度、その集団から少しでも外れてしまえば、その守りは消え、そこにはたった一人で立つ「加害者から被害者に転落した私」しかいなくなります。

加害者であるときから異常な集団ヒステリーの中で猜疑心・恐怖心とともに生き、今度はさらに被害者として異様な精神圧迫を受ける。二重の苦痛です。加害者は「集団ストーカー行為は人を死においやることがある・精神崩壊を狙ったものである」という事実をよく知っているはずです。その標的に今度は自分がなるのです。想像しただけでも耐えられない苦痛なのではないでしょうか。


以下、この記事を読む加害者の方へ。

あなたは今、集団、あなたの大事な素敵な「仲間」の輪のなかで、どこに立っていますか?
輪の破れ目はあなたのすぐ側に迫っているのではないですか?
誰かがあなたを輪から追い出そうとしてはいませんか?
一人で立つ覚悟はできていますか?

加害者であることの恐怖。被害者となることの恐怖。
二重の苦しみを味わうために選ばれてしまったあなたの人生は、ひょっとしたらなによりも哀れなものかもしれません。

今、こうして被害者として声をあげている多くの被害者には少なくとも自由があります。
あなたは加害者としての苦しみを訴えることはできないのですか?
脅されて仕方なくやっているという、その事実を訴えることもできないのですか?
警察は役に立ちませんか?あなたが一番よくご存知ですよね。

最後に質問です。

仲間の加害者はどのように処分されましたか?


森田療法

これから、この『被害者として生きる』というカテゴリでは、どう被害による苦痛を軽減して少しでも楽に、加害行為を意識させられる時間を短くできるのか、考えていきたいと思います。

究極の目標は、「加害行為は続いているが、私はもはや被害者ではない」という姿です。

最初にお断りしておきますが、これは私の個人的な体験であり、目標であり、考え方のひとつにすぎません。私は仏教に支えを得ています。加害行為のまっただなか(日本よりはだいぶ楽になりましたが)にいるからこそ、心底理解できる教えというものがかなりあります。



集団ストーキングは、強制的に、人為的に統合失調症や神経症の症状をプログラミングする行為です。脳にとってはおそらく、その症状が強制的に作られたものか器質的なものかどうかは関係ないのかもしれません。私たち被害者は、意識ではそれが『作られたもの』だということを知っています。しかし、体や心にはそんなことは関係ありません。

ならば、実際の神経症に対する治療と同じことをしてあげればいいのではないでしょうか。日本には神経症治療に利くと有名な森田療法があります。森田療法には禅の考え方も取り入れられているといいます。

森田療法についてはこちらが詳しいです。
神経症(不安障害)と森田療法~財団法人メンタルヘルス岡本記念財団
http://www.mental-health.org/index.html

色々情報があるので、読んでみると参考になる部分も見つかるのではないかと思います。



私も日本での激しい加害の中、一日中このようなサイトを眺めていることがありました。坐禅をしたり、法話を読んだりもしました。その中でいろいろな気付きがありました。

残念ながら、今の段階では被害者のトラウマ救済に必要な、プロの助けさえも当てにできない状態です。精神病院関係では私も被害に遭い、その実態に呆然としました。今の日本では集団ストーカー被害者はどこへいってもチェックされ、不利な状況に置かれることが多すぎます。ドイツに来て、日本の異常さが改めて実感されます。加害者側の、公的機関をも使ったやりたい放題は法治国家とは思えません。この異常な犯罪を早く明らかにし、被害に遭われたかたの救済がすぐに行われることを願って、私も少しずつでも、できることをしていく決心です。

被害者のかたの、今、ここに存在する苦しみの軽減を願っています。

(8月18日 一部記事を削除しました)

個人情報売買スキャンダル in ドイツ

個人情報はお金になるんですね。全人格を勝手に売買されているような集団ストーカー被害者の個人情報は、いったい幾らになるのでしょうか。この手のスキャンダルの個人への賠償はどうなっているのでしょう。非常に興味があります。
そういえば、新薬臨床試験のアルバイトは一日2~3万円だそうです。電磁波実験の臨床試験者にはいくら支払われるのでしょうか。

--------------------
http://blog.livedoor.jp/nachrichten/archives/51186156.html
2008年08月13日
個人情報をめぐるスキャンダルが発覚

 消費者保護団体や個人情報保護団体の調べでは、銀行の口座番号を含む個人情報がドイツで大規模に取引されている。シュレスウィヒ・ホルシュタイン州の消費者保護センターによると、1万7000人の名前や生年月日、住所、電話番号、銀行の暗証番号を収録したCDをこっそり入手したという。これはノルトライン・ウェストファーレンの企業から別の企業に売却されたものらしいという。見たところ、このデータはもともと南ドイツの宝くじ会社から漏出したものである。

http://www.spiegel.de/wirtschaft/0,1518,571404,00.html
http://www.spiegel.de/wirtschaft/0,1518,571598,00.html

被害を被害と思わないこと

週末、今日と外出しましたが、ここで特別に記録に残すようなことはありませんでした。パソコンで作業をしているときにサイレンが聞こえてくるくらいです。あとは継続的な、頭部への電磁波照射の感覚があります。

私は集団ストーカーの加害行為に気付いてから 仏教・禅・森田療法・内観療法・自己実現etc の考え方を支えにしてきたのですが、そのお陰か元々の性質なのか、本来なら被害であろうことを被害と認識していないことが多いようです。今、鬱にならずに済んでいるのはそのためだと思います。それどころか、以前よりも積極的にさえなっているかもしれません。

加害の記録を残すとき、あるいはずばりそのもの、被害の真っ只中にいるとき、私は加害行為を『観察』するよう心がけています。もっといいのは、『被害』という言葉を使わないようになることかもしれません。

集団ストーカーは、統合失調症・神経症などの症状を強制的に、人為的に被害者の周りに再現しています。それに対抗する、あなたに合った手段は必ず見つかるはずです。支え・救いを求めることをあきらめないでください。外の世界を変えようとするよりも、まずは自分を変えることから始めたほうが早いし、効果的です。

今後、このカテゴリでは私に効果のあった対処法・考え方などを紹介していきます。

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